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★おばさんも女性なんですねーー

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2015/12/21(月)
 大手銀行に就職した私は、入社1年目、私鉄沿線の支店に配属された。近くにアパートを見つけ、入居した。36、7年も前のことだ。一階と二階に三戸が壁を接し、階段も廊下も外、トイレは水洗式ではなく、お風呂もないというぼろアパートだった。

 私が入ったのは真ん中の部屋。階段に近い部屋は空き部屋、奥の隣に40前後のおばさんが一人で暮らしていた。駅前で鉄板焼き屋をしていることを、あとで知った。日曜日の午後、回覧板を届けに、おばさんの部屋を訪ねた。ドアが半分開き、閉まらないようにドアの下に板がかましてあった。
* 声を掛けた。一度、二度。返事がない。半開きのドアから中に入ってみた。奥の六畳の部屋の窓が開き、カーテンが揺れていた。暑い夏。風を通すために窓も入り口の戸も開けていたのだ。ブィ〜ン。扇風機の音が聞こえた。身を乗り出してのぞいた。折りたたみ式の卓袱台が見えた。

 そして、卓袱台にもたせかけるように、膝を折り曲げた白い左足。膝の上までスカートはめくれていた。思わず息を潜めた私は、サンダルを脱ぎ、上がった。回覧板を流し台に置き。足音を忍ばせて奥に進んだ。おばさんは卓袱台の横に、仰向けに寝ていた。座布団を二つに折って枕にしている。

 右手に団扇を持っていたが、熟睡しているのか動いてはいなかった。卓袱台にもたせかけた足と反対側の右足は、折り曲げて畳に寝かせられていた。スカートがテントを張ったようになっている。その間に、おばさんの真っ白い太もも。奥が、付け根が見えそうだ。

 ズボンの下でビンビンになっているペニスを抑えながら、音をたてないように、部屋に入り、おばさんの足下に座った。スカートの裾をそっと持ち上げた。おばさんは気がつかない。ゆっくりとスカートをめくった。タンクトップのようなゆったりとしたスカートだったので、簡単にお腹あたりまでめくることができた。おばさんの両太もも、白いパンティがむき出しになった。

 おばさんの様子をうかがった。顔を横に向けたまま、かすかに寝息をたてている。私は、顔をおばさんのあそこに近づけた。太ももの付け根に近いところがうっすらと汗ばんでいる。顔におばさんの熱が感じられるほど近づけた。鼻の先がパンティに触れそうだ。匂いがする。

 熟した女の匂い。ズボンの下でペニスが痛いほど膨れている。そっと舌を出し、パンティのその部分を舐めた。様子をうかがう。大丈夫だ。指でパンティの下、あの部分の縁を引っ張った。少しずつめくる。陰毛が見えた。薄い。うぶ毛のような陰毛。盛り上がった丘の稜線が見える。薄茶色の柔らかそうな花びらが、パンティに押さえつけられていたままの形で折り重なっている。

「う〜ん」おばさんが声を出し、顔の向きを変えた。同時に開いていた両足を閉じた。と思ったら、また大きく開き、バタンと左右に大きく開いたまま畳に投げ出した。それまでより大股開きの格好、好都合になった。スカートの縁をつかんでパタパタと自分の股間へ風を送る仕草。そしてまた寝息を立て始めた。

 ああ、よかった。胸を撫で下ろした私は、しばらく待ってまたおばさんのあそこに顔を近づけた。パンティの下、うす〜く黄色っぽいシミが見える。相当穿き古しているのか、パンティの縁はほつれている。どうにかして脱がせたかった。が、そのまま脱がせるのは冒険過ぎる。気付かれてしまう。辺りを見回した。卓袱台の上にハサミがあった。

 パンティの下を引っ張って持ち上げ、ハサミを通してシャカシャカと、一気に切った。ハラリと、クロッチの部分が落ちた。裏側を表にして。大人の女性の性器が目の前に現れた。始めてだ。左右の丘がこんもりと盛り上がり、接した部分が縦に線を作っている。

 その線は柔らかい肉片で縁取られ、左右がひとつになってペチャンと丘に張り付いている。一番上に、ピョンと尖った突起があった。私は思い切って人差し指で縦割れの線をなぞった。顔を近づけ、匂った。淫の匂い。猥の香り。たまらず、パンツの中に射精した。出したにもかかわらず、射精したい気持ちが続いた。

 左右の指で割れ目を少し開いてみた。気付かれるか?不安だったが、衝動は抑えきれなかった。少しずつ、少しずつ・・きれいなピンク色の性器の中が見え始めた。粘っこそうな糸を引いている。かなり大きく割れ目が開いた。白っぽいピンク色のひだが見える。舐めるか、それとも指を入れるか。

