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★出会い系で金融機関パートで働く人妻

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2016/06/03(金)
 東京の有名金融機関でパートとして働くA子46歳と、某出会い系サイトで巡り会ったのは先週であった。その後何度かのメール交換で分かったことは、A子には5年間付き合った彼がいたが、昨年の夏、何の前触れもなく突然姿を消した。

 その理由も分からずあまりの悲しさと悔しさで涙する日々が続いていたそうである。半分焼けも入った形での出会いを求め、そのサイトへの書き込みでセフレ募集をしたそうである。私とのメール交換で素直に出会いたいと思ってくれたので、パートが終わった平日の夕方にほんの2、3時間お茶するとの約束だけで私は東京へと出掛けた。
* 私自身一応東京で泊まるが、その夜の予定は入れていなかった。A子とそうなることは望み薄と分かりながらも、万が一のためにそうしていたのである。勿論翌日は9月に出会ったY子と楽しむ予定はきっちり入れていた(笑)

 約束の時間ちょっと前に、私の泊まるホテルのラウンジにやってきたのは、黒の裾が少し広がったスカートと薄い若草色のブラウスの上に淡いピンクのカーディガンを羽織ったシンプルで清楚な身なりの小柄で、胸とお尻が張り出し、もう死語になったかも知れないが「トランジスターグラマー」そのもののA子が私を見つけて微笑みながら近づいてきた。

 挨拶から、軽い調子で「待った?」「うん。3時間超えたで」とのやり取り。ケラケラと明るく笑うA子の口からは白い歯がこぼれた。薄いピンクの唇とよく似合いそそられた。「どう。部屋で話す?」と言うと「そうね。その方が良いかも」と素直に部屋に向かった。ここで私はもう抱くことを決意した。ドスケベーな愚息は反応しはじめていた。

 部屋に入り高層階から見る夕暮れの街に目をやりつつ、彼女を抱き寄せると抵抗無く寄り添ってきたので、そのままディープキス、二人でベットに倒れ込む。ブラウスのボタンを外しつつ濃厚なキスを繰り返す。

 ブラウスの前を拡げると肌が白くきめ細かい。薄い若草色のブラを取ると露わになった大きな乳房は弾力かあり揉み応えがあった。乳首は小さくて薄茶色であるが、感度は抜群。暫く乳首を中心に愛撫をしてからスカートの中に手を滑り込ませ、太股の付け根へと侵入させる。彼女はそっと股を拡げて侵入を楽にしてくれた。

 秘部を覆う薄い布がしっとりと湿っていた。「いつから濡らしてたの?」「イヤ。知らないわ」とのやり取りをしながら私はスカートを捲り上げ、ブラとお揃いの薄い若草色の紐パンティーの紐を解いて脱がすと、真っ白でこんもりと盛り上がった恥丘に黒々とした柔らかい陰毛が目に飛び込んできた。

 陰唇のまわりは勿論アナルまで綺麗に剃られていた。こうなるかも分からないと彼女が昨夜丁寧に剃ったそうだ。元カレの時に躾けられていた。陰唇は一部がちょっと黒ずんでいるもののあまり肥大していない。愛液で濡れて光る陰唇をおし拡げ、年齢を思わせない綺麗なピンク色の秘部の上にある小さな突起に吸い付いた。

 ジュル、ジュル…と音を立てつつ吸うと「アア、ア〜」と喘ぎ声が洩れはじめる。暫く舐め吸いを繰り返してから、「脱ごうよ」と彼女を促すと、ハニカミながら「こんなはずではなかったのに」と私を微笑みながら睨み付けた。

 全裸になって再び抱き合い、私は淫穴に中指と人差し指を突き入れ、淫核を吸い舐めつつ淫穴の快感スポット責めを繰り広げると、彼女は腰を持ち上げ、ゆっくりとグラインドさせ「アウ。アア、アア…」と喘ぎ声が一段を大きくなりかき混ぜる毎に愛液の溢れ方が激しくなる。「アア、イイ、イイワ〜」との喘ぎ声と共に背を仰け反らせる。

 淫穴の奥が大きく広がりはじめ、襞が伸びきりツルツル状態となる。絶頂を迎える寸前となった。そこを指腹で微妙にタッチすると、「アア、イイ、イイ、イク〜、アア、イク〜」と叫ぶような声と共に、ブシュ〜、ブシュ〜と愛液が噴き出した。ガク、ガク、ガクと身体を痙攣させ、吠えるような声を上げて絶頂を迎えた。

 私は愛撫の手を止めず、クリを吸い舐めつつ、薬指を加えて3本で淫穴の快感スポットを責め続け、右手で乳首を刺激すると「アア、アア、イイ、イイワー。アア、スゴイ。スゴイ。アア、また、また、イクー」と大きく身体を持ち上げた。

 淫核に吸い付いていた口を離し、さらに3本指で淫穴を責め立てると、左手の手のひらに、ピュー、ピューと細い水流が当たる。失禁が始まったのである。「イヤ〜。アア、イヤ〜。ヤメテー」と叫ぶも、さらに責め続ける。飛び散る愛液と小水の飛沫が私にも飛んできた。

「イクー。イクー。イイ、イイワー。もうダメ、ダメ。アア、イクー」と叫びつつ悦びの淵に落ちていった。力なく投げ出された彼女の両脚の付け根を起点として、ベットの上掛けに大きな染みが広がっていた。

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