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★出会いの既婚者女性は凄かった・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2016/01/04(月)
 美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き
「気持ちいいよ。」と僕は答える。

「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!男として最高のホメ言葉ですよね。
* 僕はそんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。

 僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。

 きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。この女よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。

 普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも今は違う舐めたいのである。きっと二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。僕は美佐子の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のようなオマンコを見上げた。

 オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先でバイブしてやった。瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。

 僕は自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに口を埋めて、シャブリだした。ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させスクリューのように回転させた。チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。

 僕はどんどんエスカレートしていった。オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。美佐子の尻が左右に揺れる。アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。美佐子の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。

 一瞬ペニスを咥える動きが止まる。きっと僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。そしてまた、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。実際、美佐子の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。

 僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。

「いいのぉ、気持ちいいよぉ、オマンコいっちゃうよーもっと、もっと、良介だけのオマンコにしてぇー。お願いぃ!良介ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃー杯だしてぇー」と叫び出した。僕は、美佐子のその言葉にテンション上がりまくりです。美佐子はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。

 僕もペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。この気持ち良さを美佐子に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を美佐子にぶつけました。「僕もいきそうだよ!美佐子のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!美佐子のオマンコは僕だけのものだよ!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」と叫んでしまった。

 二人の69の姿は鬼畜そのものである。お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。もう僕も美佐子も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。美佐子のかすれた声で「いっしょにイキたい、イッてぇ・・」と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。

 実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。「オーー!」と言う声と一緒に美佐子の口の中に放出した。それは、美佐子の喉奥にぶち当てたような感覚でした。美佐子は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。

 もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。「もう、出ないよ。」と僕が言うと、彼女は「もっと、欲しいよーー」
と甘えた目で言います。とても可愛い女です。僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ「あッ」と小さな声を上げます。

 僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。僕は体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。僕は美佐子の目を見つめ「もう少し待ってな。そしたら、今度は、美佐子のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから。」と言ってやった。

 美佐子は、頷いて「こんなに感じたの初めて、それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・一緒にイケて嬉しかった・・」
と言い、またディープキスをせがんできました。

 その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、体を密着させて擦って遊んでいました。その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。

 美佐子は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと遊んでいます。 その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。バスルームのドアを閉めると、美佐子を抱きかかえ、ベッドに直行です。

「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」と言い、ベッドに押し倒しました。美佐子は「きゃッ!」と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。演技でしょうか、少し怯えた目をしています。僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。

 早速アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、身につけるように命令しました。彼女は「すごくイヤラシイ~パンティ・・」とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。「す・凄くイヤラシイ姿だね。」僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。

 小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。目がうつろに僕を見つめています。次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し美佐子に襲い掛かった。

 美佐子は「いやぁ~!」と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。僕は彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首をボンデージテープで固定した。その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の恥ずかしいあそこが丸見えである。

 美佐子は、哀願するように叫んだ「いやぁーー!許してぇーー!」。結構、美佐子の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。これがラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。僕は慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。

「うぐーーッ・・ウウウーー」声にならない呻き声が聞こえてきた。美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。
僕も負けてはいられない。「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」
「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。

 美佐子は叫ぶことも、身体を隠すこともできずに顔を背けていた。「奥さんイヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。美佐子は、タオルの奥で「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。

「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」僕は片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。

「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。僕はパンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。美佐子は、下半身を震わせている。それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?

 もうそんな事はどうでも良い。僕は完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。指をパンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。

「うぐぐーッ」と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。僕はこの時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。僕は美佐子のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。

 段々、美佐子が履いているパンティの布が湿ってきた。「奥さん、気持ち良いんだねぇ~奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ。」と言うと、一旦、指を抜いてみた。そこは指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。まるでオマンコにできた小さなトンネルの様だ。

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