 迷ったあげく、私は人差し指に唾をつけ、おばさんの顔を見ながら、用心深く、そっと挿入した。「あぁ〜、あ、むにゃむにゃ」おばさんの声。どきっとして指の動きを止めた。おばさんは左手で太ももをぼりぼりと掻き、右手に持った団扇でパタパタしたがやがて静かになった。

 だが、さっきのような寝息が聞こえて来ない。じっとしていた私はおばさんの顔をのぞいた。目は閉じている。ん?薄目を開けているようにも見える。性器に突っ込んだ指先をちょっと動かしてみた。おばさんの体が少しピクっとした。だが、おばさんは何も言わない。

 わかっているのだろうか、それとも・・不安を抱えたまま、私は指をゆっくり抜き、指先についたおばさんの粘液を舐めた。おいしい。始めて舐める女性の性器から出る液体だ。私は衝動にまかせて指を再び突っ込んだ。静かに性器の内側をなぞり、粘液をすくっては舐めた。

 何回か繰り返すうち、おばさんの性器の中が熱を帯び、にじみ出る液体が量を増していることに気付いた。私は、いっそう大胆になり、指で性器の中をかき回してみた。おばさんの腰がわずかに動いた。指の動きを止めても、おばさんの腰は上下に動いている。指を2本入れてみた。

「あっ」かすかに声を出した。さっきまでの声とは響きが違った。・・おばさんは気付いている。でも、気付かない振りをしている。このまましてほしいのかも知れない。きっとそうだ・・私は指を抜いた。両手を左右の丘に添え、力を込めて性器の穴を左右に広げた。

「あふっ」おばさんが顔の向きを変えた。薄く目を開いている。目が合った、ような気がした。が、私も知らない振りをすることにして続けた。大きく開いたおばさんの膣口。滲んだ性液でピンク色のひだが光っている。私は口をつけた。舌で穴の中をゆっくりと舐め回した。ズズ〜っ。わざと大きな音を出して、吸った。

 淫な音。おばさんがビリリと体を震わせた。見ると、口が半開きになっている。笑っているようにも見える。恍惚としているんだろうか。恥ずかしい丘のてっぺんにある突起の皮をめくった。中からコリっとしたマッチ棒の頭ほどの豆がのぞいた。それを口に含んだ。舌先でつついた。上下の前歯ではさみ、軽く噛んだ。

「うっ、い、い、い、い〜いっ、あんっ、あ〜」おばさんはのけぞりながら声を出した。豆は固くしこり、私の歯による刺激を逃れようとした。私はおばさんの腰を両手でしっかりと押さえつけ、しこったお豆さんへの攻撃を続けた。舐める、吸う、噛む。それを繰り返した。
やがて、おばさんは私の頭を両手でつかみ、自分の性器に押し付けながら腰を動かした。

 こうなったら、おばさんも当然、なにをしているか、されているか、わかっている。私は下半身をむき出しにし、おばさんの腰を抱えた。そして暴れまくる息子を、おばさんの性器の中に埋めた。

「あんっ、あんっ、あ〜んっ、あひっ、ふぅ〜、あ〜〜っ、いい、い、い、い、いい〜〜っ」5分ほどで射精した。おばさんの性器の中に、奥に、ビュン、ビュンと10回近く放出した。ペニスを抜いた。おばさんの膣口から、溢れた精液がこぼれかけていた。

 私はさっき脱いだ自分のパンツを取り、濡れていない部分でおばさんの性器の周りをきれいに拭いた。そしてクロッチの部分をハサミで切られたままになっていたおばさんのパンティを脱がせ、ズボンのポケットにしまい込んだ。

 途中から気がついていることは見え見えだった。それでも、互いに知らないフリで通し、オルガスムに達し、射精した。後始末をする間も、互いに知らないフリを通した。そしてそのまま、私は自分の部屋に戻った。その日の夜、テレビを見ていたら、おばさんがいきなり上がり込んで来た。

「室田君、パンツ乾いたわ」昼間、おばさんの性器をぬぐったまま置いて来た私のパンツを手に持っていた。おばさんは、私の横に座った。昼と同じタンクトップのワンピース。両膝をたてて、スカートを膝あたりまでめくった。おばさんは私の手を取り、自分の性器へ誘導した。パンティはつけていなかった。

「室田君、おばさんでよかったら、いつでもさせてあげる。きょうのお昼、うれしかった。途中で室田君に気がついたの。でも、声だしたら、びっくりして逃げるかと思って気がつかないフリしてたの。でも、わかったわよねえ。おばさん、感じて声出してたし、おツユもいっぱいだったし・・」その夜、私は三回目、四回目、五回目の射精をおばさんの膣に中にした。

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