★客室乗務員のエロ話

 人妻とは30人以上付き合ってきましたが、中でも3年ほど前のJ○Lの客室乗務員は印象的だったので。彼女とは某掲示板で出会いました。最初は彼女が仕事のことを言わないのでわかりませんでした。海外に良く行く仕事で、平日休みもあると言っていたので、旅行会社の添乗員かと思っていました。

 年齢は38歳。既婚で子供が二人いるとのことでした。外見はスリムで黒木瞳に似た雰囲気です。いろいろ聞くと、地方の名家の出身で、親は地方銀行のオーナーと言っていました。最初のデートは外苑でランチして、渋谷で映画を見ました。



 平日昼間の後ろの席で人がいなかったので、映画の途中でキスしました。彼女も舌を入れて求めてきたので、胸を触って、パンストの上からですが、下も触らせてくれました。ホテルに行きたかったのですが、子供の迎えがあるので最初のデートはここまで。

 次は銀座でランチして、そのまま予約したデイユースのホテルへ。「そんなつもりは無かったのですが。。」という彼女を押し倒してキスして脱がせると胸は小さく、本当にスリムでした。下も脱がせると「シャワーを。。」と言いましたが、心変わりすると面倒なので、そのまま脚を開かせてクンニ。

 綺麗な小陰唇の間からは大量のお汁が溢れていました。「こんなの恥ずかしい」という彼女を無視しして、クリの皮をむいて舌の先でチロチロとすると、彼女が大きく体をのけぞらせて、「だめーっ」と。そのまま今度は指を差し入れて、同時に掌でクリをこすると、「いくっ」と最初の絶頂。

 次は私も服を脱いで、彼女の前にペニスを差し出して、咥えさせようとしましたが、「したことがない」と言ってどうしても咥えないので、仕方なく挿入。中は狭くて、奥がコツコツ当たりました。彼女の感度は良好なのですが、ひとつ問題が。彼女が爪を立てるのです。それもかなり強く。

 それどころか、背中をつねるので痛くて仕方なかったのです。それでもどんどんと奥を突くと、彼女が二度目の絶頂。私も危うく中で出しそうなのをこらえて、彼女のおなかに大量発射。それから2度デートしてセックスしましたが、彼女が離婚したのを機に会わなくなりました。

 後で彼女からFacebookの友達申請があったので、プロフィールを見ると、某大手航空会社の勤務先が。確かに海外に頻繁に行くと納得。先日はニューヨークから書き込みがありました。離婚間際でストレスがあったので、一時のアバンチュールだったと思うことにしています。

 その後、米国航空会社の日本人客室乗務員とも2度セックスしましたが、普通でしたよ。私は2人経験して、客室乗務員という憧れは全く無くなってしまいました。スリムでないとならない仕事なのでしょうが、スレンダーというのはあまりタイプではないんですよね。贅沢言ってすいません。


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