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★小学校の同級生との付合い方が変かな・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/04/04(月)
 私は36歳の主婦です。子供はいません。普段は働いていますが今は事情があり休職中です。私が30歳の頃、もうすでに結婚をしていましたが、小学校の男の同級生の結婚式の2次会の幹事をしました。一緒に幹事をやってくれたのが、私たちの中ではまとめ役のK君でした。

 K君は、小学校の頃から私たちのまとめ役で、今でもみんなが仲良く出来ているのは、K君のおかげと言っても言い過ぎではないくらいの、しっかり者です。途中で、新婦側の幹事と揉めてしまって、新婦側の幹事がみんな辞めてしまっても、私はK君とならばと安心して幹事を進めることが出来ました。
* 揉め事があったせいで、日が無く、私とK君はほとんど毎日のように会って、下見から始まり、打ち合わせだとかに奔走していました。無事に友達の結婚式、2次会も終わって、しばらくしてから新郎新婦と一緒に4人で飲むことになりました。

 その時に、どちらからでもなく『二人だけで打ち上げもしたいね。』と日を改めて、二人だけで打ち上げをしました。お互いにそれぞれの配偶者も知っているので、別に怪しまれることもなく、気軽な気持ちで会いました。

 結構飲んでしまったみたいで、私はお酒の勢いで、仕事の愚痴だけでなく、主人とのHの不満や果てはレイプや痴漢願望が密かにある事までK君に暴露していました。もちろん世間話もしたりしていて、K君は何食わぬ顔で聞いていました。お店から出る時には私の足がふらついていて、K君は私の腰に手を添えていてくれました。

 エレベーターを待っている間、私はほとんどK君にしがみつくような格好で待っていました。K君は嫌がらずに私を受け止めてくれていました。「カラオケでも行こうか?」とK君が誘ってくれて、私は頷くとなぜだかK君に抱きついてしまっていました。

 そのまま同じビルにあったカラオケに行く途中、エレベーターの中で、K君の手が私のお尻にあったのは、気づいていたのですが、K君は何食わぬ表情で私に話しかけていたので、気にしていませんでした。カラオケの個室に入ると、K君は私の腰に手を添えるような仕草をしてきました。

 別に嫌な気もせずに、そのままにしていました。店員さんが飲み物を持ってきた時でした。私のパンストの中にK君の手が入ってきたのです。私は慌てて、手でスカートを確認すると、すでにホックは外されて、チャックも全開でした。

 K君の手を店員さんから隠すように、私はさらに深く腰を掛けました。それに合わせて、K君は私のショーツを後ろから引き上げるようにすると、Tバックのようにショーツが私の体に食い込んでいくのが分かりました。K君は何食わぬ顔で、店員さんの説明を聞きながら、そういう事をしているのです。

 私は直にお尻を触られながら、何とか取り繕うのに必死でした。思わず時々腰をずらしてしまっていると、K君の指がまとまったショーツの脇から入ってきて、私のお尻の穴を刺激されました。淡泊な主人はそこを弄る事はしないので、私は思わず腰を浮かせてしまうと、指先を曲げたK君の指が私の中に入ってきました。

 店員さんが出て行くと、K君は一応抵抗する私の耳元で「濡れてるじゃん」と言ってきて、私の力が一瞬抜けてしまうと、指をさらに入れられてしまいました。言葉では抵抗していたものの、私がK君に差し出していた手の力が弱まっているのが、自分でも分かっていました。

 上着を脱がせられると、着ていたカットソーの中にK君は遠慮なしに手を入れてきて、ブラのホックも外されて、上にずらされました。態度としてはそれなりに抵抗していた私にK君は「嫌じゃなければ、キスをしてごらん」と言ってきました。躊躇している間にもカットソーが捲られて、私の胸が露わになっていました。

 もちろん乳房も乳首もK君にいじられて、乳首はコリコリになっていました。下も指が1本しか入っていないのに、溢れていました。すでに興奮していて、すごくドキドキしていたのは、事実でしたが、まだ頭には主人の事がよぎっていて、なかなかキスをすることが出来ませんでした。

 乳首にも吸い付かれ、スカートもすでに脱がされていました。私がキスを出来ない間にK君の前に立たされると、K君はパンストを下してきて、指を抜いた後、さらにショーツを上に引き上げました。そして、すでにシミが出来ていた事とクリトリスが立っていてことを言われながら、私のそこに出来た筋に何度も指を這わせてきました。

 私はK君の両肩に手を置いて、耐えていました。「ほら、これでも、キスしないかな?」ショーツをずらされて、指が2本入ってくると、私は思わずK君に向かって、上半身が項垂れてしまいました。顔はもちろん近づいてしまい、もうお互いの唇が1センチも無い所にありました。

 それでも「これは?」とか「ここは?」とか言いながら、私の中で2本の指が暴れまわっていました。耐え切れなくなった私はK君の首に両腕を回して、舌を絡めていました。そんな事をしている間に、ショーツも脱ぎ、床には私のスカートとパンストとショーツが落ちていましたが、それよりもK君のキスや愛撫がすごく良くて、どうでも良く思えました。

「ホテルよりもこっちの方が、ひろみが燃えると思ってさ」とK君に言われて、恥ずかしくなり、思わずK君から離れると、その隙に上も脱がされて、私はカラオケの個室で一人で靴だけの格好にされていました。K君の指がずっと入ったままで、K君がマイクを取り、その音を聞かされました。

 人が通路を歩いているのも分かりましたが、どうすることも出来ませんでした。次に座らされると、K君は私の足を思い切り広げました。そして、ジロジロと私の股間を観察してきては、感想を言うのです。そんな事されたことがありませんでした。

 いつもは暗い部屋で、ただ主人が終わるのを足開いて待っているようなHしかしていなかったので、ジロジロと見られているだけで感じていました。「舐めて欲しい?」とK君に聞かれると、頷いてしまい「おねだりしてみて」と言われて、私は戸惑いながら、「私のオマンコ舐めてください」と言ってしまいました。

 そういう事も初めてでした。卑猥な言葉を言わされたり、自分からも言ったりするような事はそれまでなく、もう死にたいくらい恥ずかしかったのですが、それどころではなく、K君の舌技に生まれてから初めて逝かされました。私がぐったりとしてしまうと、K君は私の股間を手や指で弄びながら、自分のを私の顔に近づけてきました。

 私がおもむろに口を開けてしまうと、まるで口を犯すかのように、私の頭に手を添えて、K君の太いのが、私の口を行き来し始めていました。そのせいもあったのか、興奮していた私は潮まで吹いてしまいました。「チンコが欲しい?」と頃合いをみたK君に聞かれて、先ほどと同様におねだりをしました。

★小学校の同級生との付合い方が変かな・・2/2へ続く

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