★古女房に軽いノリで聞いてみた

 中年と言うより熟年の私52歳、妻50歳の夫婦です。三人の子供達もそれぞれに独立し、夫婦だけになって妻との営みも復活しています。まぁ昔の様に硬くはなりませんが、玩具など使い妻を責めていました。先日妻を玩具で責めながら私以外のチンポを喰った事はある?と軽いノリで聞いてみました。

妻:あるわけ無いでしょ…
私:結婚してから一度も?
妻:…
私:(肉芽を摘まみながら)正直に言ってみ 怒らんから
妻:…実は…ある…
私:いつ頃?
妻:パート始めた頃
専業主婦だった妻は43歳の時 近くのスーパーに勤めだしました。



 仕事を教えてくれるアルバイトの大学生と仲良くなり、彼のアパートに洗濯や食事の支度をしに行く様になり、男女の関係になった。関係は彼が卒業して就職して終わったのと告白しました。

 私は頭がカーっとなり、激しい嫉妬を覚えましたが、私の肉棒か昔の様に痛いくらい硬く勃起し、たまらず妻を後ろから貫いていました。激しく打ち付けるたびに妻は、お父さんどうしたの、凄い、あぁ凄い、逝くわ逝くわーとわめき、たまらず妻の中に大量の精を吐き出しました。

 冷静になり、さらに浮気の事を聞き出しました。大学生とは卒業するまでの2年間、関係が続いたのですが、挿入は一度だけで後は全て手と口で処理していたとの事です。

 やりたい盛りの大学生です。妻はどれだけの精を口で受け止めたのか…おそらく遣りたくなったら呼び出しては処理させていたと思います。暫くして私から妻にひとつ提案をしました。カップル喫茶へ行く事です。妻はカップル喫茶とはどんな所か知りませんでした。

 なんとか誤魔化しつつも説明し、行くだけならと半ば無理矢理同意させ、いよいよカップル喫茶デビューの日を迎えます。


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