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★まいど痴漢の誘惑に負ける俺

 ブルーな月曜日、今日も満員電車で通勤か、しかも雨と思っていた矢先にホームにいかにもリクスーで、電車慣れしていなさそうな
女の子が電車を待っていた。右手には白い傘、寒いからかコートを羽織っていた。しめしめと思い後ろにさりげなく並んだ。

 電車が到着し、俺はちょっと大げさに(普段はあまりやらないが)電車に乗り込む際に、右手で彼女の腰のあたりを掴み自分の前に誘導。強引に電車の反対側のドアまで押し込んだ。左手は乗り込む際にすでにコートの裾を掴み、スカートの中へ侵入していた。
 後ろから押されたせいもあり、難なくリクスーの後ろをキープできた。電車が走り出すと同時に左手で太ももを堪能、リクスーは後ろを気になるようだが身動きがとれない様子。そのまま可愛いおしりを撫でまわした。

 しばらくこちら側のドアは開かないのでじっくり楽しむことにした。おしりからパンスト越しではあるがわれめを中指でさすってあげた。その時リクスーはピクンと体を伸ばした。しつこくこすっているとだんだん湿り気が出てきた。ちょっと我慢が出来なくなってきたので、パンスト越しのパンティをなんとかずらし万をいただいた。

 本当は生マンと行きたいところだがそれは無理だった。こちら側のドアが開いてしまう前に、パンスト越しの万をくちょくちょさせていたら耳が真っ赤になってきた。最後に、リクスーの右側の耳たぶをちょっと舐めてあげたら完全に下を向いてしまった。

 赤羽につきそのリクスーはホームに消えていってしまった。パンティを直してあげなかったので駅のトイレにいったのかな。しかし可愛いリクスーを着た女の子だった。うっとしい天気だったが気分は爽快だった。

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[ 2015年09月01日 20:57 ] セクハラ・痴漢・レイプ | TB(0) | CM(-)
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