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★OL秘書課の仕事は何かと大変なんです・・1/2

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2015/12/04(金)
 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。

 社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。
* 次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。

 私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。

 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

 夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で高校生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

 名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。

 さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。

 そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。

 何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。

 夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。

★OL秘書課の仕事は何かと大変なんです・・2/2へ続く

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