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★出産後の男根のズボズボに歓喜しました

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/02/28(日)
 無事、女児「由美」を出産し父親の良樹は出産後ほどなく駆けつけの由美を見つめ「可愛いね ありがとう」と喜んでくれました。旦那は終業後病院に来て「お疲れさま」と労ってくれました。退院し育児で忙しい中旦那は娘が可愛くて仕方ないようで、早く帰ると一緒にお風呂に入るのを楽しみにしているようでした。

 男二人から「したい」と迫ら「検診の時主治医に聞いてから」と我慢させていた。「風俗に行く」と言う良樹には「もう少し我慢してね」と旦那の目を盗みフェラと口内射精で久しぶりに精飲し、寝室で求めてくる旦那にはフェラと手コキでしのいでいました。
* 定期検診で主治医から普通の生活に戻っていいと言われた。旦那が短期出張中なので良樹にメ-ルすると「早く帰る」と連絡がきた。寝室に行くとベッドで大の字の良樹はバスタオルにテントを張っていた。「待ってたよ 溜まってる 中にいっぱい出したいよ」ネグリジェをはぎ取ると乳房に吸い付き舐め回し女性器を弄び始めた。

「やさしくして」両足を広げられて良樹のクニリングスに体が以前より強く反応してしまいつい「アウッ イッイイッ~ 久しぶり」艶声を出しながらのけ反ってしまった。執拗なクニリングスの歓喜の中69で良樹の男根を咥え込み味わった。

「きてっ」と開脚になると反り返った硬い男根を女性器にあてがうと、ズズンッズンッズンッと奥深く届くように良樹が挿入してくれた。出産後初めての男根である。「アッ アアッ~ イッ アウッ イッイイッ~」艶声とともに良樹にしがみつくと激しく腰を打ち続け

「百合 気持ちいい もういきそう」「イイッ 中に頂戴っ」両足を抱えた屈曲位で男根を激しく奥深く届くように暴れまわりグッと女性器に男根を押し込むと「百合 イクッ」子宮口に届いている亀頭からドックンドックンドクッドクッドックンと、温かな精液を子宮内に放出してくれた。

「すっすごいっ イクッ~ アウッ イクッ~」良樹に力いっぱいしがみついてしまった。久しぶりの生中出しの最高の歓喜を味わっていると硬いままの良樹が「まだいけそうだよ」私の中で再び硬い男根が暴れ始めた。

 騎乗位、側位、バックそして屈曲位と余裕の良樹に翻弄され出産後初めての男根と温かな精液をたっぷり味わった。定年前の転籍含みの出向で地方への出張が多くなった旦那が帰ってきた。主治医の話をすると喜び旦那と久しぶりに夜の会話を楽しんだ。

 寝室でフェラで硬さを維持しながら、旦那も激しく私の中で暴れまわり温かな精液を注ぎ込んでくれた。「由美が可愛そうだから2人目がほしいわ」旦那は驚いたようで自然に任せようと言ってくれた。ピルを飲み始め男2人を生で受け入れ奥深く精液を受け入れ続けている。

「2人目が欲しいね」良樹は私の中に射精するとき時々ささやいてくる。「うれしいっ イイッイクッ~」旦那との回数が減っていく中、良樹無しではいられない体のまま生中出しを受け入れ続けている。旦那がいない時由美は良樹になつき親子のようにじゃれあっている。ひょっとしたら旦那は子ではなく孫と思っているかもしれない。

 由美を寝かし寝室で良樹と濃厚なセックスを楽しんだ。もはや私の体、女性器は良樹に翻弄され脳内の快楽が反応してしまう。良樹だから安心して最高の歓喜を味わえるような気がしている。良樹に相談し2人目の妊娠に向けピルを止めている。旦那とのアリバイセックスがだいじょうぶか少し心配です。

 ても危険日に良樹の中出しをたっぷりと味わうと、脳天が真っ白になってしまう。ど淫乱な継母を旦那は許してくれるだろうか?

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