★警戒心が皆無な女性

 この日は、少し遅くなったので深夜映画で時間を潰そうと思って、映画館の方に向かって歩いていると、少し太めの25歳位の女性が歩いてきた。すれ違う際、女性がこちらを見て目が合ったので、声を掛けると彼女は家に帰るところだと言うので、映画に誘ってみるとOKしたので、

 ポルノ映画を上映している映画館に向かい、少し高い料金だけど、二階席をキープした。二階席には、他の客は居らず貸切状態だったが、後で誰かが入ってくると困るので一番後ろの席に座りました。手を握りながら映画を見ていると彼女は、身体を寄せてきた。



 更に、頭を私の肩に載せてきたので、手を彼女の太ももに移動させたが抵抗は無く、しばらくの間太腿を摩っていると、彼女はうっとりした顔になっていた。彼女は素足だったので、更に手をスカートの中に進め、パンティーの上からオマンコを触ると、そこは既に濡れているのがパンティー越しにも解った。

 ここまでくると、彼女は私のなすがままで、足を大きく開きパンティーの横から指を濡れたオマンコに進めクリトリスを摩ると、身体をピクピク反応させ、少し声にならない声を出して感じてながら私のズボンのファスナーを開けペニスを取り出し、強く握ってきました。

 しばらくは、そんなことを続けていましたが、あいかわらず、二階席には私たち二人だけだったので、彼女を二階のトイレの個室に連れ込んで、スカートを捲ると、かなり痛んだパンティーを履いており、恥ずかしがっていたが、かまわずパンティーを降ろし、片足を上げさせ合体しました。

 ピストン運動を続けると、彼女の声が大きいので、ここではまずいと思い、私が持っていたMサイズのパンティーを履かせ外へ連れ出し、タクシーでホテル街へいきました。このパンティーは、何かの時にと買っておいたものですが、彼女には少し小さく、ピチピチでしたが、彼女も痛んで濡れたパンティーよりはこちらが良いというので、今まで履いていたパンティーはトイレに捨ててきました。

 ホテルに着く頃には空は、少し明るくなっていました。ホテルの部屋に入ると、彼女はすぐに抱きついてきたので、キスをしながらお互いにきているものを脱がせあい、裸でベットに倒れこんで、そのまま合体しました。

 やはり、彼女の声は大きく、すぐに私は一回目を彼女のオマンコの中へ放出してしまいました。それから、三度ほど爆発し、昼まで寝ていましたが、昼過ぎに起きたから、更に一度セックスしてからホテルを出て地下鉄の駅で彼女と別れました。


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