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★目には目を、歯には歯で不倫

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2016/03/11(金)
 私は37歳の主婦です。3つ年上の主人の知り合いの事が好きになっていました。元々知り合ったのは、主人が浮気を繰り返していて、それが爆発してしまった私を抑えに主人が連れてきた友人でした。主人は子供が出来ない私と離婚まで考えたことがあると言われて、私はそれからものすごく落ち込みました。

 主人の両親と同居していて、見ず知らずの土地で暮らしているにも関わらず、私の味方をしてくれる人は誰もいませんでした。そんな私の前に現れたのが主人の友人のAさんでした。主人がAさんを連れてきた時、すごく冷静な方で頼りになると思い、連絡先も交換しておきました。
* 私は日々の愚痴をAさんにメールを打つのが習慣になっていました。Aさんはそんな愚痴のメールも否定もせずに丁寧に返信してくれ、私は次第にAさんに惹かれていました。それでも、主人の実家の目もあり、なかなかその思いを告げられずにいました。

 ある時、主人がAさんと一緒に帰宅し、そのままうちで飲むことになりました。途中で主人の両親は自分たちの部屋に上がり、Aさんと主人と私の3人になりました。主人が途中でタバコを切らしたと、買いに行っている間の事です。

 Aさんが私の傍に来て「目には目を、歯には歯をって言葉ご存知ですか?」と耳元で囁きながら、手を握られました。すごくドキドキしてしまいましたが、罪悪感や主人の両親に知られたらタダでは済まないので、冗談っぽくAさんの手を床に置きました。

「キスくらいなら、ばれないよ」と言われて、そのまま唇を奪われると、私は一気に体が熱くなり、席を立つのが精いっぱいの抵抗でした。キッチンに逃げ込むようにすると、Aさんも追いかけるように、私の後ろから抱きついてきました。耳を甘噛みされ、そのまま舌を這わされると、私は抵抗が出来なくなっていました。

 Aさんの手が私の上半身を服の中で弄り、再び唇を塞がられると舌を絡めていました。頭の中がぽぉーっとしてきたところで、玄関から主人が帰ってきた音がして、Aさんを私が突き放しました。Aさんは何事もなかったかのように、冷蔵庫から氷を取り出し、グラスに入れて、席に戻っていきました。

 そして、何も知らない主人と再び飲み始めていました。私はAさんと少し距離を置いたところに座り直しました。いつの間にかAさんと私は再び距離が近づいていて、完全に酔っていた主人の目の前でAさんから手を握られていました。どうして良いのか分からずに、私はたまにAさんを制するように見ながらも、握り返していました。

 ドキドキがさらに大きくなり、少し気が遠くなるのを感じていました。その場にはいても、主人が何を言っているのかも分かりませんでした。Aさんの手はさらに大胆になり、私の背中を優しく摩っていて、それが服の中に入ってきたのが分かりました。私の視界には酔った主人が何か力説している状況しか見えず、Aさんの方は見れませんでした。

 ブラのホックが外され、Aさんは大胆にも私の股間に手を置いて、ズボンの上からとは言え、核心部分を指で何度もなぞっていました。次第に私は下半身だけをAさんに向けていました。ズボンのチャックを下されると、主人の目の前でAさんの指がショーツの上を何度も行き来していました。

 テーブルの下とは言え、私は足を伸ばし、左足をAさんの膝の上に乗せられると、足を嫌でも開いた状態になりました。Aさんの指がショーツの脇から入ってきて、クリを愛撫されました。ズボンのホックもいつの間にか外されており、Aさんは大胆に私のショーツの中に手を入れてきました。

 私は両手でAさんの右腕にしがみつくようにしていました。すでにAさんの指が2本私の中に入って、かき混ぜていました。主人がフラフラになりながら、トイレに立つと、私は下半身がそんな状態なので、立つことが出来ずに、Aさんの唇にまた唇を塞がれていました。

 不思議にAさんが耳元で囁く甘い言葉だけが耳に入りました。主人が戻ってくると、Aさんは私からも手を離して「そろそろお暇します…」と私と主人に言いました。そして、主人はその場に座ったままで頷いたのと同時に床に寝転がってしまいました。

 Aさんは主人を立たせるようにして、そのままソファに座らせて「ここで良いから」と言って、私だけに見送りをさせるようにしました。私はその間にズボンを直しましたが、玄関からAさんに連れ出されると、すぐに門の陰に連れ込まれ、またキスをされました。

 抵抗が出来ないまま、Aさんの愛撫を受けている間にズボンとショーツが脱がされ、上半身も捲られていました。「俺のも…」と言うAさんの前にしゃがんで、私はAさんのズボンのチャックを開けて、口に含みました。はしたない女だと思いますが、自宅の門の陰で主人以外の男性を私は後ろから受け入れていました。

 そんな場所でも、私はAさんから大事にされているのが分かるような気がしました。自分からお願いして、Aさんに中に出してもらいましたが、Aさんは最後まで躊躇していました。そこから何かのタガが外れてしまったのか、Aさんとの約束の日を心待ちにしてしまっている私になりました。

 しかし、また主人の浮気が発覚し、主人の両親もさすがに呆れたのか、私に自由になる時間が出来ました。それまでは飲みに行くのも、いちいち主人を含めた3人に了解を得なければならなかったのですが、その制限が無くなりました。

 もちろん裏でAさんが主人に助言をしていたこともあったのですが、私は定期的にAさんに抱かれる事が出来るようになりました。今では主人よりもAさんの方を頼りにしていて、心までも依存しつつあります。

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