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★60歳の女性でも性欲は盛んですね

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2015/12/05(土)
「岡野です。主人、今朝ゴルフにでかけたの。きょうは1泊するみたい」日帰り温泉ツアーで一緒した、町内会長の奥さんからだった。帰りのバスの中で互いにエッチな気分になり、彼女の性器をもてあそんだ。バスの中、それ以上はできず「今度連絡して!」と、私の携帯番号を渡していた。

 電話があったのはツアーがあった2日後の土曜日。こんなに早く連絡があると思っていなかった私は、心躍らせて会長宅へ行った。奥さんはスカートだった。化粧のせいか、とても60歳にはみえない。居間に通された。ふかふかの絨毯、立派な応接セット。私は客用の大きなソファに腰を下ろした。
* 奥さんはお茶をテーブルの上に置き、私と反対側のソファに座った。
「室田さん、お忙しいんじゃなかったかしら。ごめんなさいね」
「いえいえ、うれしかったです。こんなに早く呼んでもらえるなんて」

「わたし、不安で不安で、あの時だけのことで、きっと嫌われてる、という気がして・・。でも、確かめたくて、電話したの。うれしいわ。室田さん、ありがとう。でも、ほんとはおイヤなんじゃ・・。こんなおばあちゃん・・」
「どうしてそんなこというんですか、奥さん」
「だって」

 ぎこちない会話。すれ違う視線。まどろっこしかった。私は立ち上がって奥さんの方へ回った。奥さんの手を取り、私が座っていた大きなソファに並んで腰掛けた。抱き寄せ、キスをした。一気に奥さんが燃え上がるのがわかった。

 舌をからませ、つばを交換し、音を立てて口を吸い合った。スカートをめくった。奥さんは足を左右に大きく開いた。ノーパンだった。愛液が洪水のように溢れ、お尻を伝いソファを濡らしていた。私は急いでズボンとパンツを脱いだ。奥さんをソファから下ろし、絨毯の上に仰向けにした。

 足を「M字」に開かせ、持ち上げ、奥さんの頭の方へ押し付けた。真ん中の穴に、いきり立った私のアレを収めた。突いた。渾身の力で激しく突いた。私のアレは、奥さんの膣の一番深いところをえぐるように動き回った。突きながら、私は奥さんの上半身を抱きしめ、口を、耳を、首筋を舐めた。

 奥さんは私のお尻に両手をまわし腰を突き上げた。耳元で囁いた。次の瞬間、私は叫びながら射精した。奥さんも絶叫しながら、精液を膣の奥深くで受け止めイッた。

「奥さん、いい?、出すよ、奥さん。出そう、出る、出るよっ、ああ〜出っるっう〜」
「ちょ、ちょうだいっ、室田さんっ、いっ、くっ、うう。いくいくいく、いっっくうっっ〜」

 重なり合ったまま、2人は息がおさまるのを待った。私のアレが、奥さんの膣からニュルッと抜け落ちた。テーブルの上にあったティッシュの箱から5、6枚抜き取り、奥さんの性器をぬぐった。もう5、6枚取って、私のアレに巻き付けた。奥さんの手を取り、ソファに戻った。

 両手で奥さんの顔をはさみ、キスをした。奥さんは、はにかむような笑顔で私の胸に顔を埋め、しがみついてきた。「主人だけしか知らなかったの。室田さんが初めて。主人、皮かむってて、そのせいか、いつも早くて・・私、主人とイッたことなかったの。もう30年ぐらい主人とのエッチはなくって、自分で慰めてたの。

 だから、イク、というのは、自分で触って知ったの。60にもなって恥ずかしいけど・・。でもでもね全然違ってた。オルガスムス、今初めて知ったの。ほんとのイクっていうこと、ほんとにイッたの、室田さんが初めて。すごい、室田さん。すごい幸せな気分よ。

 私、室田さんに女の本当の悦びを教えてもらったみたい。この前バスの中で触られて、多分、ほんとはもっと気持ちいいんだ、と思ってた。だから、早くしてほしくて・・・うれしい。思い切ってきょう電話してよかった」

 話しながら、奥さんは私のアレに手を伸ばした。べっとりと張り付いたティッシュをはがし、フニャッとしたペニスをつまんだ。握ったりつまんだり、面白そうに遊んでいる。「室田さん、皮、むけてるのね。きれいだわ。男の人のおちんちん、こんなにして見るの初めてよ。穴、ひとつなのね。ここからおしっこも、そしてアレも出るの?」

 一人でしゃべりながら、ペニスをしげしげと観察している。ギュッと握った途端、先っぽの穴から残りの精液が絞り出された。「ああ〜っ、出たぁ〜。室田さん、出たわ、ほら、これ。ねえ、精子、精子よね、これ?、舐めていい?、舐めたことないの、私。いい?」そう言いながら、奥さんはペニスをくわえた。

 射精して間なしで敏感な亀頭に、奥さんの舌が這い、ベチョ〜と張り付く。舐めてもらうのは、それこそ何十年ぶりだ。フニャに芯が入り、だんだん大きく膨らみ始めた。それがまた面白いらしい。知らないなりに、しゃぶり方を一生懸命工夫して勃起させようとしているのがわかる。奥さんが口を離した。

「ん?、これ、これなあにぃ。精子じゃない。透明よ!!、味しないし、おしっこでもないわ。ねえ、室田さん、これ?」私を見上げて聞いた。「知らないの?、奥さん。本当に?・・ほ〜んとに可愛いね、奥さん。それね、我慢汁っていうの。射精したいのを我慢してる時に出るからそう言うの。奥さんに舐めてもらって、またできそう。1回出したのに、こんなに早くまた勃起するなんて、若いときもなかったよ。気持ちいい、奥さん。入れたくなってきたよ、奥さん」

「うれしいわ、室田さん。また入れてもらえるのね。私、あそこ、まだベトベトのまんまだから、いつでも入ると思うわ。ああ、室田さんのおちんちん、早く来てほしい」奥さんの上に乗った。ペニスを握り、先端を奥さんの膣口にあてがった。ニュルッ。頭の部分が入った。

「あっ、入った。待って、室田さん。そこで止めて。あっ、あっ、わかる、わかるの、室田さんのおちんちん、今入ってる。わたしのあそこに、先っぽが今入ってるの。ああ、気持ちいいわ、あっ、動かさないでっ、ああ、おちんちん、気持ちいい。

 ああ、ああ、室田さん、ゆっくり入れて、ゆっくりよ、そう、そう、ああ〜ん、入って来るぅ〜、室田さんのおちんちんが入って来るう〜、ああん、あっ、あっ〜ん、いっぱいよ、私のそこ、室田さんのおちんちんでいっぱい。気持ちいい〜よお〜」

 60歳の女性とはとても思えない、岡野の奥さんの初々しい性欲。その日、私は会長宅に泊まった。性交し、射精したのは3回だったが、奥さんがイッたのは、大中小あわせると、数えきれない。翌日曜日の朝も、目の下に隈を作った奥さんを、指で、舌で責め続け、狂おしく悶えさせた。

「主人、遅くなることが多いし、私、いつも夜9時になったら離れの自分の部屋にいるの。鍵かけてるし、主人、一度も入ったことないわ。用があればインタホン鳴らすけど、まず、鳴らされたことってないの。だから、いつでも来て!!、大丈夫。お願い、室田さん」

 そう言って、奥さんは裏の通用口と離れの合鍵を私に渡した。もちろん通うつもりだ。

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