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★スワップしたけど長年愛用したアソコが一番です

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2016/04/18(月)
 妻の愛子は色白でスラッとした知的美人だ。知り合ったときは19歳の短大生だった。美人だから男がいるかと思ったがフリーだっただけでなく、処女だった。嬉しかった。心底惚れて結婚した。27歳の俺は22歳の美しい新妻を毎日抱いた。翌年娘が生まれた。

 結婚して16年経った。週3回の夫婦の営みが継続できなくなった。娘が高校受験を控える中、俺は43歳で単身赴任を余儀なくされた。娘が生まれてからショートカットにして、更に知的に見える38歳の自慢の美人妻に娘を託し、200km先の赴任先に向かった。
* 単身赴任も半年で、ついに同僚と不倫した。彼女は亜紀といい、妻と同じ38歳で、旦那が単身赴任1年目だった。亜紀も色白だが小柄で華奢、可愛い顔をしていた。モジャモジャのパーマ頭で「これ、手がかからなくて良いのよ。」と可愛く笑った。小振りな胸をコリコリいじり、秘裂を舐めあげると人妻にしては綺麗な秘唇が開いた。

「主人とは、単身赴任になる前から月イチなのよ。」愛子よりも着色変形共に少ない綺麗な秘唇の上部に輝く真珠のような恥豆にしゃぶりついた。「アヒーン…ハン…主人はそんなところ舐めてくれないよー…ヒアァ…」あっけなくイってししまった。生で良いと言うから生の肉茎をぶち込んで掻き回した。

「アヒ、アヒ、アヒ、ヒイーン…」可愛い亜紀が、馬のように啼いてイキ乱れた。「ああ、こんなの久しぶり…」俺達は、週2,3回不貞情交に酔い痴れた。単身赴任も3年目を終えようとする頃、亜紀が面白いものを持ってきた。

 スワップ友の会というサークルの案内パンフだった。会員は1年度単位の契約だったので、40歳の亜紀と45歳の俺は夫婦になりすまして入会した。出会い希望場所は、単身赴任地と俺の家の中間の都市にした。俺と亜紀は、月1回のペースで他のご夫婦とスワップした。

 20代のピチピチ奥様を美味しく頂けば、その旦那は亜紀を可愛いおばさんって素敵ですと言って、華奢な亜紀を揺さぶった。間もなく還暦と言う上品そうな奥様は、しなびた秘肉を震わせて、のた打ち回るように乱れる性豪の淫婦だった。

 年度単位の会員契約も終わりに近くなった今年の2月下旬、珍しく同年代のご夫婦とスワップした。「あっ!」という声を寸前で押し殺した。白髪混じりの男性が連れていた奥様は、愛子だった。愛子も顔が強ばっていた。男性は亜紀を見て「やあ、かわいい奥様ですな。よろしくお願いします。」「と、とてもお美しい奥様で…よろしく…」

 客観的に人妻として見た愛子は、とても美しく、不倫などしない真面目な女性に見えた。男性が「おお、綺麗なオマンコだね。あまり営まないのかね?…あ、そうそう、初めは奥方を交換して、イクのは自分の奥方にしてくれんかな。妻に精液はかけて欲しくないんだ。」と言った。

 愛子は、大事に愛されているんだと思った。浮気ではなくて本気なんだと感じた。俺は、今では月に1回抱くか抱かないかになっていた愛子のドドメ色の秘唇をめくり、舌で恥豆を弾いた。

 スワップで我が妻を抱く時、普段、あの男性にどんな風に抱かれているのか嫉妬しながら腰を振った。愛子の弱点をこれでもかと突いた。愛子は必死で喘ぎをこらえていたが「ク…クク…クウウウゥー…」愛子がイキかけた時、男性が「おお、そこまでだ。そこまでにしてくれ。ご主人さんなかなかおやりになるね。さあ、最後は自分の妻でイキ果てよう。」

 俺は亜紀を抱きながら、男性に抱かれて悶えている愛子を見ていた。男性の肉茎が俺しか知らないはずの愛子の恥穴を抉った。「クアァ、アア、アア、ア、ア、ア、ア…」俺に使い込まれてドドメ色になった秘唇が愛液にヌメり、男性の肉茎に引きずられてパタパタ羽ばたいていた。

 やがて、シーツを握り締めて愛子が唸ってイッた。男性の精液が愛子の乳房を汚した。男性に抱かれて身を捩って感じる我が妻の愛子を見て、嫉妬のあまり興奮して亜紀のへそに射精した。

 これが会員最後のスワップとなった。俺の4年間の単身赴任が終わった。亜紀の旦那も戻ることになった。盛大な送別会の後、明日早いからと2次会は遠慮して、亜紀の華奢な体を抱いた。3年半使わせてもらったら、愛着が湧いてきた年齢の割りに綺麗な秘唇と愛液の味を記憶にとどめた。

 亜紀のモジャモジャ頭に顔を埋めて、亜紀の髪の匂いを覚えた。生の肉茎で、もう、二度と味わえない愛しささえ感じる亜紀の恥穴の奥の感触をじっくり味わった。

「お口に、お口にちょうだい…」最初で最後、亜紀の口に射精した。亜紀はゴクッと呑み込んだ。「こんな味なんだ。愛しい思い出の味…」身支度を整えて亜紀は玄関に立った。じっと見つめた。キスしようとしたら止められた。

「あなたの子種がまだ残ってるの。だから、ダメよ…」
「ああ…色々と世話になったな。旨い体なんだから、ご主人にもっと使ってもらえよ。」
「ふふ、そうする。あなたも奥様を大事にしてね。」
「…そうだな。そうしないとな…じゃあな、元気でな。」
「あなたもね。お体、大事にしてね。さようなら…」
玄関の扉が閉じられた。廊下を靴の音が遠ざかっていった。もう一つの、期間限定の愛が終わった。

 俺は愛子の元に戻った。お互い、あの事には触れなかった。どんな情交をしたのか、何回抱かれたのか、何人とスワップしたのか、気になったが訊ける立場ではなかった。俺が戻ると入れ替わるように、娘が都会の大学へ進学した。愛子と二人の生活になった。

 何故か、夫婦の営みが活発になり、以前の週3回がほぼ毎日になった。お互い、嫉妬心むき出して交わった。お互い、自分だけのものと思っていた恥穴と肉茎が他の人間に使われたことをお互いに知って、恥穴と肉茎を洗浄するように交わった。

 お互い他の恥穴と肉茎を味わって、長年愛用している愛する夫婦の体が一番良いことを悟った。

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