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★上司紹介の保険外交員と枕営業

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2015/11/21(土)
 私が渋谷のある会社に勤めていると、ある上司が「保険に入っているか、いなかったら紹介するよ。」と言われると早速美人の女優の竹下○子似の外交員がやってきた。ぬかりないなと思っていると「ここだとゆっくりお話しもできないので、よかったらお食事しながらどうですか?」

 と言われると当時20歳の田舎者の私は鼻の下を伸ばしながら付いて行った。宗教とかマルチなども大抵このパターンで引っかかるんですな。旨い洋食の店に行き、一杯ご馳走になるといい雰囲気でポワ―ンとなり竹下も酒が入り、「ハアー」とため息をついたりしている。
* 休まないのに「ちょっと休んでいきましょうか」と誘うとあっさり付いて来た。円山町のホテルに入り、話をすると旦那も居て子供も居るというので、保険の契約を獲るのに・・上司もとストレートに聞くと「この手段ではないんですけど・・好きなんですよね。」きれいな人でもこういう人も居るんだと。

 それで契約を結ぶ自分もどうかなと思うけれど。キスをするともうトローンと蕩ける目つきになり、シャワーも浴びずに汗ばんだ肉体を愛撫した。一回り年上の熟れた甘い肉体は愛撫にも熱がこもった。初めてする「不倫」という危険な行為にも興奮し汗が滴った。竹下は私の汗を柔らかい舌で舐め上げ、いい体ですねと筋肉に触った。

 キレイな長い指で触られると私も形のよいバストを掴み挟むように乳首に刺激を加えると赤色が増してきて堅くなった。子供を生んでもくびれがあり、いいスタイルだった。足を持ち上げ脹脛から太ももまでキスをするように吸ったり舐めたりした。

 オマンコがチラッと目につき、小ぶりで軽く濡れている。2日前に逢ったばかりでこんな事してるなんて少し滑稽になったが、風俗の経験もあったので免疫は出来ていた。オマンコを愛撫し始めると「私も・・」と。なんて可愛くいやらしい人なんだと。

 彼女が跨いできた。陰毛がフワッと目に入りホテルの照明にオマンコのヒダが照らされていた。指でかき分け舌を核心を往復すると、彼女の舌も私のチンポを這いずり回り、吸われた。ゴキュゴキュうがいをするように唾でコーティングされると、このままだと繋がる前に逝ってしまいそうだった。

 彼女と向き合いしばらくキスをしながら息を整えた。足を開かせてっぺんを向いたチンポを下に向けた。
「どうですか、自分のチンポ。旦那さんやОさん(上司)と較べて・・」
「いやっ、そんなこと・・」
「竹下さんの体もいやらしくてとてもキレイですよ。付き合いたい位ですよ。」
「恥ずかしい・・あなたの・・2人より大きい・・・若いのに上手だし落ち着いてる・・」
「うれしいなー。入れますよ」

 入れるとやはり入り口が狭く、締め付けがきつく、熱かった。彼女が大きめの声で喘いだ。リズムをつけ摩擦を続けると愛液が溢れてきて快感が倍増した。後ろを向かせ尻を掴み押し込み腰を回転するとヒダが押しやられまた別の気持ち良さに感動した。

 彼女の背中を汗が流れ左右に揺れる。強く突くと叫び声を上げて痙攣した。横にしたり、上にならせていると何度も登りつめたようだ。私も限界に来たので正常位に戻し、足を私の肩まで抱え、深く突いてやると白目を剥いて、涎が流れた。満足した私は彼女の口に発射した。

 彼女と私はそれ以来、欲望のはけ口として逢瀬を続けていたが、旦那が不倫を感づいたらしく、私達のエリアから外れてしまった。上司が私に「お前がやりすぎるからだ。」と言われ保険を解約した私も現金なものである。

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