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★混浴ロケの裏側を垣間見た

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/02/28(日)
 別に温泉好きでもないのですが、もう10年余り前になるでしょうか、偶然手にした雑誌に混浴温泉の特集があって、その写真は若いお姉ちゃん(今思えば「サクラ」だったのですね)でいっぱいなものですから、こりゃ是非行って見たいと思った私は、遠路はるばる、気分ルンルンで、その温泉に向かった訳です。

 現場に着いた私は、さっそくタオル一枚で颯爽と中に足を踏み入れたのですが…。見渡す限り、あたり一面、入浴客は男、そして男、またしても男…。たまに、うぉっ女性発見!かと思えば、年増のおばちゃんだったり、ものの見事に予想を裏切られたのであります。
* しかし、わざわざ片道数百キロもかけて来た訳ですし、失意のどん底ながらも、とりあえず湯にだけは浸かっていたのです。そんな時でした。服を着た男性の一団がゾロゾロやって来て「皆さんすみません。こちら○×ケーブルネットの者ですが、今から撮影がありますので、ご協力のほど、宜しくお願いします…」どうやらロケをするみたいです。

 しばらくして、白いバスタオルに身を包んだ一人の女性が現れました。お顔を拝見すると、お姉ちゃんというよりは、三十路を迎えた感じの真面目そうな女性でしたが、遠くで見る限りでは、自分の好みの顔立ちだったので、私は特に興味なさげなふりをしながらも、一行のほうをチラチラ眺めてました。

「ハイ本番!」「ハイカット!」テレビでよく見る温泉レポートだと、ノンストップで流れるように紹介されますが、実際の現場は細切れ撮影の繰り返しでした。それを後で編集するのでしょう。レポーター役の女性もお湯から出たり入ったりの繰り返しです。

 んで、そこで気づいた事があります。湯から上がった女性のバスタオルは水分をたっぷり吸って、体にペタリと張り付くようになるんです。立ち上がると同時に、多量の水滴がしたたるように落ち、タオルを纏ったその姿はいかにも重そうでした。

 女性が湯船から立ち上がる瞬間を背後から見つめると、ピタッとお尻の割れ目にタオルが吸い付いて、お尻の形がほとんど露わになる法則を発見してしまいました。これが実にエロい!そして、レポーターの女性のほうも、割れ目を見られまいと、立ち上がるや否や、タオルの裾をピンと張って、お尻の食い込みを直すんです。

 お尻の張り付きを直そうとする仕草が、十二分に女性としての恥じらいを感じさせ、可愛らしくてエロくて、もうたまりませんでした。おまけに水を吸ったバスタオルは、重力の重みで、どうしてもズレやすくなるようです。

 何度も出たり入ったりを繰り返すうちに、しっかり体に密着してるはずの、女性のタオルが緩んで、背中が広がってきたのが背後からだとはっきり分かりました。「ハイカット!」の声がかかるとすぐ、レポーターの女性は、地上にいるスタッフ達に背中を向け、ズレてきていたタオルを引っぱり上げて、結び目を締め直す姿を、私はしっかり目撃しました。

 でも、せっかく整えられたタオルも、しばらく経過すると、再びヤバい状況に。「ハイカット!」の声がかかるとその女性は、今度はスタッフから遠く離れた小島のような大きな岩の裏側に急行。そこで思い切りタオルを広げたんです。

 スタッフに対しては隠れながらでも、実は私の位置からだと、広げた瞬間、彼女のおっぱいが丸見えになってしまったのですが、当の本人は気づかないまま…。そんなに大きくはないものの、形の整ったおっぱい。そして、小さな乳首&乳輪までがはっきりと…。

 女性は反動を付けながら、開いた扉を閉めるように、しっかりとタオルを巻くと、駆け足で、スタッフの下に戻って行きました。残念ながら岩の形の関係で下半分は見えませんでしたが、私にとっては、まるで盆と正月が同時に来たような超ラッキーな瞬間でした。

 その後もロケに精を出す皆さんでしたが、やがて、私の前に、ディレクターらしき男性がやって来ました。
「あのー、こちら、○×ケーブルネットの凸凹という者なんですが、あのー、只今ロケ中でして、もし宜しければ撮影にご協力して頂ければと…。」
「一体、どんな感じなんでしょうか?」
「これから番組レポーターが参りますから、少しの間、簡単な質問に答えて頂くだけで結構なんですが…。」
ひたすら懇願されましたが、あの女性がやって来てくれると思っただけで、もう嬉しくて、もちろん即座にOKを出しました。

 しばらくすると、カメラを抱えた人やら、ライトを持った人やら、マイクを持った人やらが集まってきて、最後に、例のレポーターの女性がやってきました。スタッフは皆、陸の上で仕事をする訳ですが、唯一、女性レポーターの彼女だけは、今私がいるお湯まで下りる必要がありました。

 私と目が合ったその女性は、にっこり笑顔を浮かべてくれましたが、そんな彼女が、これから入湯するために中腰みたいな姿勢になった時でした。私からだと、下から上を見上げる形になるので、バスタオルの中が見えてしまったんです。

 しかしよく見ると、ベージュ色の下着っぽい水着を着けていました。さすがに黒いアワビのままだと、放送コードに引っかかるのでしょうか。そんな訳で、実は、タオルの下に水着を着てるからこその、余裕の笑顔だったのかも知れません。

 下がノーパンなら、警戒心が働いて、もっと固い表情になるはずでしょうから…。お湯に足を踏み入れた女性は、身を沈めると、私のすぐ隣までやってきました。改めて、間近で見ると想像以上に美人さんです。

「はじめまして。わたくし、○山△子と申します。宜しくお願いします。」「いえ、こちらこそ、どうもです。」柔らかそうな笑顔ながら、お湯越しに、しっかりとタオルの結び目を手で押さえてるのを確認。ここでスタッフが私に一声。

「あのー、うちは地上波じゃなく所詮ケーブルテレビなんですが、複数の局で放送される予定なんで、くれぐれもタオルだけは絶対外れないようにご注意下さい。中が見えちゃうと放送できませんので…。」どことなくユーモラスな物言いに、思わず吹き出しそうになりました。

 こんな感じで、素人の緊張を解すのでしょうね。質問の内容はどこから来た?とか、この露天の雰囲気はどう?だとか、特に当たり障りのない内容だったと記憶するも、私にとっては、さっき目撃したばかりの、この女性のおっぱいの記憶が鮮明で、

 タオルの中にその美乳が隠れているんだ、と想像しただけで、勝手に自分の息子のほうが膨らんできて、すぐ隣のレポーターさんに、それを見破られないようにするので精一杯でした。

「ハイカット!」の声がかかると、スタッフ一同、そしてレポーター様直々に、どうも有難う御座いましたと頭を下げられ、恐縮でした。その後もロケは続き、一同はすぐに私の前から撤収したのですが、帰り際、お湯から出る彼女を、下から覗き見る形になり、もうこれでお別れかと思うと、名残惜しくも懸命に目を凝らしました。

 その時、バスタオルの中から、彼女のお尻の割れ目が見えたんです。ベージュの水着を着てるとばかり思っていたので、これは意外でした。Tバックだったんですね。嗚呼、眼福。

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