★おじいちゃんにレイプされるとは

 高校を卒業後、田舎の小さな企業に就職した。そこには80過ぎでもうあまり経営に関わってない会長がいて、いつもニコニコ。労う言葉をいつもかけてくれてた。ある日、会長の仕事(趣味程度の小さいもの)を手伝って車で会社に帰宅(会長運転席、私助手席)。外は暗くて社員の車もまばらで、ほとんどの社員は帰宅した後ぽかった。

 車を降りようとした時に、いきなり抱きつかれキスをされて座席を倒された。キスをする口を離さないまま、胸を揉まれ股をまさぐられた。会長を突き飛ばそうともがけどビクともしなくて怖くて半べそ。口の中をうねりまくる会長の舌が気持ち悪いし吐き気との戦いでもあった。気付けば半裸の私。



「誰にも見られたくないじゃろ?黙ってるんじゃ」と言われて凄まれた。今まで見たこともない会長の表情と空気が怖くて思わずうなずいちゃった。そこから乳首、クリ、アナル、マンコをしつこいくらい舐められて不覚にも何度も逝かせられた。

 その間、近くで話声や車が発進する音を聞いたりして生きた心地がしなかった。会長に早く終らせてもらいたかったけど時間をかけまくる。変な話だけど会長がズボンを脱ぎ出した時、やっと終わると思ってしまった。

 チンポを握らされて加えさせられ頭を掴まれてイマラチオ。吐いた。ようやく解放され泣いて噎せまくってる最中に挿入された。老人とは思えないくらいの力強さでピンポイントで突かれまくって口を塞がれながら連続で何回も逝かせられちゃった。

 自己嫌悪半端なくて泣きまくった。最後に逝くのと同時に中出しされて終了。危険日だったし妊娠が怖くて次の日、仕事を休んですぐに病院へ行こうとしてたら家に会長が来た。仕事を休んだ罰だと言われまたレイプされた。

 病院に行かせて下さいと頼みまくったけど無理な条件をつけてくるばっかりで話にならず、出来なかったらまた罰とエスカレートして行った。結局、この日は病院には行けず後日隙を見て行って薬を処方してもらった。


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