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★生保レディが家に来て良い事しました

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2015/10/21(水)
 台風の影響で大雨の日の事。私は久しぶりの代休で家で寛いでいると、お世話になっている生保レディの美香さんから連絡があり、前からお話をしている契約書の書き換えをしたいのでお伺いしたいと。まだ、雨は小降りだったので気軽に了解した。

 約束の時間が近づくに連れて雨脚が強くなり外は大雨。すぐに電話をして変更を言おうとしたらチャイムが鳴って出て見ると、そこにはびしょ濡れの美香さんが佇んでいた。薄いピンクのブラジャーは濡れた白色のブラウスから透けて、乳房の盛り上がりまでくっきりと見えていた。
* スカートは濡れて足に纏わり着いて、今にもよろけそうな足取りだった。その予期せぬ姿に思わず私の股間は短パンからはみ出しそうに成るぐらいに勃起してしまった。単身赴任して半年、仕事の忙しさから暫く女体から遠ざかっていた私は、辛うじて理性を保ちつつ急いでバスタオルを渡したのだが拭いてすぐに乾くような濡れ方ではなかったので、バスルームに案内をして私のトレーナーと短パンを化粧ルームに置いた。

 熱いコーヒーを点てていると、しばらくして美香さんがバスルームからお礼を言いながら出て来られたのでソファーに案内してコーヒーを飲みながら、保険の説明を聞いていた。内心、私は着替えてくるのかどうか半信半疑だった。

 というものトレーナーは首元が大きく開いたデザインで、短パンはメッシュの夏用だから人前で穿くにはかなり勇気のいるものだったのだ。私は説明を聞きながら、美香さんのトレーナーの首元を見ると垂れ下がった服の間から、まだ張りのある乳房がはっきりと見て取れた。

 悟られないように相槌を打ちながら姿勢を変えて凝視すると。やはりブラジャーは着けていなかった。美香さんが資料を捲ったり、広げたりする度に乳房は心地よく揺れ乳首が見え隠れするのがはっきりと見とれた。

 あまりの刺激に私の短パンの股間は勝手に動き出し、向かいに座る美香さんに、気配を感じ取られないようにと体を移動するも、段々と股間は膨らみを大きくして隠しようの無い状態になってしまった。でも何事も無い顔をして、ふと視線を落とすと美香さんの短パンの隙間から薄っすらパンティが。

 パンティはまだ乾いていないのか、パンティの中心部には黒っぽい影が、間違いなく美香さんの陰毛が鬱っていたのだった。今にも襲いかかりたい衝動が全身を駆け巡っている。揺れ動く乳房をこの手に収めて思いっきり揉みたい。濡れたパンティの上から心往くまで舐めたい。

こんな思いに駆られたときに美香さんが
「コーヒーのお代わり頂いていいですか?」と
「ええ、いいですよ。」と答えると
「じゃ、私が入れてきましょう」とキッチンに行きました。キッチンから、
「コーヒーはこれでいいんですか?」
と声がしたので私もキッチンに行ったのですが、

 美香さんの後ろ姿を目にした途端我を忘れて、後ろから両手を前に伸ばし乳房を揉みながらうなじにキスの雨を注ぎ、そしてゆっくりと手をトレーナーの中に進めて、素肌の乳房を下から上に揉み上げ指で乳首をなぞるように触ると、最初は抵抗していた美香さんの手の力は緩み微かに呼吸が速くなり、顔を後ろに倒して私の唇を求めてきたのだった。

 キスを求めてきた美香さんの体には、はっきりと変化が出ていた。硬くなった私の股間にお尻を押し付けてきて片手はキッチンの縁を握りもう一つの手は、私の股間へと進めていた。もう美香さんの乳首はコリコリになり私の指と戯れるたびに体は反応し、呼吸は荒く目を硬く閉じ眉間に皺を寄せて、まるで指の動きをじっと待っているかのように。

 私の右手は邪魔されること無く自由に動き回り、乳房から乳首に、そしてわき腹から下腹へ。濡れたパンティの穿き際へと進んでいった。その間左の手は相変わらず美香さんの乳房と乳首に纏わり付いて揉んでは掴み掴んでは乳首を指で挟んで揉み返していた。

 美香さんは我慢できずに下腹部を前に突き出し、私の手を誘ってきたのです。雨に濡れたパンティの内腿あたりに手を伸ばすと、そこは生暖かく雨では無い濡れ方をしていた。すでにその生暖かい汁はパンティから零れ、内腿まで滴れ落ちていた。

 私はそうっとパンティをなぞって下腹部の中心へと指を動かし硬く盛り上がった突起部を軽く触れると美香さんは「ああ、そこよ、そこ、だめ〜、だめ〜、ああ・・」と。軽く触っていた指で、挟んだり小刻みに動かすと美香さんの足が段々広がり体が痙攣を打ち出した。

 私は短パンとパンティを一気に引き降ろして、美香さんの股間に顔を埋めると、そこは愛液に満ちていて小さな突起部と美香さんの女性自身を丹念に舐めまわした。舌で衝き、なぞりあげたり、吸い付いたり、その度に美香さんは恍惚の嗚咽を上げ、何度も何度も体を痙攣させていた。

 我慢できなくて体を崩してきたので、私はキッチンのフローリングに仰向けに横たわると美香さんは顔の上にしゃがみ、私の目の前には愛液に塗れた女性自身が大きく口を開いて広がっていた。子供を産んでいない熟女のあそこは綺麗な色をしていて、早く欲しいと言っているかのようにヒクヒク動いていた。

 滴り落ちてくる愛液を顔で受けながら、内腿の付け根から丁寧に私は吸い上げて進んだ。美香さんの口からは卑猥な言葉を吐き出し、そして上体を倒して私の股間に顔を埋めて「これが欲しかったの。私の・・に早く入れて」と何度も繰り返しては、また口に含むありさまだった。

 美香さんはバツイチで一人暮らしをしているとの事で、ソファーで私の股間に異変が起こっていることに気がついていたそうです。でも仕事に集中しないとと思って、気を逸らす為にコーヒーをお代わりしたそうです。でも、体は正直なもので今は私の・・を夢中に口に頬張って愛撫を受け入れていたのです。

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