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★悪夢な体験談を聞いて下さい・・2/2

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2015/10/10(土)
 私のショーツは彼のズボンのポケットに入ったままで、私は下着を履かずに下まで降りて、車に乗り込むと、彼はキスをしてきました。助手席のシートを倒されてしまい・・そして、私の中に再び指を入れてきて、徐々に慣れてくるから・・と言う言葉で私は足を広げて、耐えていました。しばらくしてから、車が一台駐車場に入ってきて、彼は指を抜いてくれました。

 私は助手席でスカートを捲られたままの格好で、放心状態で、車が動き始めました。お昼は高台にあった少しおしゃれなところでご馳走になりましたが、ショーツを履いていないので、どことなく落ち着きませんでした。その後、私たちはホテルに入りました。
* 指を何度か入れられた後、彼のを私は受け入れていました。一緒にお風呂にも入り、私は男性のモノを初めて口に入れました。お風呂から出て、着替えようとするところで、また押し倒されて、2回目が始まりました。愛撫を色んなところで何度もされているせいか、私は挿入も気持ち良くなっていました。

 その日、夕飯も一緒に食べて、ちゃんと門限までには帰り、親にも特に怪しまれませんでした。翌朝、電車の中で再び会うと、私は夏休み前までは一方的に彼に愛撫されていたのに、私の方も彼のをズボンの上から触っていました。

 朝は電車で会い、夜は電話で話したり、会いに来てくれたりしました。朝電車で会う時に、私はわざとショーツを履かずに行ったこともあります。しばらくして、冬の事でした。3者面談があり、私は母と一緒にいつもの電車に乗り込みました。もちろん彼はいて、母が一緒だという事は前の日の夜に伝えてあり、私と少し距離を置いていました。

 しかし、ラッシュの流れで、彼と母が少し密着するような感じになっている事に気づき、少し嫉妬しましたが、どうしようもありません。母は彼に背を向けていました。いきなり無口になった母の様子がなんとなく変だと思っていましたが、あまり経験のないラッシュのせいだろうと思っていました。

 電車を降りると、母の顔が少し赤くなっている事に気づきました。母は電車を降りるとトイレに向かい、私は待っていました。その間に彼にメールをやり取りし、その日の夜にうちの方まで来てくれることになりました。

 夜、車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ行きました。『彼が撮影しよう』と言ってきて、軽いノリで私は裸だけではなく、彼のを舐めているところや、入れている最中の写真などたくさん撮られました。翌朝、彼は電車に乗っていませんでした。私は彼にメールをすると、体調が悪くて、会社を休むと返ってきました。学校から家に帰ると、家の中の雰囲気が少し違っていました。

 母は不在で、いつもは家に置きっぱなしの携帯電話も珍しくありませんでした。1時間ほど経った頃、、表で車が走り去る音が聞こえて、しばらくすると母が帰ってきました。化粧がよそ行きの化粧で念入りな感じがしたので、夕飯の支度を慌ててし始めた母の顔を少し見ていると、母は『お友達に会ってたのよ』と妙に笑顔でした。

 その時はあまり詮索しないでいましたが、母がお風呂に入っている時に充電器におかれた携帯をこっそりと覗いてみると、リダイアルにあった番号が彼の番号でした。登録名は私のと違いましたが、私は何度か家の電話から掛けていたので、番号をうる覚えでしたが、覚えていました。

 部屋に戻り、自分の携帯で確認すると、彼の番号と一緒でした。私はしばらく混乱してしまい、何が起きているのか分からず、部屋の中で椅子に座って、天井を見上げながら、くるくると回っていました。しばらく考えていて、私は彼を憎むことよりも、母への嫉妬が自分の心に生まれていました。

 自分の彼を奪った母に対して、少し憎悪の気持ちが出てきました。翌朝、何食わぬ顔で彼は電車に乗っていました。そして、私と朝の事を楽しんでいるのです。私は母に負けじと彼への愛撫を少し過激にしてみました。基本的にはズボンの上からだったのを、チャックを開けて、手を入れてみたりしました。

 それが数日続くと、私も慣れてきて、彼のモノをズボンから出してしまい、私のスカートで隠しながら、お尻に自分で当ててみたりもしました。ショーツと私のお尻に挟まれた彼のモノは私のショーツの中に放出して、私のショーツには彼の精液のシミを付けるのです。そのショーツを洗うのは、母なので、母に見せつける意味で私はわざとやっていました。

 その年のクリスマスの事でした。私は彼にせがんで、おうちに泊めてもらうことにしたのです。彼はどうせ親にはばれるから、止めときなよ・・と何度も説得されたのですが、私は意地でも決行しました。

 彼に朝会った時に、お金をもらって、私がケーキを買って、彼の最寄駅で待ち合わせすることになりました。夕飯は彼と私で手料理を二人で作って、ケーキも食べて、一緒にお風呂に入りました。そして、私の方から、彼をほとんど寝かせないくらい求めていました。

 もしかしたら、翌日に母とHするかもしれなかった彼を出来なくさせてしまえば、母は悲しむだろうと勝手に思い込んでいたのです。それでも寝てしまい、結局起きたのは、夕方で、私一人で寝ていました。彼は会社に行っていたのです。置いてあった合鍵を使って、彼の家の鍵を閉めて、新聞受けに鍵を入れて、私は仕方なく帰りました。

 家では母がノー天気に歌を歌いながら、夕飯の準備をしていました。そして、私が帰宅すると、『ねえねえ・・あんた彼氏いるの?』と聞いてきました。私が黙っていると『パパには言わないから、ママにはちゃんと言わなきゃだめよ』と笑顔で諭されました。

 私は何だか恥ずかしくなり、何も言わずに部屋に行きました。夕飯を食べ終わると、疲れていたので、そのままお風呂に入って、すぐに寝てしまいました。すでに冬休みに入っていて、起きた頃には母は出掛けていました。

 彼にメールをすると、仕事中にもかかわらず、すぐに返信が返ってきたのですが、年末で忙しいからと三十日まで会ってくれませんでした。我が家の大掃除を手伝ってから、夕方から私は彼の家に行きました。

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