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★俺がキャバクラで働いていた時の体験談

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2016/04/10(日)
 いきなりキツイ話やけど、夜の仕事では嘔吐や失禁はとくに珍しいことではない。調子にのったホステスが度を越してのみ、そういう哀れな末路になっていくのは直接目にするのはあまりないが、耳にはよく聞く事だ。

 事実、俺もどこそこの店のだれだれが、昨夜閉店後吐いたらしい。とか、帰りの送りの車の中で漏らした。という話しはよく聞いていた。しかし入店後、半年は俺は直接目にする事はなかった。
* 今時のキャバクラというのは昔と違って、ぜんぜんスレてない子っていうのかな。普通のまじめな子が働いたりもしている。俺がはじめて失禁や嘔吐を見たのは、そのまじめな子だった。その子は普段は専門学生で高校もかなり優秀なとこに行っている。

 開いた時間の土日の数時間だけ働くという、見た目も素朴で清楚で可愛いらしいから採用されたパターンだった。入店して3日目で、まだあどけなさが抜けず、人見知りをして話しは下手。

 俺は正直(この子は続かんやろな)と思ってた。しかし、客の団体がきて盛り上がり、酒のボトルがポンポンでて、そのまじめな子も周囲のスレてしまった女連中にあおられ飲まされ、店が閉まる頃にはとうとう自力で歩けないくらいになっていた。

「もうこれはあかんわ。家までおくったれ。」と専務に言われ、たまたま俺はその日、裏方の仕事で忙しかったので酒を一滴も飲んでない俺がその子を車で家まで送るハメになった。

 車で地元の周辺までいって、その子は「もうここでいいてす・・」と辛そうに言った。心配だった俺は「家の前まで行ってあげるよ」と答えると、その子は「家はこの階段をあがったとこにあるんで・・」と言ってきたのだった。

 俺は「じゃ、階段上るとこまで一緒にいこか。こけて怪我されても俺がおこられるからや」と一緒に車を降り、彼女を支えながら一緒に一段一段と階段を上がって行った。すると彼女は、急に足をモゾモゾさせ「イヤっ>< やだ><」と言ったかと思うと、太ももから液体が流れ出し、その場に崩れると足を伝って地面に大きな液をつくり、その液が階段の下に流れ落ちて行ったのだった。

 俺は「出てしまったんか?大丈夫??」と聞くと、今度はさらに彼女は「おえええええ」と嘔吐。俺は彼女をいったんその場におき、車から水とタオルをもってきて、彼女に飲ませうがいをさせ、タオルで口元を拭いてあげた。

 そして「あと少しやからガンバロ」と彼女を起こし、また数段階段をあがると、彼女はまたペチャンと地面に座り込み、もう完全に動くことができない状態になってしまった。俺はその光景をじーっとみていると、何かとてつもなくエロイ光景をみているんだ。とその時はじめて気がついた。

 彼女は足を閉じるとか、もうそんな余裕もなく、いつでも地面に吐けるように、階段に座って、足を開いて顔を下に向けていた。もちろん、そういう足を開く体勢をとれるのも、俺が隣に座っているという事もあり、俺が前にでも行かない限り、スカートの中はみえないからかもしれないが。

 しかし、すこし俺が顔をのばし覗くようにスカートの中をみると、ミニスカの奥にお漏らししてサテン生地の真っ白のツルツルしているパンツに思いっきりおしっこが染み付き、ワレメが食い込んで透けて毛や浮かび上がったクリが目に入っていた。

 ぶっちゃけ、、興奮してきている俺がいた。俺は相手がもうフラフラなのをいい事に、「気落ち悪いやろ。ちょっと脱ごっか。変な意味ちゃうからな。こういうの商売上よくある事やから」と相手を安心させるつもりで声をかけ、スカートの中に手を伸ばした。

