新入社員をゲットは早い物勝ち

 新入社員が入ってくる頃になると、なにか社内は落ちつかない。永遠に死までつづくワンパターンの会社生活の中で、唯一の変化が新入社員が入ってくることなので、多少の期待はある。しかし俺たらのようなベテラン社員の仕事は、カレらを会社のワンパターン仕事に慣れさせることだ。

【人妻NET】夫に不満な人妻達が貴方の愛を求めてる!

 今時、夢を持って職場にくる若いヤツなどいないが、、時々、聞達った情熱を持って入社してくるヤツがいる。そういうのはほとんど迷惑でしかない。だから現実を教えてやるのだ。

 女子新入社員のレベルはここ数年あがっている。就職難だから、信じられないような有名大学の女子学生が入ってくるようになった。そんな中で、吉田菜々美はいかにもあか抜けしていない田舎の学校の生徒会長をやっている女の子。

 ホームルームで不良の男を正論で責める田舎ではいつも成績トップ、みんなの期待を一身に集めて、東京の有名私立大学に入学したけど、そこには自分と同じレベルの知識と、垢抜けたセンスを持った女の子がたくさんいて、自分はいつの間にか目立たなくなってしまった。でも、勉強は一生懸命したので就職はできました・・・まさに、そういうタイプだ。

 実は、俺はそういうタイプに弱いのだ。つまり菜々美は好みだった。すぐに声をかけて色々と話を聞いた。最初は警戒していた菜々美も、そのうちに俺に対して心を開くようになった。しかし、すぐに関係を深めるようなことはしない。この手のタイプは、用心深く、一度しくじると二度と心を開かなくなってしまうのだ。

 人社してからの色々な行事の時にそれとなく菜々美に近づき、声をかける。もちろん、仕事の時もこまめに用事を頼んだり常に俺の存在をアピールした。そうしているうちに菜々美が、俺の色々と相談してくるようになった。予想通り、菜々美は田舎から出てきたなんにも知らない女の子だった。自然とそういう話は喫茶店とか飲み屋でふたりきりで話すことになる。

 ここまでくれば、ベットインは簡単だ。いつもより暗い店で大人っぽいお酒を飲ませる。終電ギリギリの時間に見せを出て、歩みをラブホテルのほうに・・・休んでいく~」かぎりなく白々しい誘い言葉と共に、ホテルに入った。 キスをしなから、背中のチャックをさげてワンピースを脱がすと、俺もネクタイとシャツを脱いだ。その辺から、菜々美の目に妖しい光が宿りはじめた。

 いきなり俺の乳首に唇をつけると、舌の先で弄びはじめたのだ「うう」俺はあまりの気持ちよさに、声をあげてしまった。菜々美の舌の動きは、経験の浅い女性のそれとは全然、違った。男の官能を知りつくした風俗嬢のようだった。たまらなくなった俺は、菜々美のプラを乱暴にはずし乳房を両手でもみしだいた。

 「ああああん!」はじけるような菜々美の声と、抜群の弾力を持った乳房の感触で、ますます火がついた俺は、そのままバスルームに連れ込んだ。そしてパンティを履いたままの菜々美の下半身に向かってシャワーを浴びせた。パンティ越しに浮かび上がった菜々美の黒い茂み、そしてピンク色の秘唇はもうクラクラものだ。

 見られているのを意識して腰を卑猥に動かす葉々美が、俺に向かって素敵な言葉をはいた「もっと乱暴にして・・・」膝まで一気にパンティを引き下げると股間にシャワーを浴びせながら、秘唇をいじりまわす。お湯で緩んだ膣の肉をかきわけながら内部をさぐる。菜々美の反応が一番よかった部分を集中的にいじりまくる。

「ああ、ダメ。ダメ、イッちゃう、もうそこはあああ!」

 上半身をダニャダニャと踊らせながら菜々美は官能をたかhぶらせた。乳房が感動的なぐらいに躍動していた「あ! いいー・」突然、俺の腕をグッと掴むと、大きくのけぞって、イッてしまった。あまりの感度のよさに感動しながら、俺はバスタブに菜々美を入れると、両足を両端に乗せた。そうすると”采々美の脚が開いた状態になる。

