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★二年ほど前に自分に起きた事件です・・2/2

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2016/03/16(水)
「お客さん向こう?」(それじゃお客さんに刺激を与えよう、ホラこっちへ来いよ)「アーー」「イタイ」「ウーー」「ハッ、ハッ」・・耳に入ってくる音に全神経を集中して、今行われているであろう行為を想像するだけで、高校時代のような痛くなるほどの勃起が起きました。

 それから約15分彼の卑猥な言葉での攻めと共に、妻の喘ぎと切迫性のない悲鳴が続き「イクッ、イクッ、イクッ・・」で静かになりました。私は妻のこんな乱れ方も大きな声も今まで聞いた事がありませんでした。
* 少し休んだようで(お客さんに入ってもらうよアイマスク付けて)「・・・・」(どうぞ)。私はパンツだけの姿でクローゼットから出て行くと彼らはLDKの長ソファに居た、妻は大きな黒いアイマスクを付け全裸でソファーの右端に座り、右脇に立っている彼の勃起した私より明らかにリッパなモノを右手に握り、AV女優さながらに頬張りしゃぶっております。

  妻には私が見えませんから平気でやっております。彼は私を手招きすると(お客さんだよ)と妻に声を掛ける、妻は口から外して右手はそのままで正面を向き「今日は宜しくお願いします」と軽く頭を下げました。

 私は彼らの左側に立っていましたから何故か思わず声は出さずに笑ってしまいました。その時妻の首筋の左下胸近くにある小さな黒子二つを確認しました。彼は(サァ、お客さんのも舐めろ)と命令します「ハイ」と左手を前に出して探すように泳がせます。

 私は無言でその手が触れることが出来る距離に移動しました、妻は私のトランクスに触るとゴムの部分を探って片手で引き下ろします、右手の彼のモノは放しません。引っ掛かって痛いので自分で脱ぎました、トランクスの柄がアイマスクの隙間から見えないように素早くクローゼットの方に投げました。

 妻は私のモノを手探りで握って自分の方へ引き寄せます、普段より張り切っているし、立ったままでフェラをして貰ったことがないので私とは気付かないであろうと、されるままに腰を突き出します。

「硬いわ」とネットリとしゃぶってきます、妻のフェラはこんなだったかと改めて観察をしてしまいました、家ではあまりさせた事がありません、妻はフェラが好きだったんだと悟りました。

 彼が(俺のも)と言いながら私の横に移動して、妻はAVによくある絵柄と同じに両手に握ったモノを交互にジュルジュルと派手な音で吸い立てております。彼は右の乳房を揉みだし、私に目で合図を送ってきましたので左の乳房を掴み家でするよりも強く揉みあげました。

「ウーー、フー」と悶え出しましたが両手のモノは放しません、その後ソファに四つん這いにさせ私のモノを咥えさせ、彼は妻の後ろから指を突っ込み掻き回す、ピシャピシャ尻を叩きながら。確かに他人のモノだから壊れたって構わないと言うだけのことはあります。

 妻はこんな乱暴が快感になるのでしょうか「ワー、ワー」と言いながらも首を振り振りおしゃぶりを続けます、私は少し恐ろしくなりました。そんな事が5分位続いた時突然「イクーーー」と絶叫し四つん這いの手足から力が抜けソファに突っ伏してしまった、ピクピク不規則に痙攣しながらしばらく動きません。

 私はこんな妻を始めて見ました、不安げに彼を見るとニヤリと笑い指でOKサイン。彼は一息ついた妻を引き起こしベッドルームに連れて行き、私にも促します(サァ、お客さんには先に入れて貰おうか、いいか?アケミ) これは独身時代の彼女のハンドルネームで本名ではありません。

 妻は従順にベットの上で仰向けに寝転びましたが、私はアイマスクの下から見えないようにバックスタイルを選びました。挿入感は家の時より緩い感じがしました、あれだけ掻き回されたのだし何回かイッタ後だからそれはそうだろう。

 この体位は家でも時々します、いつもの運動時間を過ぎたのに私の感覚も麻痺していたのか、相当な興奮状態であるのになかなか絶頂感が湧き出ません。その間に彼は妻の前に膝立ちしてしゃぶらせています、妻は家では決して出さないであろう大きな声を上げ卑猥な言葉を叫びます。

 予期せぬ永持ちのお陰で妻は又もイッタようです、私も少し遅れて奥深く流し込みました。グッタリしている妻を見ると少し愛しくなりティッシュで股間を丁寧に拭いてやり、汗がにじんでいる額もアイマスクの隙間から注意しながら拭いてやりました。

 彼は突っ伏している妻を強引にひっくり返し大股開きにしてあの大物をねじ込みます「ヒーー」「ア、ア、ア、」動きに合わせ声が上がります。(口にも入れてやって喜ぶから)と私を促します、妻の顔の上に跨り半立ち状態のモノを口に近づけると吸い込むように咥えられました。

 普段の勃起状態に戻り少しすると吸い込みがハタと止まりました、二呼吸後首を振って私のモノを吐き出しました、拒絶です、ギクッ。その直後彼の動きの激しさに耐え切れなく大声を上げてイッテしまいました。

 ピクついている妻に空しくなり、彼に手で帰るサインをしクローゼットで服を着て出ると、まだ妻はアイマスクをしたままベッドで荒い息をしておりました。静かに玄関のドアを閉めアパートに帰りました、4時半です。

 ビールを飲みながらこれからどうしようか、どうしてこんなになってしまったのか、妻の為に又私の人生が変わってしまうのか。妻は6時にさっぱりした顔で帰ってきました、明るく「早かったのね、私パートのお友達の所に行ってました」「私にもビール頂戴」。

 月曜日先輩の彼は(あの後もう一戦やったけどいつもなら応えるあの女が3Pに疲れたのかノリが悪かったよ、そのうち又やろう)あれから2ヶ月まったく以前と変わらない毎日を表面上は送っておりました。

 金曜日の帰宅後私は妻の前に離婚届を差し出しました、私の判を押してあります。妻は一瞬ビクッとしましたが、全てを悟ったか「やっぱり、分かりました」、妻はあの日最後のフェラで夫に似ていると感じたが、今日は出張此処に居るわけないと自分で否定、しかしその後もどこか引っ掛かっていたらしい。

 あの後彼と2回有ったがお客が誰であったかは教えてくれなかったとの事でした。私は(もう仕事は変えたくない、君のセフレには夫だったことは伏せて、もう私の足を引っ張らないで欲しい)貯金を折半し彼女は出て行きました。

 その後先輩の彼に3Pの件を聞いてみると(あの人妻が消えた、良い女だったのにな)さらにしばらく後彼が(あの女が隣市でデリヘルをやっている)と教えてくれました。彼女の両親が怒って勘当したと聞いておりましたが、自業自得ということか。

 しかし、彼女も厳しく危ういウラ社会で生きられるのも僅かだろう、その後さらに落ちていくのだろうか、一度は愛した女の行き先を想像するとやりきれないものがあります。

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