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★若き頃、熟女の歓喜の声に興奮した

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2016/06/06(月)
 今から12年前の就職活動もまっさかりの大学4年生の夏のことでした。2ヶ月前くらいに越してきた30代半ばに見えるごく普通の感じの女性(Aさん)が、アパートの3Fの俺と同じ階に越してきました。

 たまに朝ゴミだしの時にちょっとだけお辞儀をするだけで、特に気にはならない存在でした。ところがある日の夕方近く、4個の買い物袋を必死に持って階段を上がる姿を、丁度就職試験が終わった帰りに見つけ、見過ごすのも悪いなと思い駆け足で近寄り、持ってあげることにしました。
* その時はTシャツ姿にスカートできれいにお化粧をして、コンタクトをしていつもと雰囲気が違って見えました。この時に自分の中で衝撃が走ったのを今でも覚えています。(今思えば、このとき初めて年上の女性を好きになったきっかけだったのでしょう・・)

 Aさんの部屋の前に着いて、気軽に「部屋にはいってお茶でもどう?」って誘ってくれたので「じゃあちょっとだけお邪魔します」っていう軽いのりで部屋に入りしばらく楽しく話し込んでいました。(離婚して一人暮らしを始めたことや、年齢が45歳だってことも・・これには驚きでした。)

 気がつくと、たいぶ外も暗くなり始め夕飯の頃になったので、Aさんが「夕飯をご馳走するから食べていってね!」とかわいく微笑むので、一度は遠慮しながらも結局お手製のミートスパゲティーをご馳走になりました。

 俺もお腹が減っており、勢い良くスパを食べた為、食後気がつくと白のワイシャツにソースが少しついてるのを見て「もう、こんなに汚して〜。」と母親みたいな口調で、濡れタオルも持ってきて俺の側に正座して、拭いてくれました。

 すると何かの拍子で、濡れタオルがAさんの手からすべり俺の股間の上に・・。Aさんが「あら、ごめんなさい」とすかさずタオルを取ろうとしましたが、なにか硬いものに当たった感触があり、俺の股間に手を伸ばしてきました。 (いつから勃起していたかは分かりませんでしたが、ひょっとしてAさんはそれに気づき、わざとタオルを落としたのかもしれません。今思えば。)

「あら!こんなになって。どうしちゃったの?」と確かに硬くなっているのを確信したAさんは、顔を急に近づけディープキスをしてきました。こうなるともうなされるがままでした。キスをされながらも右手はしっかり俺のあそこを触りつづけ、手馴れたようにチャックを下ろし手でしごき始めました。

 そして、唇から一気に俺のあそこへ移動し何の躊躇もなくしゃぶり始めたのです。「とってもおいしいわよ、○○君、久しぶりなの、こんなの」とつぶやき、激しく音を立てながら頭を上下に動かしてます。

 しばらくこの状態で俺も気持ちよくうなっていましたがこのままではすぐに発射してしまうかもしれない為、今度は俺が上になり無我夢中でTシャツとブラを勢い良く取り外し、お返しにとこぶりのおっぱいを音をたて吸いつき激しくもみ続けました。

「あ〜、いい、いいわよ。○○君、もっといっぱい吸って!」っと喘ぎまくる声にさらに俺の興奮も増してきます。そして手は、徐々に下へと移り、スカートを履かしたまま彼女の足を大きく開かせました。真っ白いパンティーがすでにちょっとだけ濡れていました。

「だめっ、恥ずかしいわ、お願いやめて」と小さく響く声をだしましたが、パンティーの上から直接あそこの部分を勢いよく舐め続けました。「あっ、いいっ、すっごくいい、気持ちいいっ。○○君」っとはげしい声。彼女も気がつけば自分の足首を持ち感じていました。

 もうパンティーは俺の唾と彼女の愛液でもうべっちょべちょだった為、パンティーを脱がし今後は直接指と舌でじっくり味わい続け、もう彼女は2,3回は逝ったと思います。

 俺の腕も彼女の愛液でビショビショで、クーラーが効いていましたがお互い汗びっしょりでもあった為、俺の方から「お風呂にはいろ!」って誘いました。でもちょっと躊躇した仕草をしてから「うん。」とうなずき一緒にお風呂に入ることにしました。

 なぜあの時躊躇したのかが脱衣場に入ったときにすぐにわかりました。服を脱ぐかごの上に今度は黒いイボイボの付いたバイブが無造作に置かれていたのです。彼女の目を見ようとしましたが、恥ずかしげに下を向いたままでした。

 その仕草がまたかわいかったので「今度これも使って楽しもうね!」とささやいた後、一緒に服を脱ぎ、立ったままでお互い石鹸を付け合い、きれいに体を洗いあいました。おちんちんをきれいにしてくれた後、やさしくゆっくりしゃぶってくれました。

 あまりの気持ちよさに「いっ、いくよ。もうだめっ。」と勢い良く彼女の口に出してしまいました。でも「おいしいよ!とっても」といって、口からはみ出した精液もすくって全部飲み干してくれました。

 2回戦は彼女の寝室で約束通り黒いバイブで、じっくりあそこを攻め続けてあげました。「だめ、そんなにいじったら、こわれちゃう。でも、いいわ、とってもいいわ。」と彼女の反応を見つつ興奮していました。

 もう、彼女も乱れに乱れて、何の恥じらいもなく「早くほしいの、本物のあれいれて!お願い、○○君」と四つん這いの状態のときに
俺のほうをみておねだりしてきました。そそり立った俺のモノをビショビショのあそこにめがけ一気にバックから激しく突き続けました。 (もうこのときには二人とも避妊具なんてお構いなしでした)

 俺の彼女との今までのエッチは、正常位基本のオーソドックスなものが彼女は好きな為、AVで見るような激しいセックスにあこがれがあり、若干不満のようなものもありました。でもこんなに興奮させてくれるAさんに対し、もう俺も本能のままに体をぶつけていこうと
ただ、ただ野生の盛りのついた猿に変身したようでした。

 すると、Aさんは何回逝ったかわかりませんが「いくっ、いっちゃう、だめ、もうだめ〜」とものすごい声を張上げた瞬間が・・彼女の四つん這い状態の肩の力が抜け、ぐったり布団にうつ伏せに倒れ込んでいきました。

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 俺のおちんちんもまだ元気でしたが、Aさんの体は少し痙攣を起こしているようで、ヒクヒク反応していました。「大丈夫かい?」と聞くと「すごい、よかったわ・・」と声にならない小さな声でつぶやきました。

 俺もそれを聞いてこれ以上はこのままそっとしてあげようと思い、そのままAさんとその夜は一緒に添い寝しました。その後、数回関係を持ちましたが、俺も就職することが出来、そのアパートを離れた為今Aさんがどうしているかわかりません。こんなに熟女に対して感情が高ぶったのは始めての経験でした。

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