 そこに俺は腰を密着させた。いやらしいいー「こういう格好でやってみたかったんだよ」俺は菜々美の腰を掴み、菜々美は俺の肩に掴まって、動いた。お湯が揺れて、こぼれる。外見とは裏腹に、菜々美は悦楽の奴隷、気持ちいいことなら何度もしたいというタイプなのだ。

次第にのぼせていくが、肉棒のこわばりはおとろえることはなかった。それほどまでに、菜々美の膣は具合がよかった「イク、イク、イクううう!」火照って上気した菜々美の身休を抱き寄せ、舌をカラメルようなフレンチ・キスをする「もっとシタい~」「シテ欲しい」

 ベットで、俺の前に座った菜々美が大きく脚をひろげている。俺は腕をのばして、膣に挿入すると、さぐりはじめた「ああ・・・・なにをしたい?」身体を揺さぶりながら不安な声をだす菜々美の膣のGスポットを探して、刺激した。

 「いや、あ、そんな・・・ああ、へんな気持ち、ああ!」のけぞり、イヤイヤをしながら、菜々美の腰を持ち上げた「出ちゃうう!」白いシーツの上に染みができるほどの量の潮が菜々美の尿道からドーッと発射される。「ああん! ひどいいぃ」非難の声をあげながら、俺のほうにきて、肉棒を口に含んだ。尻を揺らしなが ら強烈な吸引力で俺の肉棒を責めはじめた。

 舌の動きもなめらかで、いままで体験したフェラの中でも、最高級のテクを駆使しながら、業々美が俺を追い込んでいった。「菜々美・・・出る」言葉と態度で発射の意志を伝えてもい、菜々美は離れなかった。それは口の中で出してというメッセージだった。それに答えて、俺は思い切り口の中に発射した。

 菜々美は、スペルマを一気に飲み干してしまうと幸せそうな顔でニコリと笑った。俺にとって翌日の会社が一番、刺激的だった。昨日、ホテルで乱れ狂った菜々美が、地味な格好で目立たない控えめな態度で仕事をしているのだ。見ているだけで俺はムラムラしてきた。最初はなんとかムラムラを抑えようとしたが、とても無理なことがわかり、菜々美がコピー室に立ったところで、一緒についていった。

 「我慢できないんだよ」コピー機に両手を置いた格好の菜々美のパンティとストッキングをさげながら俺は愛玩した「ああ、ダメ。会社じゃ・・・ああ!!」俺が、菜々美の声を無視しながら、チャックをおろすと尻の間から肉棒を差し入れた。挿入されると菜々美は予想通り、腰を震わせて反応した。

 「ああん、もうセクハラよ」 なんて言いながらも、しつかりと秘唇は濡れていた。会社という切迫した空間がふたりを燃え上がらせ、アッという間に絶頂に達してしまった。その後は、なにげない顔でオフィスに戻ったふたりはなんとも不思議な気分で仕事をつづけた。

 俺は、菜々美のおかげで日常の中で楽しい悦楽世界を導入することができるようになった。セックスが大好き、刺激大好きな菜々美は俺の衝動的なセックス衝動に、いやがらずに付き合ってくれる。

 会社はもちろん、電車の中とか、公園などの公共の場所でやりたくなってモーションをかけると恥ずかしがるフリをしながらも、脚を開いてくれる。時々、菜々美のほうから、モーションをかけてくるたこともあった。もちろんも俺はそれに答えてやる。一番、素敵だったのは飛行機の中でのセックスだった。

 みんなが寝静まっている時に、声を殺して座ったまま交わった時のなんとも言えない快楽は、いまだに忘れられないでいる。とにかく俺にとって、菜々美は理想的なパートナーになっていく。でも、結婚はまだしていない。お互いに刺激的な関係でいたいからだ。

 それにしても、男の欲望というものは罪深い。菜々美とのセックスに馴れてくると、それがいくら刺激的であっても、こんなことを他の女ともしてみたいという衝動にも、ときたまかられてくるのだから。



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