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★ドレスのジッパーを下ろす喜び

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2016/01/24(日)
 ある夏の夜・・都内の高層ホテル。私と彼女は部屋に入るなり、激しいキスを交わした。食事のときから、目と目で交わり、高めあっていた感情が一気に噴出した。私は彼女のドレスのジッパーをゆっくりおろした。

 ドレスの下に潜んでいた、白いランジェリーに包まれた裸体をビルの夜景が包み込んだ。私はすばやく彼女の手を後ろに回し、シャツからはずしたネクタイで手首を縛った。彼女の首筋を味わいながら、窓際で浮かび上がる彼女の裸体のあらゆる場所を優しくなでた。
* 指先から、わきの下、胸、乳首、尻、内股、陰部・・。ひとつひとつ丁寧に指を滑らせた。向こう側のビルでは、まだ残業をして働いている人たちがいる。喫煙スペースでたばこを吸う男たちがしきりにこちらを覗いているようにも見えた。

 向こうに見せつけるように、窓際に体をつけて彼女を愛撫する。「男たちが君の体をじっくりみつめているよ」耳元でささやくたびに彼女は身動きできないからだをくねらせた。窓ガラスに手を当て、突き出した尻の間をゆっくりゆっくりなめあげる。

 私の舌が通り過ぎるたびに、ガラスを白く曇らせるように激しくあえいでいた。夏の夜、遠くにあった雲が急に近づき、激しく雨粒が窓ガラスをバチバチと打ち付ける。それにあわせて私も激しく彼女の体を愛撫する。

 夕立の音を打ち消すように、彼女の声は高まっていく。内股を濡らす愛液が、ガーターストッキングの上にしみこんでいく・・。その時、目の前ののビルの避雷針に突然雷が落ちた。雷光が、彼女の体を浮かび上がらせたとき、彼女が一気に上り詰めそうになった。

 もう一度雷が近くに落ちた。彼女は大きな声を上げて体を震わせる。股間からぽたぽたと水滴が落ちてくる。まるでカメラのフラッシュのように浮かび上がった彼女の裸体は、ほんのり赤く染まっていた。真夏の夜の夢・・。

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