★義理のお父さんに懇願され

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 私は夫と子供2人の4人家族で3LDKマンションで生活しています。夫の実家がご近所でよく孫を会わせに行っていました。先日義父さんが夕食に連れて行ってくれるということで、5人でお出かけした時のことです。

 美味しく夕食をとってお酒も入り酔っちゃったこともあったんで、タクシーで帰ることにしました。義父さんは後部の一番奥、そして私、子供たち、夫は道案内で前に乗りました。でも夫は酔ったせいかしばらくすると眠ってしまい子供たちも疲れて眠ってしまいました。

 すると義父が私の身体に触れてきたのです。義父さんの脚とぴったりくっついた私の脚を撫で、スカートを捲り上げ、脚の間に手が入ってきました。まさに痴漢!私は首を横に振りながら抵抗したのですが、パンティの横から指が入ってきてしまい性器に触れられてしまいました。

 もう気付かれないようにするしかないと思い、スカートを出来るだけかぶせて声を押さえていました。道案内の間も弄られつづけ、義父さんが先にタクシーを降りる寸前まで指を入れられていました。

 酔っていたからとはいっても、そんなことがあったのでなんだか義父さんと話しづらくなっているとき、ある日私が一人の時に訪ねて来られて変な沈黙もある中、ダイレクトに私を抱かせて欲しいと言ってきたのです。もちろんお受けするなんてできません。

 でもずっと長く一人でいる寂しさを慰めてほしい、一度だけでいいという義父さんの激しい懇願と、SEXから離れている私の寂しさから気を緩めてしまい、義父さんに押し倒されてしまいました。

 やめてくださいと言いながら抵抗はしていたものの、義父さんの強い力と首筋を舐められ、胸を揉む愛撫に私は次第に身体の力が抜けて行ってしまいました。でも義父さんに感じてはいけない、慰めてあげるだけ・・そう思うようにして遠くを見つめて出来る限り違うことを考えようと思いました。

 Tシャツを捲り上げ、ブラのホックをはずして胸を露わにすると、胸の谷間へ顔を押し付け私の匂いを嗅ぎ、乳房を揉みながら両方の乳首を舐めまわしながら強く吸ってきました。

 太腿を撫でながら脚の指を舐めまわし、ふくらはぎ、腿、パンティライン、脇腹、乳首、首筋へと舐めまわしながらディープキスを強要されましたが、これだけは口を閉じて受け入れられませんでした。

 胸、乳首、腹部、下腹部へと舌を這わせると、パンティをとりながらヘアに顔を埋めてきました。そして私は両脚を左右に大きく広げられ、恥ずかしいところを義父さんに見られてしまったのです。想像していた、そして見たかった私の性器を目の当たりにした義父さんの荒い息が部屋に響いていました。

 義父さんは私の名前を呼びながら、ヘア、土手、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣、アナル・・恥ずかしいところを指で押し広げられながらを舐めまわし続けました。私の体勢を変えながらいやらしい音をたてながら長い時間舐めつづけ、私は頭が真っ白になって行きました。

 流れ出る愛液を舐めとり、漏れ出す尿を飲尿し・・中に入るよ・・と言われたと思います。硬いものが私の膣の中に入って来て、激しく突き上げられていつしか私は大きな喘ぎ声をあげていたのです。

 首筋や乳首を舐められながら長い時間激しく挿入され、義父さんは私の下腹部にたくさんの精液を・・この出来事以来、義父さんとの会話は当然ですがぎこちなくなっています。夫や子供に悟られないようにしていますが心配です・・


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