★ノンフィクションな風俗を体験

 都内でサラリーマンをしてる36歳です。先日仕事終わりにムラムラしたので久々にデリヘルに行きました。ポチャ巨乳好きの私はその様なプロフィールの娘を指名。歳は22。もちろん本番NGですが、ナマが好きな私は生AFオプション付だったので、

 ホテルの部屋でドキドキしながら待っているとインターホンが鳴り、ドアを開けると顔はまあまあの好み、カラダはメチャクチャ好みのムチムチっ娘が立っていました。これはラッキーだと思いテンションアゲアゲ。愛嬌のある娘で「こんばんは、お邪魔します」。この時点で既に半ボッキです。



 部屋に入るなり、ベッドに座る私の隣にいきなり隙間もなくピタリと座ってきて、笑顔で見つめてきて“顔チカ”と思いながらフルボッキに成長。前金払ってないのに、いきなりキスのポーズをしてきたので、こちらも遠慮なく唇を奪いました。

リアル年齢を聞くと、ズボンの上から私のフルボッキの股間を触りながら笑顔で29だと。サバヨミ過ぎだろと思いましたが(笑)そこはそれ全然オーケー。お互いの呼吸で気が付いたら二人共全裸になっており「フェラして」と言うと「うん」。

 私は膝付きで立ちフルボッキのチンコを顔の前に突き出すと、ポチャ娘は腰を落としデカイ尻を上に突き上げズボズホとくわえてきます。巨乳を揉んだあと、デカ尻のほうから手を伸ばしマンコを触ると既にヌレヌレでした。

 相当な変態女だとテンション更にアゲアゲ。余計にチンコが堅くなりました。「我慢できねぇ、このままアナルにぶち込んでやるよ」と言うと、ポチャ娘はチンコから口を外して上目遣いで甘えた声で「お尻の穴は痛いからイヤだ~」と。

 思わず私はダメもとで「じゃあオマンコにする?」と聞くと、カワイイ笑い目で「うん」と。マジか!?変態女プラスドMだなと思いましたが、ドSな私にピッタリだなと。

 そのままバックの体勢にさせてデカ尻を目の前にマンコを眺めながら本番ならゴム装着を求められるんだろうなと少し気を落としながら生チンコをマンコに当てると何も抵抗なしです。

 えいいのぉと思いながらそのまま生で、ニュルニュルニュルニュルと卑猥な音を立てながら根元まで一気に挿入しました。ポチャ娘は「ッアッアァ~ン!…そのまま入れたの~!?ッアァ~ン」と。

 私は腰を振りながらポチャ娘の背中から覆い被さり、顔をこちらに向けさせて舌を出せと命令。激しい腰振りとディープキスをプレゼントしながら逝きそうだよと・・


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