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★ある人妻の恥ずかしい性癖の話

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2015/11/08(日)
 ある出会い系サイトで知り合い、程なく「大人の関係」になったある人妻から聞かされた、彼女の恥ずかしい「性癖」の話を「彼女が語ったまま」にお話しします。わたしは、ある一部上場企業の部長の妻で今年43歳。飛び切りの美人というほどではないものの「清楚で人妻特有の艶っぽさがある」とご近所の奥様方からよく言われます。

 主人は役職柄仕事が忙しいうえ、ひと回りも年上なこともあって、最近は「夜の営み」のほうもほとんどなく、あっても「挿入して、出すだけ」の自分勝手なものです。主人は、わたしもそれで不満を持っていないと思っているようです。
* もちろん、わたしのほうから積極的に「要求する」なんて恥ずかしくてできません。普段は「物静かで貞淑な妻」と周囲には映っているのです。そんなわたしには、主人はもちろんのこと誰にも云えない「恥ずかしい性癖」があるのです。

 生理前になると、自分でもコントロールできない激しい性欲に突き上げられ、子宮の奥をかきむしりたい衝動に駆られるほど疼いてしまうのです。そんなとき恵まれた生活を送り、貞淑な妻である自分が、汚らしい下卑た男たちに辱められ、汚されることを想像して異常な興奮を覚えるのです。

 彼らに、日常生活ではとても考えられない「汚れたわたし」を、卑猥な視線で犯してもらいたい、という願望が出てしまうのです。わたしは、生理が近づく頃、下半身が疼き、自分を抑えることができなくなると、決まって電車に乗って自宅から遠く離れた、ある場所へ出向くのです。下車したその駅からすぐそばに、昼も薄暗い小さな公園があり、夜はもちろん、昼でも、周囲にはホームレスや薄汚れた中年の男たちがうろついています。

 そして、そこには最近では珍しい、木造の不潔な男女兼用の公衆便所があるのです。そんな場所に、身奇麗に装った女性が入っていけば、いやでも目立ちます。その日も、そんな男たちのギラギラしたいやらしい視線がわたしにまとわりついてきました。なかには、わたしを見つめながら、ズボンの上から膨らんだ自分の股間を触っている男さえいます。

 そんな彼らの視線の中をおどおどしながら歩き回るだけで、もうわたしの子宮の奥のむず痒さが増し、淫唇がじわっと潤って、下着が濡れてくるのがわかります。興奮で膝ががくがくし、普通に歩くのさえやっとです。

 ふたつある個室のひとつに入ったとたん、糞尿の匂いが臭覚を刺激して来るのですが、その臭い匂いが何とも言えず、わたしの興奮を高めるのです。日常生活ではあまり嗅いだことのないほどの異臭…。自分が汚辱にまみれていく錯覚に襲われ、自然と気持ちが高ぶってきます。

 個室の壁には、先っぽから多量の精液を噴出させている、恐ろしいほどに勃起した男性器や縮れた真っ黒な陰毛に囲まれた小陰唇がぱっくりと拡がった女性器のリアルな落書きなどが書きなぐられているのですが、その女性の恥ずかしい部分のひとつひとつに、矢印で「クリトリス」「おまんこ」「びらびら」「けつの穴」…と卑猥な言葉が添えられています。

 また別の所には、血管が浮き出しそそり立った男性器を、ぬらぬらの女性器にねじ込んで交尾している男女の落書きもあります。目を背けたいほどのおぞましい落書きの数々に、でも、わたしの視線は釘付けになっているのです。

 スカートを腰まで捲り、和式便器を跨いで、パンストといっしょに黒いショーツを膝まで下げて、股布部を見てみると、もうそこはべっとりと白いねばねばのオリモノが付着し、透明な淫液でべとべとに濡れていました。自分のいやらしい秘唇から溢れ出た異臭を放つ粘液を見るたび「汚れた自分」を自覚し、興奮はいやがおうでも高まってきます。

 しゃがんでそのまま少し待っていると、隣の個室に人が入ってくる気配がします。わたしが、毎月この公園に来ることを知って、その都度、必ず誰かが隣の個室に入ってわたしの恥ずかしい行為の一部始終に聞き耳を立てているのです。薄壁ひとつ隔てた目の前にいる、見ず知らずのいやらしい男の気配に気づくと、もう心臓はばくばくの状態で、興奮もこれ以上ないほど高まってきます。

