.
.
.
.
.

★こんな私(女)の人生のエロ話・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2015/11/09(月)
「とりあえず、まだ結婚は考えてないから、ピルを飲んで欲しい」と言われ、私は月曜の朝に婦人科に行き、処方してもらいました。
彼からはその時に使ったおもちゃはプレゼントにもらいました。それから彼と会う時には、持っていくようにしていました。

「アナル用のバイブもあるんだよ~」と彼に言われたら、私は興味本位からネットで探して、自分で買っていました。なかなかゆっくりとは会えなかったのですが、会うたびに彼に夢中になっていました。そのうちアナル処女は彼に奉げていました。
* その頃には、彼に乳首を強く抓られたりしているだけで、イケる体になっていました。妹も高校2年になると、妹が気を使ってくれて、仕事帰りにも彼と会う様になりました。時間もあったので、リモコンバイブや縛られることを覚えました。

 その夏に、妹も連れて、大きな花火大会に行くことになった時にも、私はリモコンバイブを装着していました。妹の前でそんな事をされるのは、初めての経験でした。普段は優しい彼なので、妹もすぐに懐いていました。ある時は、ビー玉を10個くらい私は仕込まれて、3人で出掛けたりもするようになりました。

 さらに、クリにたくさんメン〇レー〇ムを塗られて、下着代わりに食い込むまで縛られて、ニップレスを着けて出掛けた事もありました。顔から火が出るくらい恥ずかしかったのですが、彼が喜んでくれて、その後に抱かれると私も異常なくらいに興奮していました。

 太ももには幾筋も私の愛液が垂れた後が付いていた事もありました。クリスマスに近かった休日の時に、彼は知り合いのお店を貸し切ってくれて、私と妹と妹の友達4人を招いてパーティーを開いてくれました。まともなクリスマスパーティーなんて初めてだった、私たち姉妹ははしゃいでいました。

 男性は彼を含めて4人いました。妹たちはすでに冬休みだったし、少しならとお酒も飲んでいました。そのうちお酒が入った私は自然と彼に寄り添っていて、妹たちの目の前で彼と濃厚なキスをしていました。

 妹たちのはしゃいでいる声が耳に入りましたが、飲みながらも彼とのキスに夢中になっていると、色んなところから手が伸びてきて、私の体を男性陣が弄っていました。スカートはいつの間にか脱がされ、上も脱がされ、ショーツも脱がされ、すでに他の男性が私の股間に顔を埋めていました。

 その男性の頭を手で抑えていましたが、彼の愛撫も始まり、さらに手が伸びてくるので、最後は体に力が入っていませんでした。妹たちは、かなりはしゃぎながら、その様子を見られていました。そのうち彼が妹と妹の友達の間に入っていき、両手に花みたいな感じになっていました。

 私は男性2人に体を開いているうちに、もう一人の男性は他の妹の友達の間に入り、彼と一緒に妹たちの服の中に手を入れて、楽しみ始めていました。服を脱がされて、全裸になった妹たちは、彼も含めた男性たちのキスを受け入れながら、色んなことをされていました。

 彼が妹を連れて、私の傍まで来て、妹と一緒に彼のを舐めたのは、すごくショックなはずなのに、私は自分も妹も止めることが出来ませんでした。そして、妹は私の目の前で彼に処女を奉げていました。他の子たちもそれぞれ経験が無かった子は、男性陣に処女を奉げていました。

 さらに、ぐったりしていた妹たちのアナルにマドラーを挿したりして遊んでいましたが、私も体が動かせないくらいにぐったりしていて、止められませんでした。意識を失い、気づいたら、店内に私たちの服が散乱し、店の真ん中に私たちは寄せられるように寝かされて、その周囲に男性陣がそれぞれ椅子に座って、談笑していました。

 妹たちは泥酔状態で、まだ気づいていませんでした。私が気付いたことに彼が気付くと、優しい笑みを浮かべながらも、「この事を他で言ったら、もう付き合えないからね。」と彼に言われました。私は妹の純潔よりも自分を選びました。彼に言われて、妹たちの服を着せました。

 下着は妹以外は分からなかったので、妹の友達たちのは普段から接していた趣味で適当に着せました。彼はまだ意識の冷めてなかった妹を抱えて、私と一緒にお店を出ました。そして、自宅まで帰ると、妹を部屋に寝かせて、私は初めて彼に自分の部屋で抱かれました。

