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★真面目な妻です・・2/2

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2016/05/24(火)
 私は調子に乗って「おじさんにこっちに来てもらって、いじってもらおうか」と、妻の羞恥心をあおります。妻が「いや、いやッ」と言ったその時です。前の木立から本当に男性がそっと出て他のです。私が妻に言ったことが、男性にとって許可が出たと思ったのでしょう。私も本当に驚きビビリました。

 男性は、一見して公園に暮らす50~60歳位の浮浪者のようでした。右手をしきりに動かしています。そうです、覗きをしながらマスターベーションをしていたのです。私は、迷いましたが、気の弱そうな浮浪者なら、私の生活に関与することもないだろう。
* それに、今なら、妻も抵抗するそぶりは見せていないし、これはチャンスだと思いました。私は思い切って言いました「おじさん、おまんこみたいですか?」私の声は震えていたと思います。その男は、小さくうなずきを繰り返しながら「う・うぅー」と唸りながら、妻に近寄ってきました。

 妻のあそこは暗かったので、見えているのかどうか分かりませんでしたが、乳房は目に焼き付けられてます。視姦されているのです。私は最高に興奮していました。私は、妻の後ろ側から必死に抱え、幼児がおしっこをするような形にしました。「あぁー、いや、やめてぇー」妻は弱々しく抵抗します。

「おじさんに触ってもらいたいんだろう?ほらおじさんが手を伸ばしているよ」妻をけしかけます。妻は、小さく身を震わせながらも目を固く閉じ顔を左の肩にのせるようにしています。「さあ、足をもっと広げてあげて」すると驚いたことに「あぁー」と声を漏らしながらも大きく開こうとするではありませんか。わたしの興奮は最高潮に達していました。

 男性は、私達の許可をもらったと解したのでしょう、右手で陰茎をさすりながら、左手をそっと伸ばしてきます。男性のいかつい指が、遂に妻のクリトリスに触りました。「ああっ」妻の腰が大きくゆれました。私はさらに力をこめて押し広げて支えました。

 ついに妻が汚されたのです。私以外の男性が愛するかわいい妻の秘肉をいたぶっているのです。しかも、相手は妻にとっては最悪ともいえるものすごい臭いを発する獣のような男性なのです。左手の指で妻のクリトリスを下からなぞりあげているのが見えます。

 妻は身体を緊張させ、身を小さく引きつらせながらもながらも男性のされるがままになってます。やがて男性が、指を膣の中に入れているところが後ろから見えました。私の頭はうれしさと、悔しさがごちゃごちゃになった感じでした。あそこはもうはち切れんばかりになってます。

「おじさん良かったら入れてもいいよ」と口走ってしまいました。妻をもっと興奮させるため思わず言ってしまったのです。妻は「あぁー、い、いやよ、 あぁーん 本当にいやッ」と言いましたが、状況がもう引き返すことが出来ないところに来ていると観念したのか、しばらくすると「あ、あなた、本当にいいの?」と興奮しきった声で私に問い掛けました。

「エ、エッー?」びっくりしたのはこちらの方でした。そうです。妻が遂にその気になって行ったのです。「気持ちよくしてもらって、激しく汚されるところを見てみたいんだよ」「さぁ、足をもっと広げてあげないと」私が妻に語りかけると妻が「あ、あぁー」と声を漏らしながら腰を揺らし始めたのです。

 ものすごい状況でした。男性は、その間に妻の左右に開いた付け根に近づき、右手で反り返った肉茎を、妻のピンク色の淫肉に沿わせました。そして遂に腰を前にグイッと前につき出したのです。そして、一気に前後に妻を抱きかかえるようにつかみ掛かりながら、何度も何度も腰を振り続けました。

 下で支える私はまさに地獄の淫乱演舞に喘いでいました。「ワアッー、あ、あぁーん~あ・あ・あぁ~ん」と、妻は頭を後ろに大き
くのけぞらせ、激しく吐息を絞り出しました。男性の挿入がリズム的になり始めた時、私は妻にいつものように語り掛けました。さぇ、もっとしてぇーは!」

 すると妻は興奮しきった声で「あぁー、いいの!」「おまんこがいいの」「あぁーもっと、もっとおまんこしてぇー」と叫んだのです。最高の瞬間でした。声を聞いた男性は一気にその行動に勢いを増しました。「う、わぁー」とのけぞった妻は首を左右に小刻みに痙攣させ始めました。そうです。

 妻が最高に喜び、激しくしがみ付きながら一気にいくときに示す仕草です。妻が他の男性に、私の目の前で激しくいかされたのです。正直、最初はまさか、本当に受け入れるとは思っていませんでした。

 妻も最高の興奮状態だったのでしょう。激しく挿入され、最高の快感と興奮の中で、快楽の境地に達し、今はラインを超えた歓喜の顔に包まれながら、魅力的に全身で痙攣を繰り返しているだけです。

 我に返った私は、男性に「さあ、おしまいだよ」語り二人を引き離しました。動けない状況の妻を抱きかかえ、やっとのことで車にまで連れ帰りました。妻を見るとブラウスは、はだけたままでした。ボタンをはめてやりました。

「本当によかったの?」妻はまだピンクに潤んでいました。服装を整え、口数少なく二人は家に帰りました。家に着いてから、妻の全身を洗ってやりました。その後、夜のセックス時にいつもあのときの状況を二人で思い出しながら、抱き合っているのは言うまでもありません。

 部屋を暗くして、あの浮浪者のことを思い出させると、もの凄く濡れ、入れただけで何度もいってくれます。私が妻がいきそうになったとき「またやろうな」と語りかけると「う、うん」と赤らめながら顔を前後に振る妻が最高にかわいくて大好きです。

 今年の夏に実際に起きた我が家の忘れられない出来事でした。真面目な妻でしたが、今では最高の夜を楽しんでいます。

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