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★駄目もとで誘ってみたら天国キップだった

俺が営業から戻ると彼女一人しか事務所にはいなく「みんなは?」と聞くともう帰ったという。こいつはチャンスだ!「じゃあ、○さんも帰ってきたことだし私も帰ろうかな」と言うので「ちょっと待って俺もすぐ帰るから良かったら送っていくよ」といい彼女を送ることに成功した。

しばらく車を走らせ彼しいるのとか最近うまく行っているのとかセック○はどうなどいやらしい話に持っていった。話しによるとどうやら彼女は彼氏とうまくいっていないみたいで肉体的にも満足していないようだった。
「ねえ、俺とあそんでみない」彼女は黙っていた。俺は黙っていることはOKなんだと思い車をパチンコ屋の駐車場へ止めた。彼女は下を向いていた。俺は彼女の肩に手をかけぐいっと引き寄せ口付けをした。彼女は最初いやといい顔をそらしたが、もう一度キスをすると積極的に舌を絡ませてきた。

 俺は勢いでオッパイをブラウスの上から揉み。彼女は目を潤ませながら「ここじゃ嫌」というのでラブホテルに行くことにした。ホテルにつく間会話は無く彼女の手は俺のちん○を俺の手は彼女の太ももを撫でていた。

 ホテルに着き部屋に入ると俺はすぐに彼女をベッドに押し倒し荒荒しく衣服を脱がした。「まって、シャワーをあびさせて」といったが、俺は我慢できなく「後でいいよ」といい彼女の下着を剥ぎ取りおまん○に指を突っ込んだ。そこはすでに濡れており俺の指を深く飲み込んだ。

しばらく指で弄び俺は自分の衣服を脱ぎ捨てあお向けに寝ている彼女の顔にちん○をもっていきしゃぶらせた。彼女の舌使いは上手くいきそうになったので、もったいないと思っておまん○に挿入した。

「だめ、ゴム着けて」と彼女は言ったが俺は生が好きなので「大丈夫、外に出すから」といいピストンを早めた。だめだ気持ち良すぎる。俺はしばらく放出していなかったことと彼女のおまん○の締りがあまりにも良かったためすぐに彼女のお腹の上へ溜まったカルピスを放出した。

 あまりにも早かったため彼女は満足しなかったようで放出したばかりのちん○を咥え、「もっと、やって」と言った。俺のちん○は久しぶりのセック○のせいか珍しく元気で再び彼女のおまん○へ挿入した。出したばかりだから今度は余裕がある。

「バックでして」どうやらバックから責められるのが好きなようだ。俺は彼女を犬のような格好にさせ一気に挿入した。彼女がいくううと言ったので俺はピストンを早めた。彼女がイクと同時に御尻に2度目の放出をした。

 その後2人で御風呂に入り、明け方まで2回計4回した。その日は御互いに寝不足で仕事にならなかった。今、彼女は俺の部屋で眠っている。

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[ 2016年03月19日 23:41 ] 知り合いとの体験談 | TB(0) | CM(-)
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