 彼女は「いいです。大丈夫です・・」というが、俺はそのままスカートの中に手をいれパンツを掴み、「えっ・・え!?」と驚く彼女を無視し、そのまま膝まで引き脱がすと、順番に右足、左足とパンプスを履いたまま、パンツを脱がしたのだった。

 パンツは真っ白だったが、これは漏らす前から既についていたシミなのか、割れ目にそって黄色いシミ跡が強くついていた。おしっこでビチョビチョに濡れたパンツを俺はとりあえずそれを丸めてそのままスーツのポケットに直した。

 彼女はスカートを手でおさえ、直接アソコは見られまいとしているようだった。しばらく無言で時間が過ぎた。それは俺がこの場でこの子に手を出したら、それがバレた場合、店でクビになるのではないか。という事を考えていたからである。

しかし、もうこの状況で引けば、後々後悔するのは分かっていた。スレしまった女にはいまさら何の色気も感じないが、こんな素朴な子が目の前でこういう状況でいるチャンスはもうないだろうと思った。俺は意を決し、彼女の隣から対面に位置を変えると、無言で足を開いた。

 彼女は「え・・」と言ったが、その時すでに遅く俺はもう顔を彼女の割れ目にうずめ、舌でアソコをクンニし始めていた。彼女は力ない声で「やめて><」といってスカートの中にうずめる俺の頭を抑えるが、俺ががっちりと手で腰を背後から掴んでいるので、おれのクンニを解除する事はできなかった。

 彼女はそのうち、「イヤ!ヤダ!!やめてください・・お願い・・アン!!」と声を上げはじめた。そして俺は執拗にクリを舌で攻め、彼女を感じさせると、クンニをいったんやめ、指を中に入れた。すると中はもうビチョビチョに濡れていた。

 そして指で中のGスポットをかき回すと、彼女は「アン!!アン!!やめて!!アン!!」と本格的に感じ始めたのだった。そして俺は彼女を抱き起こし、今度は階段を下って、車の後部座席にまた入れなおした。

 後部座席に入れると、足を開き、また俺はクンニを再開した。車の中だからということで彼女も少し安心したのか、俺の頭を抑えてはいたが、気持ちよさそうに声あげていた。

 そして俺も無理だろうとは思ってたが、自分のモノを彼女の顔にもっていき、フェラをするように仕向けたが、やはり相手は泥酔しているのでフェラは無理だった。そして俺はそのまま嫌がる彼女に生で挿入し、腰を振った。正常位、そして座位と変化させた。特に座位の時にクリを刺激しながら挿入すると、彼女は今までにない声を上げて感じるものだった。

 座位でクリを刺激しながら質問をした「Hしたのは何人目なん?」と聞くと、彼女は「まだ二人目ですよ><」と答えた。続いて「彼氏は?」と聞くと「いますよ!!」と少し怒ったような口調で答えてきた。

 そしてとうとう、これは俺も予想しなかった事だが、中で出してしまったのだった。それは座位だったという事もあり、あと彼女のシマリがあまりに素人っぽく気持ちよくて抜くタイミングを逃したためである。しかし彼女は酔ってたのか気が付かなかったのか、それどころでなかったのか、中出しの事には追求はなかった。

 そして半ば強引なSEXは終わり、彼女も少し冷静になってきた。少し怒っている様子もあった。俺がタオルで下半身を拭いてあげながら「大丈夫か??」と聞くと「・・もう帰ります」と一言いって車のドアを閉めると、さっきよりは少しマシな足取りで階段をあがっていった。その後姿を俺はずっとみていた。

 もうやってしまったものは仕方ない。俺は次の日も普通に出勤した。すると店からは、あの子は自分には向いてないと思います。という電話があって、給料はいりません。という事で急遽、退店がきまったとの事だった。

 それから3週間くらいは妊娠してないだろうな。。という不安もあったが、何の連絡もないという事はなにもなかったんだろう。と今はそう解釈している。

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