.
.
.
.
.

★顔見知りのおじさんとのエロ妄想

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2016/01/20(水)
 斜め向かいにお住まいで、顔見知りのおじいさんに電車内で痴漢されて性器に触れられてから、毎日のように短いスカートを履いて、しゃがんで前から覗いているおじいさんに解っていながら、わざと小さな透けたパンティを見せるというような、変な空気が漂う日がつづいていました。

 つい先日の事ですが、わたしが通勤時間帯に用事でお出かけした時のことです。混雑した電車に乗り込むとわたしの目の前に、そのおじいさんが滑り込むように現れたんです。向かい合うようにぴったりと身体を合わせてきました。
* 驚いたわたしの顔をじっと見ていたと思います。顔が真っ赤になり目も合わせられませんでした。わたしにまた痴漢をしようと、出かけるときからついてきていたんだとすぐに解りました。

 すぐにわたしの股間をスカート越しに撫でると、スカートを捲り上げてきました。その日はストッキングを履いていましたが、上から引きずり降ろすようにしながら手を入れてきてそのままパンティの中に入って来て、ヘアを撫でクリを中指だったと思いますが激しく擦られました。

 身体が熱くなり、濡れていく自分が解りましたがなされるままでした。少しすると後ろにくっついてた人もわたしに痴漢をはじめてきたのです。スカートを捲り上げ、ストッキング越しにお尻を撫でまわし、その手は少しづつ股間に近づいてきました。

 濡れていることに気が付いたおじいさんは、指を挿入してきて激しく掻きまわし続けました。後ろの人に指がおじいさんの指に触れたのか、急におじいさんがわたしの身体を抱えるようにして後ろの人から引き離してくれたのです。

 助けてくれたのか他の人に触らせたくなかったのかは解りません。電車を降りる直前まで掻き回されたわたしは、おじいさんに身体を預けるように降ろされて、ホームのベンチに座らされました。おじいさんの指がわたしの愛液でキラキラ光ってるのが見えました。

 おじいさんが耳元で小さな声でわたしの夫に不義理な事はしない、わたしの中には入らないからと言って、わたしの身体への愛撫を懇願してきたのです。ふっと夫の事が頭をよぎりましたが、レスな事と熱くなってしまっている股間の事もあり、どういう状況でもおじいさんは絶対に衣服は脱がない、中には入らないという事を約束してもらって、そのまま駅を出て少しした所のホテルに連れられてしまったのです。

 部屋に入るとすぐにわたしはトイレへ行き、濡れた股間を綺麗に洗いました。おじいさんの望みはわかっていましたから・・トイレから出るとすぐにベットに仰向きに寝かされてブラウスのボタンを外され、ブラの上から両方の乳房を揉まれ凄く興奮しながら谷間に顔をうずめてきました。

 わたしの身体の匂いを嗅ぎながら腹部へと・・そして感激の声を出しながら、スカートの上から恥骨のところに頬ずりをしてきました。太ももを撫でるようにスカートをゆっくり捲り上げられ・・少し濡れた小さな透けたパンティが露わになるとまた頬ずりをし、クリの部分に軽いキスをすると、また胸のところへ戻り、首筋を舐めまわしながら強く揉んできました。

 ブラのホックを外し、乳首が露わになるとおじいさんは狂ったように乳首を舐めまわしはじめたのです。強く吸われて乳首が硬く起ってゆくのがわかりました。腹部を舐め、下腹部、パンティライン、太もも、ふくらはぎ、脚の指まで長い時間をかけて舐めまわされました。

 そして大きく脚を広げさせられると、パンティを舐めまわし、サイドから手を入れてヘアを撫でながら指で性器のラインを撫でてパンティを性器に食い込ませてきたのです。愛液が流れ出てパンティが濡れて冷たい感触が伝わります。

 そして一度脚を閉ざすと下腹部を舐めながらゆっくりとパンティを脱がせてゆき、それに合わせるように口を下に滑らせ、ヘアに顔を埋め、匂いを嗅いできました。ヘアをくわえるように何度も舐め上げると、おじいさんは息を荒くしながらパンティをゆっくり降ろしてゆき、わたしの下半身を露わにしたのです。

 興奮した顔でしばらく見つめた後、足首を持ちながら両膝をゆっくり立てさせると、両膝を持ちながら私の両脚を左右に大きく広げ、とうとうおじいさんはわたしの性器を目の当たりにしたのです。初めて見たわたしの性器に感激する声が部屋に響きました。

 性器に顔を近づけ、ヘアを撫でまわしながら息を荒くして食い入るように、わたしの性器を見つめていました。荒い息が股間にかかり、目の前で見つめられているとわかりました。わたしの濡れた性器に指を何度か這わせると2本の指を挿入させて出し入れさせ、同時にもう片方の手でヘアを撫でながらクリを刺激してきたのです。

 長い時間その行為が続き、愛液が流れ出ていました。それを見るおじいさんは更に興奮し、手を激しく動かし、とうとうわたしは潮を吹かされてしまったのです。わたしの身体から流れ出したものをおじいさんは手で内もも、陰唇、土手、ヘア、乳首へと塗りつけると、遂に性器に顔を近づけ、アナルからヘアまでをゆっくりと強く舌を這わせて舐め上げました。

 そして唾液を呑み込むと、とりつかれたように荒い息と声をあげながら、わたしの性器を舐めまわしたのです。わたしにいろんな体制をさせていやらしい音を響かせながら見て、触れて、舐めて、吸って・・

 長い時間行為は続き、わたしが日頃パンティで隠している部分は、おじいさんの唾液とわたしのものとが混ざり合い、ベトベトになっていました。わたしはもう遠くを見つめていました。するとおじいさんが、わたしの身体を羽交い絞めのようにしたかと思うと、性器に違和感が・・

 おじいさんの物を挿入されてしまったのです。おじいさんはわたしとの約束を守り切れず、性器を舐めまわしながらわたしに気づかれないようにチャックを降ろして大きく硬くなった物を出していたのです。

 抵抗はしましたが興奮したおじいさんの力にはかなわず、わたしはシーツを握りしめ、おじいさんの腰の動きが止まるのを待つしかありませんでした。中での射精だけはやめるようにお願いすると、おじいさんはわたしの下腹部にたくさんの精液を出したのです。

 行為が終わり、わたしもおじいさんの性器を目の当たりにしてしまいました。ズボンの前の部分にはわたしの愛液がベットリと、おじいさんは挿入を謝罪してくれたのですが、もしかしたら・・と思っていたので何も言いませんでした。

 わたしの愛液がたくさん着いたパンティをもらえないかと、懇願されて恥ずかしかったのですが差し上げてしまいました。おじいさんは一ヶ月に一度でいいので、わたしを抱かせてほしいとお願いされましたがこれだけはお断りしました。

 すると離れた所からでいいので見せてくれないかとお願いされ、今は花壇のお手入れの時はパンティを取って、覗いているおじいさんの方に向かってしゃがみこみ性器を見せてあげています。

↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
人妻NET
割り切っておつきあい出来る相手を探しています。
参加・ご利用完全無料
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数500万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
セフレゲット
セフレを探している方にお勧めな支援サイトです。
サイト利用料金一切なし
恋ナビ24H
神待ち(家出)の女の子の投稿書込みが多いサイトです。
登録は無料です。

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.