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★南の島への女の一人旅の体験談

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/01/21(木)
 去年ひとりでマレーシアにある孤島に旅行に行ったときのこと。島で同じく1人で旅行に来ていたオーストラリア人と知り合いました。彼は40歳くらいでとてもジェントルマンでした。

 レンタカーで島をまわった時も必ず助手席のドアを開け閉めしてくれたり、荷物を持ってくれたり。夜のビーチを散歩中、彼が寝転んで星を見ようと言い出して、少しお酒に酔っていた私はキスくらいありかなと思って彼の隣に寝転びました。
* たわいない話をしていると、彼が私の耳たぶを優しく触ってきました。そしてその手は首へと移りノースリの肩へ。彼の触れるか触れないかくらいの微妙なタッチに私は目を閉じて、息がだんだん乱れてきました。

 彼は指先と同じくらい優しくキスをして、ゆっくりと舌を入れてきました。激しくなるキスの途中で彼の舌は私の唇を離れ、首筋へと降りていき、手は服の下に着たままの水着を押し上げて、乳首を円を描くように撫でられ、気持ちよくて彼にしがみつきました。

 彼が乳首を舐めながら、スカート代わりに着ていたパレオをほどこうとするので、「ダメ。人が来ちゃう。」と止めました。「僕の部屋に行こう」と言うので立ち上がろうとしましたが、彼の愛撫に膝はガクガクして力が入らないし、めまいまでして、彼は笑いながら私を支えて部屋に連れってくれました。

 部屋に着くと、彼はTシャツを脱いで40歳とはとても思えないくらい鍛えぬいたセクシーな胸毛に覆われた体を見せてくれました。私がビキニではなかったけどセパレートになった水着姿で彼のベッドに横たわっていると、彼はすごく興奮した声できれいだ、きれいだと何度も言ってくれました。

 服を脱いだ彼はベッドににじり寄り、またあのマジックハンドで足の指先から、太腿へ、おへそへ、胸へ、首へと愛撫して、そしてまた首から足の指へと何度も愛撫を繰り返し、水着へ手をかける頃には、あそこがビショビショになっていました。

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