★たまにはホテルでするのも良いもんです

 年末年始の休暇は自宅でのんびり過ごすことにしたけど、クリスマス前に横浜のシティホテルに一泊だけしてきました。チェックイン後ショッピングを楽しみ夕飯は中華街へ。寒かったけど主人に抱きつくように腕を組んで、ツリーの前や信号待ちで幾度もキス交わし恋人気分満喫。

 その都度主人に卑猥な言葉をささやかれ、これからの期待も混ざって直穿きしたストキングがヌルヌルするくらいすでに潤ってました。部屋に戻ると本格的にエロモード突入。熱いキスを交わすうちに身体は熱くなり、差し入れた主人の指にビクビク反応します。



「こんなに寒いのに熱くして。ドロドロじゃないか」窓に手をつけた格好にさせられると、ミニスカートを腰までたくし上げてストッキングをビリビリと破きます。ズン!と勢い良く挿入すると「もっとヨガリ顔見せてやれ」とガンガン突いてきました。

 目の前の観覧車から室内を明るくした部屋の光景は良く見えるとわかったうえでの行為です。見られている、もしかしたら興奮してくれている・・・そんな思い私を昂ぶらせます。完全にイクのはちょっとお預けにして一旦シャワーを浴びてから、今度は窓辺にイスを置いてほぼ全身が見えるように立ちました。

 おっぱいを掴み股間に指を差し入れ、ちょっとしたオナニーショーです。「もぉダメ、我慢できない」そう言うと窓におっぱいを押し付ける格好になった私の股を、激しく手で責めあげてくれました。こんな私を見てちょうだい、悦んでちょうだい。

 快感と興奮で噴出した潮はボタボタこぼれ落ち、ひざはガクガク。今度は主人がイスに立ちました。同じように興奮していきり立ったモノからは透明な汁が光っていて、カチカチになったソレをたっぷりの唾液と熱い舌でで愛おしく舐めてあげます。

 時々頭を押さえつけられむせそうになるけど、すごく幸せ。ベッドに移ってからも電気は消さずカーテンも開けたまま。貪欲により深い快感の体位を求め合い、幾度絶頂を迎えたことかわかりません。朝はバスルームにてIN。

 おっぱいをブルンブルン揺らして顔を歪めている姿を鏡に映しながらの立ちバックがお互い好きなんです。おねだりして新鮮な栄養剤をゴックンさせていただき、大満足にて帰宅しました。見られるって、、、いいかもね♪


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