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★入院した時の女性とのSEX模様・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/01/24(日)
 11年前から続いている話になります。今では既婚で子供もいますが、当時はまだ私は独身でした。とある大病を患って、大きな病院に入院している時の事、病棟を抜け出して、当時はまだ平然とあった喫煙所に行って、色んな人と話をするのが、唯一の楽しみでした。

 その中で知り合った7歳年上の人妻のKさん。家庭に問題があるのか、やたらとやさぐれている印象を受けました。それでも病気の事はもちろんですが、色々と話をしているうちに楽しい人だと言う事は分かりました。ある晩の事、その日は当時付き合っていた彼女がお見舞いに来て、俺に別れを告げた日でした。
* ベッドの上で、1人で落ち込みながらも、悶々としていました。眠れずに深夜に病棟を抜け出して、喫煙所に行くと、Kさんが一人でタバコを吸っていました。俺の顔を見て、何かを察してくれたらしく「どうした?」と聞かれて彼女の事を話しました。

 姉御肌のKさんは俺の隣に来てくれて、俺よりもはるかに小柄なのに、俺の肩に手を回して、ポンポンと優しく叩きながら、宥めてくれていました。俺はその優しさに甘えるようにしながらも、時折入院用の寝巻から見えている素肌が気になっていました。

 イメージとしては、甚平みたいな感じです。Kさんは、その上にカーディガンを羽織っているものの、乳首が寝巻の上から浮いているのは、Kさんの肩に頭を乗せていたので、分かりました。途中からはKさんも無言でした。俺はそのKさんのうなじの辺りに顔を押し込むように埋めると、Kさんのうなじの辺りにキスを何度もしていました。

 手もKさんの寝巻の中に入れて、すでに乳首をこねくり回しましていました。「今夜はたくさん甘えて良いよ。でも人が来たら、終わりだからね。」と冗談半分に言いながらも、俺が触りやすいように体をずらしてくれました。キスはKさんが始めは拒否していたのですが、しつこく求めていると、Kさんは応じてくれました。

 始めは軽くお互いの唇を重ね合せて頂けなのが、徐々に舌を絡ませていると、Kさんから漏れる吐息で、溜まっていたせいか、俺のはギンギンになっていました。Kさんも寝巻の上が少し肌蹴ていて、顔が少し赤くなっているのは分かりました。そしてKさんは何も言わずに、俺のをズボンの上から触りながら「場所を移動しようか?」と笑みを浮かべて言ってきました。

 深夜に誰も来ないであろう場所は、予め俺は調べておいてありました。彼女がいたので、溜まったら、そこに呼び出そうと思っていたからです。Kさんにも「良くこんな場所知ってるね~」と感心されました。そして立ったままキスを重ねて、お互いに上を肌蹴て、お互いのを愛撫するように、ズボンとパンツを下しました。

 お互いに入院生活は清布だけで、シャワーすらも浴びていないのに、Kさんは無心に俺のを頬張り「おいしい」とまで言ってくれ、さらに俺もKさんが恥ずかしがる中で、無心に舐めていると、Kさんは俺の頭を押さえて「もっと舐めて」と求めてくるような状態になっていました。

 俺のを握りながら、笑みを浮かべて「溜まってるんだね。こんなに大きくなっちゃって。」と言うKさんは、求めるように、後向きになり、尻を俺に向けて突き出すような姿勢になりました。あえて焦らしながら、「溜まってるのは俺だけじゃないでしょ?」と何度も聞いて、Kさんが認めてから入れてあげると、普段は姉御肌なのに、結構喘ぎ声が可愛くて、思わず尻を叩いてしまっていました。

「Kさんって、普段は姉御肌だけど、Hしてる時は、女の子なんだね。」と恥ずかしがるKさんをからかいつつ、挿入行為を続けていました。外に出そうと思っても、変に証拠は残せないと二人で考えた結果、Kさんはそれまで飲んだ事が無かったと言う精液を飲んでくれました。

 ご主人にそれを求められた時も拒否したと言っていましたが、俺のは素直に飲んでくれました。「これが最初で、最後だからね。」と笑みを浮かべて言われて、少し凹みましたが、翌日昼間に、普通に喫煙所で会ったら、俺とは話はしなかったものの、相変わらずの姉御肌を周囲に見せていました。

 深夜に少しだけ期待をして、喫煙所に行くとKさんがいました。俺がタバコを吸わずに、座っていたKさんの手を握ると、Kさんはタバコの火を消して、無言で立ち上がりました。Kさんの表情は、姉御肌は全くなく女の子みたいな感じでした。例の場所でKさんは「まだ溜まってるの~」などと卑猥な事を言いながら、俺とHをしました。

 行為が終わると、まだお互いに上は肌蹴たままになっていた状態で、隣り合って座り、俺はからかうように「最後じゃなかったの?」と聞くと、Kさんは俺の手を握って、恥ずかしそうに「時々して欲しい」と消えそうな声で言いました。

 それから二人だけの合図を決めて、昼間にその合図をどちらかがしたら、その日の深夜に喫煙所には行かずに、例の場所へ行き、関係を持つようになりました。ある時、喫煙所に行こうとすると、Kさんと男性が病院の入り口で何かを話していました。その後、喫煙所に来たKさんがそれがご主人であることを俺だけでなく、周囲にも教えていました。

 どことなくKさんは気まずそうに俺に接していましたが、俺はそれが興奮させる材料になっていました。Kさんの耳元で、「あの場所って、昼間はどうなってるんですかね?」と言うと、Kさんは戸惑ったような表情を俺に浮かべて、すぐに目を逸らしました。俺は先に立って、例の場所に行くと、数分も経たないうちに、ゆっくりとKさんが来ました。

 昼間も人が来ないし、病院の窓からも死角になってしまう場所でした。そして、キスを重ねながら、Kさんの寝巻を肌蹴させ、下は脱がしていきました。Kさんに俺のズボンとパンツを下させて、咥えさせながら「ご主人と俺のとどっちがおいしい?」と聞くと、「はじめくんの」と発情したKさんは答えていました。

 玉まで口に含ませると立ち上がらせて、後ろ向きにしないで、Kさんの片足を持ち上げるようにして、挿入しました。「ほら、俺はご主人の代わりなのかな?」と聞くと、Kさんは頭を横に振りながら「違う…こっちのが、良いの」と答えました。

「こんなことをされても?」と言いながら、俺は手をKさんの尻の割れ目に回して、指を入れていきました。「汚いから~ 恥ずかしい…」などと言いながらも、腰を前後に揺さぶるような動きをKさんが見せました。「中に出して良い?」と聞くと「それで気が済むの?」と言われて、どう返事して良いのか分からないままでいると、

「良いよ。たくさん出して。」と言われながら、首にしがみつかれていました。そして、Kさんの中で果てると、俺の支えを失ったKさんはその場にへたり込むような感じになり内心『やりすぎたかな~』と思っていると、Kさんは顔を上げて「お口で綺麗にさせて」と言いながら、俺のを握って、そのまま口に含みました。

 事が終わると「旦那もはじめくんも好きなの。でも、Hをしようと思うのは、はじめくんだけなの。この感覚分からないよね?」と笑みを浮かべながら言われました。「分からないな~」と答えると、「結婚すれば、分かるよ」と切り返されました。それからちょっとの間、俺は病状が悪くなり、個室に移動させられました。

★入院した時の女性とのSEX模様・・2/2へ続く

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