女子大生をお持ち帰りした体験談

 俺が社長に気に入られて婿に入ったのが27歳の時、社長令 嬢の妻は23歳だった。美しいご令嬢妻との夜の営みは、毎回、妻がマグロ状態で少しも幸せそうな顔をしなかった。

 まるで親の言いなりで結婚させられたことに不満げだとでも言いたげな妻で、結婚して暫くしたら妊娠、子供が出来れば少しは変化があるだろうと思った。妻は24歳で出産、暫くして感じたのは、子供が俺に似ている要素が見つからない事だった。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 俺は悩みに悩んで、密かにDNA鑑定を決行、父娘関係は極めて希薄であることがわかった。そして俺は興信所のドアを叩き、妻には心から愛した男が浮上、逢瀬を繰り返している事実を掴み、すべての証拠を社長に報告、父個関係不在申し立ての上離婚したのが21年前だ。

 俺は慰謝料と退職金と調査費等必要経費を合わせて3,000万円、使っていた自家用車などをもらって、彼の地から姿を消した。地方都市にもバブル崩壊の影響が出てきたころだった。

 俺はその後、彼の地から車で1時間ちょっとかかる県庁所在地の新幹線が発着する中心駅から、3駅の大学付近の学生街へ引っ越した。市街地にある新しい職場まで電車で3駅、学生街なのでそこそこ店もあり便利な上に安価なアパートやマンションが潤沢にあって住みやすかった。

 地元住民と学生が集う赤提灯が駅前に数件、ほぼ学生だけの小洒落た居酒屋など、次第に顔見知りも増えてくると、俺に興味を示す女子大生も出てきて「えーっ!30歳なんですか?見えなーい。20代半ばに見えますよ~」会話も弾めば、大学時代をバブルで過ごした俺は、そんな女子大生を軽々しく口説いて週末はお持ち帰りして楽しんだ。

 日本文学好きの絵梨、初体験が13歳だったムッチリボディの洋子、ちょっと白痴美っぽい可愛さの真亜子、トランジスタグラマーのロリ娘で初めて私がSMの世界に足を踏み入れた歩美、中学生顔の幼児体型ロリ娘の奈津季、ファザコンで従順マゾの真緒・・俺は17年間で6人の女子大生とセフレ関係になっていた。

 彼氏とではできないとびきりスケベな淫乱行為を私と楽しんで、彼氏との恋の思い出と、俺との快楽の思い出を胸に卒業していった。


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