女の子に潮を吹かせるテクニック・・2/2

 それではどうしたら潮を吹かせられるかと言う話に入りましょう。

◆絶対に潮を吹かせられる指の動かし方
 知識さえあれば誰でも潮を吹かせることが可能です!指使いのコツさえ覚えてしまえば、どんな女性にも潮を吹かせられます。まず、指ですがまっすぐ入れたら、少し上に曲げてみてください。そこになんかコリッとした部分があるんです。


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 奥までまっすぐ入れて、壁に当たったら、ちょっと曲げる・・・そこの上にある部分が潮吹かせポイントです。(入口をどんなに刺激しても吹きません、ちゃんと奥まで指が届かないと、ここを刺激できないのです。)

 さて、指を奥まで入れたら、上の部分を刺激してあげます。そうすると、Gスポットのさらに奥にある膀胱が刺激されて、膀胱の中にあるゴム鞠みたいなものが膨らんでいるような感触があるはずです。その膨らみを感じたら、すかさずそこを刺激します。膨らむまではゆっくり下から押し上げる感じで。

 最初から強くやっても痛いだけだから。だけど、膨らみ始めたら、スピードアップします。ここでイッキに上下の動きを繰り返すんですが、これはもう腕がしびれるくらいやってください。これが結構きついんですが、ここであきらめたら、潮吹かせは不可能。腕の感覚がなくなるのが先か、出るのが先か。勝負の分かれ目ですね。

 奥が膨らんできたら、外にでている2本の指(薬指と小指)でポイントを押し上げるようにしてやるといいです。最初はスローテンポで、だんだんスピードアップ。一度ガーッとやって膨らませたら、第一波は終わり、膨らんできたところで、動きを止める。そしたら、またゆっくり始める。

 この繰り返しを2、3回続けます。そうすると、中の部分がパンパンに膨れてきますから、最高に膨らんだと判断したら、あとはもうガーッと。これで絶対に吹きます。フィニッシュは押し続けるとは逆に、抜いてあげる。その前の段階で、中にたまってるんで、抜くことによって外にピシャッとでるわけです。

※簡単なポイントとしては潮吹きの前にクリトリスをしつこく攻めておくと、潮を吹きやすくなります。

◆SEXを長持ちさせる工夫
 実は長持ちさせる体位はないのです。しかし、長持ちさせる方法ならあるのです。それは「体位をコロコロ変えてやることです。」
また、セックスの途中で何回もペニスを引き抜くのもGOOD。さらにペニスの根本を刺激するのもいい。

ペニスの付け根のちょうど真ん中のあたりにあるツボを押すと、射精をコントロールできるのです。イキそうだと思ったらペニスの根本をギュッと握る、これでOKです。もうひとつ、女の子と体を密着させないというのも手です。体を離してセックスするとわりと長持ちします。

◆自分のモノを大きく感じさせる工夫
 片方の膝を立てて女の子の体の外側に出す、「片膝バック」です。こうすると動きが制限されてパンパンパンというリズミカルな腰の動きはできなくなりますが、ズーンズーンというようなゆっくりとした動きができるようになります。

 また、これは挿入されている女性の感覚からは、まるでペニスが2~3cm大きくなったように感じるそうです。また、女性ををベッドにバタンとうつぶせにさせるバックも結構深く入りGOODです!

◆潮吹きの潮ってなぁ~に?
 潮吹きの潮は愛液ではありません。Gスポットを刺激することによって、膀胱側に大量の水分が供給され、その水分が尿道から出ます。その水分こそが潮吹きの潮なのです。

 尿は口に入れた物が浄化される過程で黄色くなったアンモニア臭がしますが、潮吹きの潮はGスポットの周りに急に分泌される水分なので無色で無臭。ただし、尿道から出るので、快感が押し寄せると尿意を催す感覚になります。女性が尿と思い我慢すると潮は吹きません。

◆愛液の液ってなぁ~に?
 愛液は、女性のヴァギナを潤す無色透明で粘り気のない液体のことです。刺激的な写真や絵を見たり、男性に愛撫されたり、セックスのことを想像しただけで、ヴァギナは濡れるという女性もいます。

 ヴァギナの内部はいつも湿っています。どうして濡れているのかというと、微量のグリコーゲンが分泌されているためです。便利なことに、この中に良い菌(デーデルライン桿菌かんきん)が含まれ、雑菌や病原菌が侵入したり、繁殖するのを防止する役目を果たしています。体が感じてくると、別な液体(愛液)が出てくるのです。それも一種類ではありません。