 そんな事をされても彼に依存していました。それに妹たちは、お酒を飲みながら、何かを嗅がされたところまでは記憶があるらしく、処女を失った事すら記憶にありませんでした。下着が2人違っていたのですが、男性陣から「勝手に脱いで、下着交換していた」と言われたらしいです。

 そんな事があったから、彼女たちもパーティーの事は楽しかった~くらいにしか話題にしませんでした。知らぬが仏だし、私は彼に依存してるし、それが一番だと思いました。だけど、そこから彼は私をその男性陣とも関係を持たせるようになっていました。

「最後は俺が守るから、約束するから、彼らを喜ばせて欲しい」と彼に言われるがまま、複数でされることもあれば、単独でされることもありました。もちろん彼にも抱かれてはいましたが、男性陣に抱かれる頻度が多くなっていました。それでも、彼から離れることが出来ません。

 妹が大学に進学するときに、家族だけでお祝いをした時でした。少しお酒を飲んだ妹が、彼と関係を持ったような事を言いました。
薄々は気づいていましたが、実際に口にされると、大きなショックでした。それでも、彼を恨めずに、彼に依存していました。

 妹よりも私の方が彼を喜ばせることが出来ると内心思い、彼に抱かれるときには、見えない妹に対抗心を燃やしていました。それに気付いた彼は、父が夜勤で家を出た後で、自宅に来ました。私は仕事だったので、出迎えたのは、妹でした。そして、妹と母の仏前でHをしている最中に私が帰宅しました。

 怒ろうとすると、彼と妹に引き寄せられて、彼と妹に愛撫をされているうちに、服を脱がされ、体を開いていました。妹も彼へものすごく依存していました。姉妹で母に向けて、お尻を並んで向けると、彼が後ろから二人のアナルに指を入れて、「動いて」と言われて、一緒に動いていました。

「二人でキスして」と言われた私たちは、彼の言うとおりにお互いに舌を絡めていました。「これで仲直りだね。」と彼の声が後ろから聞こえてきました。それでも、彼のを奪い合う様に口に含み、交互に入れてもらいました。妹が中を望んだので、私も負けじと中を望みました。

 最後は私の中で果ててくれたのですが、妹は私よりも彼に依存しているように感じました。私からこぼれてきた彼の精液を吸う様に、私の股間に吸い付いたのです。それから妹が大学を卒業するまでの間、3人の関係が続きました。他の男性陣との関係はいつの間にか終わっていました。

 妹が大学を卒業する間際に父と久しぶりに向き合うと「そろそろ、自分の幸せを見つけなさい。今までありがとう。」と言われて、私はやっと涙を流せました。母が亡くなった日から、ずっと泣けずにいたのが、一気に噴き出したように涙が止まりませんでした。

 彼にその事を言いました。「そっか~ じゃあ、俺の役目も終わったかな…」と彼は寂しく呟きました。そして、その日は、とある高級ホテルで初めて関係を持った時のように、一晩中、私本位に抱いてくれました。それまで7年くらい、彼に抱かれてから、たくさん恥ずかしい事もしてきたけど、この日は全く違いました。

 それに彼によって開発された体は、初めての時よりも敏感になっていて、痙攣し始めても、彼の愛撫が止まないので、頭が本当に真っ白になりました。気が付いた時には、彼は私の隣にいませんでした。部屋の中を探し、電話もしましたが、電話は電源が入っていませんでした。

 慌てて、チェックアウトするときにフロントで彼の事を聞くと、私が聞いていた名前とは違う名前で宿泊していました。この時に初めて、私は彼の事を全く知らない事に気付きました。住んでいる場所も大まかにしか知らないし、もしかしたら本名も知らないし、職業も嘘かもしれないと気づきました。

 同い年のサラリーマンの割には羽振りが良かったし…などと思い浮かべていると、帰宅中の電車の中で涙が溢れました。彼が私から姿を消してもうすぐ丸10年が経ちます。私は今でも彼をどこかで追い求め独身です。

 でも、彼が去ってから、すごく世界が広がりました。男性からのアプローチも増えたって事は、それなりにそういう場に行っているのだと思います。妹は昨年結婚して今は妊娠中です。妹の方は彼の残像は完全に消えたようです。

↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
人妻NET
割り切っておつきあい出来る相手を探しています。
参加・ご利用完全無料
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数500万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
セフレゲット
セフレを探している方にお勧めな支援サイトです。
サイト利用料金一切なし
恋ナビ24H
神待ち(家出)の女の子の投稿書込みが多いサイトです。
登録は無料です。

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.