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★町内会のバスツアー

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2015/12/08(火)
 町内会の日帰り温泉バスツアーに参加した。参加者は夫婦、それも定年を過ぎた老夫婦ばかり。単身は私と世話役の町内会長の奥さんだけで、自然にバスでは同じシート、温泉会館での食事も隣り合わせの席になった。

 そのせいで、日ごろ話す機会がなかった奥さんとすっかり打ち解け、帰途に。そのバスの中でのことだ。私と奥さんは一番後ろの2人掛けシートに並んで座った。窓際に奥さん、通路側が私。湯疲れもあってか、ほかの参加者たちはバスが出ると、間もなく窓のカーテンを閉め、眠りについた。
* 少しの間、おしゃべりしていた私たちも、やがて背もたれを後ろに倒し、目をつむった。奥さんは着ていたカーディガンを脱いで、腰回りに置いた。じきに、奥さんの寝息が聞こえた。バスの振動が心地よい。うつらうつらしていた私は、左肩に奥さんの頭の重みを感じた。

 もたれた瞬間、奥さんは頭を元に戻すが、すぐにまたもたれかかってくる。何度か繰り返しながら、やがて私の肩にもたれっぱなしになった。私はそっと自分の頭を奥さんの頭にもたせかけた。かすかに風呂上がりのシャンプーの香り。

 奥さんは今年還暦を迎えたばかり。60歳だ。私は58歳。並んで座り、もたれ合ってるうちに、私は60歳の奥さんに劣情を感じ始めた。2人の間にあったアームレストを、そっと上げて背もたれの間にしまい込んだ。奥さんは眠ったままだ。周囲の様子をうかがった。

 横の席は空席。前方の人たちもみんな寝ている。シートを目一杯後ろに倒しているので、運転席のバックミラーからも見えない。左手をそ〜っと、奥さんのカーディガンの下に滑り込ませた。横目で奥さんの様子をうかがう。変化はない。

 奥さんのズボンの上を滑らせるように、左手のひらを太ももの内側へ進めた。ゆっくりと、静かになでてみる。ズボン越しに、生身の女の柔らかい肌を感じて、私は勃起した。さらに手を奥さんの足の付け根、股間へと進めた。不自由な感じだったが、左手の小指、薬指で奥さんの股間を軽く押してみた。

 寝言ではないが、言葉にならないため息のような声を出して、奥さんが頭の位置を変えた。同時に、腰を前へずらし、足を開き気味にした。触りやすくなった。手のひらを恥丘に押しつけた。「うっ」奥さんが気付き、頭を上げた。目が合った。

 どうしよう!!私は一瞬、手を引っ込めた。その手を、奥さんがつかんだ。そして、足をさらに大きく開き、その股ぐらに私の手を戻した。目が「続けてっ」と訴えているようだった。私は、半身になって奥さんの方を向き、左手を奥さんの背中にまわした。

 躊躇なく右手を奥さんの股間に。奥さんはその上にカーディガンをかぶせた。左手で奥さんを抱き寄せ、右手で股間を揉みほぐした。その手を両足で締め付ける奥さん。グジュグジュと音がしそうなほど柔らかい。目の前に奥さんの顔があった。目をつむっている。口が半分開いている。

 耳元に口を近づけ、聞いた。「奥さん、触ってもいい?、奥さんのここ、もっと触りたい」奥さんは何も言わず、私の目を見ながら、ただうなずいた。私は体を起こし、奥さんのズボンのホックと前開きのファスナーを開けた。奥さんは腰を浮かせて、ズボンを半脱ぎ状態に。その上にカーディガンをかぶせ直した。

 私は体勢を元に戻した。奥さんは私の胸に顔を埋め、足を大きく開いて私を待った。パンティの上から、奥さんの膣の割れ目を押した。見なくても、ジュブジュブに濡れているのがわかった。パンティの脇から指を入れた。ズビュッと割れ目に指が吸い込まれた。

 奥さんが顔を上げた。口を合わせた。吸い合った。腰が動く。もっとして。そうおねだりしているようだ。指2本を突っ込んだ。奥まで。その手を両足で強くはさみつけ、奥さんは体を震わせた。いったん指を抜き、パンティをめくるようにして手のひら全体を入れた。恥丘全部を手のひらで覆った。

 割れ目に指をめり込ませながら、恥丘を擦り上げる。膣からにじみ出る愛液を指ですくい、クリトリスになすり付ける。強く、弱く、速く、ゆっくりと、何回も、何回も・・奥さんの顔がゆがむ。声にならないが、口が動く。こらえきれなくなったのか、しがみつき、哀願するように私を見上げた。

「む、む、室田さん、だ、だめ、私、だ、だめ、いきそう、イキそうなの、ゆ、ゆるして、お願い、あ、あ、あっ、あ〜っ、むろ、室田さ〜ん、だめだったらぁ、ね、ね、やめて、お願い、あ〜、ほんとにイキそうなの、あっ、い、い、イクよぉ、ね、やめてっ」

 奥さんは、囁くように、小声で訴えた。私は無視して、クリトリス、膣の中、割れ目全体への愛撫を続けた。バスの振動、ブレーキ、加速・・・すべてが奥さんの陰部の快感を高める。バスが大きく揺れた瞬間、奥さんの顔がゆがんだ。私の体に抱きつき、断続的に2回、3回、4回と全身を硬直させた。

 体の緊張が解けるのを待って、私は奥さんの耳元に囁いた。「イッた?」奥さんは私の胸の中でうなずいた。さらに聞いた。「イッたの、久しぶり?」うなずいた。「どれくらい?」いやいや、というふうに首を振った。

「だれも気がついてないよ。すごいね、僕たち。バスの中でやったんだよ。信じられないよ」
「わたしも・・・・でも、ほんと、すごいわ。室田さんって・・いやらしい人だったのね」
「どっちが?、奥さんだって、お、ね、だ、り、してなかった?」
奥さんは私の腕を力一杯つねった。

「でも、これ以上できないね。どうする?」
「どうしよう、きょうはだめよね!」
「じゃ、携帯の番号、あとで教える。電話して!!」
「こわいわ。きょう帰ったら、もうイヤになってるんじゃない?、60のおばあちゃんだし・・」
思いっきり抱きすくめ、口を合わせた。

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