 膣口の少し後ろの左右両側にあるバルトリン腺から出る液、子宮口から分泌される頸官(けいかん)粘液、膣壁から出る膣液やGスポットを刺激されると出る液体などが混ざって、ラブジュースとなっているのです。ヴァギナ全体が潤うことにより、ペニスの挿入を手助けします。

 いわばラブジュースは潤滑油といえるでしょう。分泌量は人により差があります。だいたい10~15CCが平均。若くて健康な女性ほど多いというデータがあります。昔から、ラブジュースが多いほうが、膣の締まり具合と同じように、〝名器〃といわれてきました。インサートするときも、ピストン運動をするときも、濡れているほうがしやすいことは確か。

 さわった感じ、見た感じも、男性にとって性的魅力であることも事実です。しかし、ラブジュースが少ないからといって考え込むこともありません。愛撫をたっぷりすれば濡れてくるでしょうし、男性の唾液で潤してもかまいません。

 愛液は一般的に、オーガズムに近づくにつれ、少なくなり膣内は乾いてくるものです。最初から最後まで濡れっ放しというものではありません。勿論、愛液の量はその日の体調、気分、環境等で多い少ないの個人差があります。



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同じアパートの人妻と

 その日は同じアパート住むYちゃんが悩みが有るので相談にのって欲しいと、夜我が家に来ることに
 Yちゃんは少しポッチャリ系で当然、胸も爆乳、いつも胸の谷間が強調される服を着て、僕はいつも目のやり場に困るくらい。
 初めて僕たち夫婦が引越の挨拶に行った時、Tシャツで出てきた彼女はノーブラらしく爆乳の先に突起が2つ…そんな感じで同じアパートの隣人として、家族ぐるみ?のお付き合いが始まって…
 その日は、ご主人の仕事の事で話を聞いて欲しいとのことで、Yちゃんと妻と僕でお酒を飲みながら話をしていた。
 結構、飲みながら話していて妻が酔いつぶれてソファーで寝てしまった。
 それでも僕達は話をしていた。
その時Yちゃんの髪をかき揚げる仕草に、僕は思わずキュンとなり、妻が横で寝ているにも関わらずYちゃんの顔に顔を近づけた、彼女も酔ってたからかも知れないが、そのまま僕らは接吻をした、最初は軽い感じで、徐々にお互いの舌が絡み合いながら結構長い時間接吻をしていた。
 その時、横で寝ていた妻が起きた。
 二人は我に帰った、背筋に嫌な汗が伝った
僕達がしていたことに気付いてると思った。
 でも、妻は気付いてないようで寝室で寝ると言って行ってしまった。
 僕はホッとしたのと、Yちゃんのことが気になり彼女の顔を見た。
 彼女は下を向いていた…
 妻が寝室に行った後、彼女がメアドを教えて来た。(今でも、何の意味があったのかよくわからない)
 また、彼女の顔を見た。
切なげな彼女の顔、僕は懲りずに彼女にキスをしようとした。
 拒否されると思っていたが彼女は目を閉じていた。
 二人は先ほどよりも激しくお互いを求めるよう接吻をした。
 そして僕の手は彼女の豊満な乳房に、あの日ツンと突起した彼女の乳首を見て以来、僕は彼女の乳房の虜になっていた。最初は服の上から徐々に下着の中へ彼女の乳首は固くなっていた。
 僕は軽く摘まんだ彼女は肩をすくめた、そして更に激しく舌を絡めてきた。
 僕の手は止まらなかった。そのまま彼女のお尻、内腿と服の中を弄り、そして彼女の秘部にその秘部に沿わせ指を動かす。
もう愛蜜が溢れてた、その蜜を指で掬い固くなっていた凸に強めなにクリームを塗るように愛撫し、そして秘部の中に二本の指を彼女は声を押し殺しながら、でもその息遣いは激しく、僕も寝室の妻を気にしながら彼女の体を弄んでいた。
 寝室の戸が開いた。妻が起きてきた。
二人は咄嗟に離れたが、僕はダメだと思った。妻はソファーに座り、また飲みだした。
 僕はトイレに行った僕の指はYちゃんの愛蜜で濡れていた。
 指を洗いトイレから戻ると彼女は帰るところだった。

 それから今日まで普通を装い過ごしている。
 彼女の肌の温もりが忘れられない。


 

2014/09/07 (Sun) 21:35 | 編集 | 返信 |   

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