★男のモノを咥える仕事は酷です

 28歳バツイチの麗子です。親の反対を押しきり結婚をしたものの旦那は働かず、愛人をつくりギャンブルに狂い借金が膨らむばかりの生活です。私はやむ無く風俗に身を落としました・・

 どんなに生理的に受け付けない男のモノをくわえなくてはならない酷な仕事です。一日10人位のお客をとり家に帰るとくたくたでした。3年で借金は完納しました。同時に離婚しました。



 お仕事で何度も逝かされてしまいますが、心を許した事は有りません。でも最近私を指名して下さる40歳の男性がいます。もう30回位指名して下さるの。とても紳士的で優しくて私のタイプなんです。

 私は彼に抱かれました。本番は禁止のお店なんだけど10回位指名して頂いた頃から彼のペニスを受け入れたの。彼はガツガツせず私を何度も逝かせアソコが自分でも分かるくらい濡れてしまって彼に「英一さん…入れて…」私は彼に懇願してしまったの。

 彼はゆっくり腰を沈めてきたわ。私は口に枕を押しあて声を殺したの。英一さんも気をつけながらの腰使いが堪らないの。彼は3分ともたず私の中に射精したの。何時も最後に来てくれるから中に出されても大丈夫なの。

 彼は私を一人の女として扱ってくれるの。どんなにキモいお客に全身舐められ・・汚ないペニスをくわえてイラマチオを受け、お口に射精されても…アソコに指を3本も入れて来るバカ男・・英一さんは全て忘れさせてくれるの。


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