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★体をオモチャにされるのは仕方ないのか?

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2015/12/29(火)
 仕事でミスをしてしまい、それを課長に報告しました。課長は、このミスの重大さを私に告げて、「おい、これは本当にまずいなぁ・・君、クビになるかもしれんぞ・・」と言います。今、仕事を辞めたら生活も大変だし、

 クビになるのは困るので私は課長に「それは困ります・・どうしたらいいんでしょうか。どうすれば・・」と、懇願しました。私の苦しそうな顔を見て、課長は「そっか」と立ち上がり「じゃ今日の4時に資料室に来なさい。そこでこの問題をどう回避するか話すから。」と言い残し、事務所を出て行ってしまいました。
* 時計を見ると2時少し前でした。課長にしてみれば2時から本社のお偉いさんたちとの会議が入っているので、それが終わったら相談に乗るということなのでしょう。私はとりあえず課長を信じることにしました。ひょっとしてミスをを挽回する手立てがわかるかもしれない・・そう秘かに望みを持ったのです。

 ですが、後から思うとこれが悪夢の始まりでした・・ 長は50歳過ぎの中年で、メタボなのか腹も出ていて、頭部は両サイドに残し残すだけのハゲ親父です。おまけにいつもイヤらしい視線を向けて、気付くと私のスカートの中に視線が行っていることもしょっちゅう。

 手もごつごつしていて粗雑、声もエロ親父そのもの・・会社の飲み会で酔っ払うと、君は初体験はまだなのか?とか、いいおっぱいしてるなーとかとにかく下ネタばかりいうし、ホントにイヤなタイプでした。

 でも、仕事で大きなミスをした私は、そんな課長の素性などすっかり忘れて、早く4時にならないか・・と、課長と資料室で二人っきりになることを強く待ち焦がれたのです。そして、約束の4時が来ました。4時少し前に資料室に入った私は、脇にある椅子に座って課長を待ちました。

 資料室といっても昼間は殆ど誰も来ません。薄暗く、事務所からも離れているので人影もない。それに今日は土曜日。事務所の半分の人が休みで会社にいない。ガチャ! 資料室の扉が開きました。課長が来たのです。約束より5分遅れでした。

「いや、待たせて悪かったな。さっき会議が終わったところだよ。」と妙に機嫌良く入ってきました。脂ぎった顔がニヤついている。何かいいことでもあったのか、と思いましたが、私は仕事のミスだけが気かがりでしたので、適当に受け流しました。

 課長は私の姿を認めると、真向かいの椅子ではなく、いきなり隣に座ってきました。少しビックリしましたが、そのまま課長の言葉を待ちました。すると私の手を取り、ギュッと握るのです。一瞬身体がびくんとしましたが、課長は何も気にせず「あのねぇ、このミスはね・・大変なミスなんだよ。君はちゃんとわかっているのかね?」と言います。

「はい・・」と力なく私が返事すると
「君の返事次第ではワシがこの問題を解決してやってもいいんだよ。いいかね。返事次第でね。」
「えっ?返事次第ですか・・」
「そうだよ。君、いいおっぱいしてるね。」
と、いきなり後ろから手を回し、私の胸をわしづかみにしてきました。

「あっ、何するんですか!やめてください!困ります」とっさにその手を跳ねよけようとしますが、時すでに遅しという感じでした。課長は私の身体を丸ごと抱きしめたのです。男の人の力ですから、ひとたまりもありません。

 課長は耳元でイヤらしい息を吹きかけ、小声で言いました。「やらせろよ。な、いいだろ?感じさせてやるぞ」「いや、いやです」抱きすくめられながら必死に抵抗しようと私は両足をバタバタさせました。そしたら課長が急に怖い顔になって「おい!騒ぐな。騒ぐんならこのミスは自分で何とかしろ。そのかわりクビになっても知らんぞ」と、脅したのです。

 課長は私の太ももに手を這わせました。すべすべして気持ちいいねぇ~と言いながら、その手は私の股へ。ストッキングを指先で破り、パンティの上を指の腹でぐちょぐちょに押してきました。「なんだ、もう濡れてるじゃないか・・感じてるんだろ。な。」脂ぎった顔が目の前に、唇を奪われました。

 ねちっこい濃厚なディープキス。舌先がイヤらしく私の舌に絡んできます。課長の指は勢いよく、パンティの端から入ってきて、クリトリスを擦るのです。敏感な、イヤなはずのエロダコ親父なのに、なぜか感じてしまい私は声をあげてしまいました。

