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★モデルのスカウトは話が違いました・・2/2

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2015/11/27(金)
 息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたようにかわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスをなぞられました。

 クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と快感を引き出されていきました。カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが取り去られていきました。
* 両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまでパンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、わかりませんでした。

 乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が物足りなさに支配されていきました。

 あそこにはすでに何かグッズらしいものが挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当ててきました。

 前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように動かされました。

 そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入されてしまいました。ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていたそこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

 私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を揉みしだいてました。口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレをなめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。

 そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態でもう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かいタオルで体を拭われました。

 嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。

 それとこれは合意のもとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

 解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。

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