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★男の一人旅は良い事がありますね

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2016/01/31(日)
 私は年に一度一人だけで温泉に行きます。皆と行くのも楽しいですが、一人は一人でじっくりと温泉に入れるのでまた格別です。7,8年ほど前の夏の終わりに温泉に行った時の話です。

 時期が悪かったのか大きな観光ホテルにしか空きが無く、仕方なく泊まることにしました。チェックインを済ませ早速風呂に行きましたが、湯船に入るとぬるいままです。フロントで苦情を言うと近所のテーマパークの無料招待券をくれ、これで1時間ほど時間を潰してくれと言います。
* これ以上話しても埒も無いと思い、興味はありませんでしたが出かける事にしました。行ってみると予想通り人だけが多く暑さにもまいってしまい、早々に帰ることにしました。ふと隣のベンチに目をやると小さな鞄が置いてあり、中には財布などが入っていました。

 事務所に届けると丁度そこに落とし主と思われるおばさん二人がいました。一人はなんとも派手な豹柄のサマーニットに白いズボン、派手なサングラスで気の強そうなおばさん。もう一人は全体にピンクがかり、フワフワとした洋服を着たおっとりとしたおばさん。

 二人の組み合わせは得体の知れない感じで、周りからも浮いていました。歳は50歳ぐらいでしょうか。おばさん二人は大喜びで、お礼をしたいと言いますが、面倒なので丁寧にお断りをしてその場を後にしました。

 ホテルに戻ると頃合を見計らい風呂に行き、1時間ほど手足を伸ばし出てみると、入り口で先程の派手なおばさんにバッタリと会ってしまいました。おばさんたちもこのホテルだったのです。風呂の入り口でつかまり夕食を一緒にしようと誘ってきます。断るのですが腕を放してくれません。

 他の宿泊客が何事かという目でみます。根負けして食事だけと約束しました。時間になりおばさんたちの部屋に行くととそこは大きな特別室で、専用の露天風呂まであります。二人とも浴衣に着替え、派手なおばさんは派手な化粧をし、おっとりとしたおばさんはニコニコと笑って座っていました。料理もかなり豪華です。

 食事をしていて驚いたのが二人の酒の強さです。3人で2時間ほどの食事の間に、焼酎のボトル2本を開けてしまいました。殆ど二人が飲んでいます。酒がすすむと派手なおばさんは口が悪くなってきて、高飛車に私たちに話をしてきます。

 おっとりとしたおばさんは何を言われてもニコニコとして動じません。私がどういう間柄かと尋ねると友達で普通の主婦だと言います。食事の礼を言い部屋に戻ろうとすると、二人は飲み足りないと、特に派手なおばさんが絡んできます。仕方がないので1時間の約束でホテルのクラブに行き、ここでもウイスキーと焼酎のボトルを開けました。

 お店の女の子もビックリするほどです。私はもうへべれけで、トイレにたったついでに勘定をすませ逃げようとしましたが、トイレの出口で派手な方のおばさんに捕まり、後30分だけ付き合えと部屋に戻りました。部屋にはもう蒲団が敷いてあり、おばさんが冷蔵庫から冷酒を持ってきて私に勧めます。一口だけ飲んだ後の記憶がありません。

 咽の渇きと蒸し暑さで目が覚めました。どうやらおばさんたちの部屋で眠ってしまったようです。真ん中で寝ていました。枕もとの水差しから一口水を飲み、辺りを見回します。エアコンを切っているのか蒸し暑く、二人はといえば軽い鼾を掻いています。

 左隣のおっとりとしたおばさんも暑いのでしょう、夏掛けを払いのけ浴衣の前を大きくはだけています。思わず苦笑し自分の部屋に戻ろうと立ち上がりました。上から見下ろすと、スタンドの灯りに映し出されたおばさんの寝乱れた姿は、存外色っぽいです。ショーツはサイズが合わないのかクロッチが食い込み毛が丸見えです。

胸元をそっとさわると息遣いがよくわかります。胸元に舌を這わせると口元から酒臭い息が吐き出されてきました。クロッチをずらし指を這わせながらうなじを舐めます。

 おばさんがピクッと身体を震わせ起きたようです。一瞬呆然とした様子でこちらを見ました。私は慌てて口を塞ぎ舌を入れようとしますが、入れさせてくれません。ショーツの中に手を入れおばさんのアソコを揉みます。少し抵抗しましたが「お願いだから少しだけ」と耳元で囁くと、急に大人しくなり背中に腕を回してきました。

 舌を絡めてきます。同時にアソコも濡れてきました。手をペニスに持っていくと夢中でしごきながら、隣に気付かれないようにしてくれと言います。ペニスを口元に持っていくとぎこちなく咥えました。ブラのフックをはずし捲りあげると大きな胸がボロンと出てきます。揉みしだくと声を出すまいときつく口を結びました。

 ペニスをクロッチをずらして入れました。おばさんが「あう〜」と声をあげしがみついてきます。腰を掴みペニスを動かすとペニスにクロッチがふれ締め付けが強く感じます。暫くおばさんの膣の中を堪能しこのまま出していいかと囁くと、ちょっと考えた素振りでしたが構わないと言いました。

 ペニスを激しく突き立て「もう出る」と言うと、私の尻を手でグッと引き寄せます。奥の方へ射精するとおばさんがの手に力が入るのがわかりました。隣のおばさんは気付いていないようです。おばさんが濡れタオルで私の身体とペニスを拭いてくれているようです。部屋に戻ろうとしましたが、その内に私はまた眠ってしまいました。

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