 いつ頃からか、隣との壁に小さな穴が開けられているのにも気づいています。普段、自宅の洋式トイレを使うときとは違って、大きく両足を開いて右手の人差し指と中指を陰毛に沿って下ろしながら、自分の肥大気味の襞を拡げていきました。「うっ、んんっ…」思わず溜息が洩れると、隣でごそごそと物音がしました。

 きっと、その穴からわたしの恥ずかしい「あの瞬間」を見ようと必死に姿勢を変えたのでしょう。そんなことを想像しながら、硬くしこったクリトリスを指の腹で擦り始めます。もうその頃のわたしは、普段の「貞淑な妻」とは別人です。

「あぁっ、いいっ…」快感を感じつつ、おもむろに下半身に力を入れ、尿意の高まったそこの緊張を解くと、次の瞬間、股間から生暖かいおしっこが、ちょろっと出たかと思う次の瞬間、それは勢いを増して「ビチャビチャッ、ビチャッ…」と大きな音をたてながら、便器の底を打ち始めました。

 朝からわざとずっと用を足していなかったので、その量といったら、自分でも恥ずかしいほどで、後から後から飛沫をあげながら便器を打ち続けます。排尿の音が聞かれないよう、水を流すことなんて…もちろんしません。おしっこをしながらさらに強く弱くクリットを擦りあげたとき、あまりの気持ち良さに、恥ずかしい放屁まで出してしまったのです。

「あっ、いやっ…」その激しく便器を打つ排尿音と放屁は、確実にすぐ隣で聞いているあの男の耳に入っているだろうと想像しただけで、股間からは、おしっことは別の、もっと粘り気のあるぬめりが溢れるのを感じました。

「いっ、いやぁぁっ…!こんな音、聞かないでっ…!」そう思いながらも、「わたしの体から出す、卑猥な音をもっと聞いて…!わたしを汚してっ…!」という、相反する思いが強くなり、さらに膀胱に力を入れ、排泄音を激しくしていったのです。便器の底には琥珀色の液体が恥ずかしいほど溜まり、泡立ち異臭を放っています。

 徐々におしっこの勢いも弱まり、やがて滴となって止まると、バッグの中から、ティッシュを取り出し、びらびらの周りにも濡れ飛び散ったしずくを拭いました。拭き終わった濡れたティッシュは、もちろん便器に捨てずに、いつも横の床に置いておきます。後から誰かがそれを持ち帰って、想像の中で「わたしを汚してくれる」よう残しました。

 次に、唾液でたっぷり濡れた右手の中指の腹を、先ほどまでおしっこを排出していた尿道口の、やや上で硬くしこったクリットに擦りつけ始めました。先ほどのおしっことおならの音をしっかり聞かれた羞恥心から、そこは真っ赤に充血して普段の倍近くも大きく膨らみ敏感になっています。

 子宮の奥から溢れてくる快感が、絶頂に向かいつつある中、その突起を親指と人差し指で軽くつまみながら、中指と薬指を、膣にゆっくり差し入れました。そこはもう大洪水で、滴った淫液は、太腿を伝わってふくらはぎ近くまで濡らしています。

 壁に開いた小さな穴に向かって腰を突き出し、「見てるわっ。見られてるぅ…。汚い公衆便所の中でこんなことしてるの、見られてるぅぅっ…」と思いながら、壁に向かって、股間をさらに拡げていきます。

 目の前の壁には卑猥に拡げられた女性器の落書きがあり、その陰毛がびっしりと書き込まれたそれが、今、指を入れ激しくかき回している自分のものに思われてきて、快感が波のように急激に押し寄せてきます。

「あぁ、いいわぁぁっ、もっともっと、かき回してっ!抉ってぇっ!」頭の中にいやらしい男を想像し、彼に向かって懇願するわたし…。隣の個室からは、なにかを擦る音が間断なく聞こえています。わたしの喘ぎ声と淫裂を覗き見しながら、醜く勃起した性器をしごいているのでしょう。

 そんな想像がますます刺激を煽り、「覗かれている…。わたしの拡げたおまんこを見ながら、反り返ったちんぽを擦っている…」とわざと卑猥な言葉を思い浮かべながら、さらに指を深く突き入れたそのとき、バタンという音とともに、扉が開けられ、下卑た男がふたり個室に入ってきたのです。

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