「あん、あんん・・」
「おっ、いいぞ!声を出してもいいぞ。どうせ外には聞こえんからな。どうせならイヤらしく悶えろよ。な。」
課長は椅子から立ち上がり、私の目の前にしゃがみ込みました。

 そして、両足を思いっきりM字開脚させ、あそこに吸い付きました。「ああ、いいニオイだな・・若い女のニオイはたまらんぞ~ほら、もっと濡れろ。感じろ!」課長は、左手でブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして乳首をクリクリ揉んできました。

 強めにクリクリされて、余計に感じてしまう。そして右手でクリトリスを擦りながら、ときおりズボズボと膣内に出し入れをしてきます。「どんどん溢れているぞ、たまらんな~」課長の言うとおり、私の膣からはイヤらしいマン汁がたらたらと溢れ流れています。

 私はたまらなくなってしまい、最初にアクメに達してしまいました。レイプされているというのに、自分の嫌いなタイプの男だというのに、どうして感じてしまうのか・・私は切なくなって涙が出てしまいました。

 その涙を見て課長は「そんなに嬉しいのか。そりゃそうだろう・・ワシのテクは最高だからな。よし、そろそろ入れてやろうか。」と言い、ベルトを外し、スラックスのズリ下げました。課長のアレはもうすでに勃起していたようで、毛が濃いのか、赤黒く、黒光りしたものが50歳とは思えぬほど天井に反りかえっています。

 今からこれが入るのか、と思うと急に怖くなってきました。私は「課長!お願いです。それだけはやめてください。私、怖いです」と懇願しましたが、課長にはかえってその態度が興奮したらしく「うるさい!今からもっと気持ちよくしてやるから黙っていうこと聞け!」と私の腰をグイッと掴み、床に四つん這いにさせました。

 お尻を両手でわしづかみにして、グッと、その赤黒く黒光りした立派なアレを突き立てて来ました。膣口からいきなりグイッと子宮口まで突かれて、私は失神しそうになりました。こんな大きくて太くて長いものを入れられたことがなかったからです。

 課長はそんなことおかまいなしに、激しいピストン運動を繰り返します。「おっ、いいぞ・・いい。しまり具合が最高だな。たまらんぞ・・おら、おら、もっと突くぞ!」課長の獣のようなうなり声が、ボーッとした頭の中で響き渡ります。私は犯されている。この気持ち悪い中年のメタボのハゲ親父に、悲しくなりましたが、身体は逆に感じてしまうのです。

 と、ふと目を横に向けると等身大の鏡があり、課長と繋がっている自分の情けない陵辱されている姿が目に飛び込んで来ました。課長の腹はメタボでゆさゆさ揺れています。イヤらしい顔つきが、よだれまで垂れて恍惚とした表情で、時折獣のような顔つきになり、私を陵辱します。

「ハッ、ハッ、ハッ」後ろからグイグイと責められて、課長の動きが明らかに今までのと違う早さになりました。
「おい、イクぞ!いいな・・ハッ、ハッ、ハッ・・」
「いや、中に出さないで・・お願いします・・」
「ダメだ、ダメだ、もう遅い・・中に出すぞ。そら」
「ううっ・・」
課長の腰の動きがピタリと止まり、中に熱いものが溢れ出しました。

 しばらく繋がったまま、課長は私の胸を両手でもみしだきながら、腰を少し動かしています。鏡には、醜いメタボハゲ中年親父と、陵辱されて情けない私の姿が、まだ写っています。しばらくすると課長はアレを抜き取り、ティッシュで私のあそこと自分のを拭き取ると、スラックスをはいて、私に言いました。

「どうだ。よかっただろう。ワシのはでかいからな・・はっははは。おっ、そうだミスは心配するな。何とかするから、それより君は今日からワシの愛人になれ。ワシがしたいときにここに呼ぶから、ちゃんと来るんだぞ。」と言い、いきなり携帯で私を写メ撮ったのです。

 私が何も言えないでいると、課長は「まあ、たまには会社の外で会ってもいいな。もっと調教してやるよ。頼みにしてな。」と、へへへっとイヤらしい笑いを浮かべたのです。それ以後、週に3回か4回ほど資料室に呼ばれてます。

 弐週間に一度は会社の外のラブホで責められ、今度は一泊二日で温泉に行こうと誘われてます。もう課長の奴隷です。

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