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★一本の電話から思わぬ発展

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2015/07/28(火)
 俺は今36歳で会社経営をしている。4年前に元嫁の不倫が原因で離婚をした。間男は元嫁の同僚と言っても、10歳以上年上の男で、結婚前から関係をしていた。こちらが離婚をしたのと、ほぼ同時に間男も離婚をした。

 結婚を機に購入した一戸建ても売りに出し、会社近くのマンションを借り、しばらくは仕事にがむしゃらに励んでいた。離婚して半年くらい経った時に、知らない番号から連絡があって、仕事関係だと思い、出てみるとなにやら電話の向こうで、若い女が喚いていた。
* いたずら電話だと思って、切ってしまったが、また掛かってきた。懲らしめてやろうと思い電話に出てみると、良く話を聞いてみれば間男の娘だった。間男の娘・愛美は当時16歳の高校2年生だった。とりあえず落ち着かせて、話を聞いてみると学校から帰ったら、母親の裕美子が風呂場で手首を切っていたと言われた。

 驚いて「なんで俺に電話があるんだ?」とも疑問に思う瞬間もなく、救急車を呼ばせて、俺も後から教えられた病院に向かった。病院で、とりあえず愛美を落ち着かせると、俺に連絡してしまった事をひたすら謝っていたが、裕美子も愛美も引っ越したばかりの土地で、嫌いな父親には頼れずに、離婚の時の資料の中から探し当てて、仕方なく俺に連絡してきたらしい。

 裕美子の方は思ったよりも傷が深かったが、愛美が早く見つけたおかげで、3日ほどの入院で済んだ。裕美子が手首を切った原因はまだ間男の事を引きずっていたからだった。不倫と言うのは、どれだけ他人を傷つけるのだろうと思っていた。

 愛美も一人にはさせていられなかったので、裕美子が入院していた3日間は一緒に夕飯を食べるようにした。それが縁で裕美子とも愛美とも接触するようになっていた。裕美子は現在42歳で、当時は38歳だが、比較的若く見えたと思う。多分、始めはお互いの寂しさを埋めるために、裕美子と関係を持つようになっていた。

 裕美子は再婚は望んでいなかった。その間に愛美は短大に入学し、その頃からちょくちょく俺のマンションに「勉強する」と言って、1人で遊びに来るようになっていた。裕美子との関係もあり、別に合鍵を渡すことに抵抗はなかった。

 ある時、裕美子との真っ最中に、裕美子が俺の頭を胸元で抱えるようにしながら、呟くように「愛美も貴方が好きよ」と言われた。俺は受け流したが、愛美が一人でちょくちょく遊びに来ているので、タイミングが合えば、顔を合せていたのもあり、少し意識はするようになってしまった。

 仕事に没頭していて、あまり気付かなかったが、部屋を見まわしてみれば、知らない間に愛美の私物が増えていた。就職活動の話になり、俺も心配をしていたので「どうするの?」と聞くと「大丈夫」と言いながら、俺の顔をニコニコと見ていた。色々と頭の中で考えていたが、愛美が20歳の成人式の日に、友達と飲んで、家には帰らずに、俺のマンションに来た。

 ズカズカと勝手に上り込んで、ソファに座っていた俺の目の前に三つ指を突きながら、酔っぱらった口調だったが「私と結婚してください。」と言われた。とりあえず愛美の両肩を持って、立たせて、ソファの隣に座らせると「ずっと好きだったんだけど、なかなか言えなくて…」と言われて、大泣きし始めた。

 水を飲ませてやりながら、母親の裕美子との関係も一応オブラートに包みつつ言ってみたら「だ~か~ら~ ママと3人で住むの!!私たちを大事にしてくれるでしょ?!」と言ってまた泣き始めた。少しでも俺が宥めれば「すぐにそうやって、子ども扱いして~」と不貞腐れた。

 裕美子に連絡すると電話の向こうで笑っていた。「泊めるなら、泊めても良いからね~」と勝手な事を言って、電話を切られて、俺は途方に暮れていた。そのうち勝手にシャワーを浴び始めた愛美がシャワーから出てきた格好に驚いた。スケスケのネグリジェに下着は着けていなかった。

 すでに酔いが冷め始めていた愛美は、その格好で俺の手を取り「これでも子供扱いする?ここまで女にさせといて…」と言い、
俺を寝室へと誘おうとしていた。ベッドに行くと、開き直った俺は少し乱暴にネグリジェを脱がせていた。「私、初めてなんだから、ママ以上に優しくしてよ。」と恥ずかしそうに顔を背けて言っていた。

 愛美の処女を奪った後、きっと痛かったはずなのに、愛美はまた求めてきた。3回ほどしてしまい愛美は気を失うように、そのまま寝ていた。翌朝、愛美は起きて来れなくて俺は仕事に向かった。だが俺も寝不足だったため早めに19時ごろに帰宅すると、愛美が帰りを待っていた。

 夕飯を食べながら、その日も泊まりたいと言い張る愛美を家まで送り届けた。裕美子の顔はまともに見ることが出来なかったので、家の前で愛美を車から降ろした。後日、改めて裕美子に会い、結婚の許しをもらったが、その日の夜に裕美子は俺とベッドを共にしていた。

 俺には事情があり、両親・兄弟はすでに亡くなっているから、とりあえず親代わりと自称している腐れ親戚に連絡し、了承をもらったというか、一方的に電話を切った。俺が両親と兄弟を一気に失くした時は、ゴミ扱いしていたくせに社会で少し成功すると、金をせびってくる連中だから、気にすることはなかった。

 短大卒業を待って、籍を入れたのと同時に、少し広めのマンションに引っ越して、3人で新しい生活を始めた。色々と面倒な事は3人とも理解していたので、同居してすぐにルール作りをするために、話し合いを持った。愛美がどういう心境なのか、読めなかったが、裕美子と愛美は愛美の希望で平等で扱う事になった。

 裕美子は戸籍上は愛美が優先されるべきだろうと言う事で、結構紛糾したが、愛美の希望により、1日おきに裕美子と愛美と同衾することになった。裕美子が生理の時は愛美が俺を独占するような形で最終的には落ち着いていた。

 そこから1年弱経って、結婚式を行う事にしたが、俺は反対したのだが、裕美子と愛美がすでに再婚していた間男と元嫁を客として呼ぶと言って、俺に内緒で招待状を出していた。今さら、どうやって連絡先を調べたのかも分からなかったが、俺が気付いたのは、罵詈雑言書かれた招待状の返信で気づいた。

 もちろん【欠席】に〇がしてあったが、当日まで俺はやきもきしていた。そして、案の定、披露宴に間男が乗り込んできた。が、俺からしたら、義祖父が一発KOした。タジタジになった間男は捨て台詞と共に、式場の人に連れ出されていった。

 裕美子と愛美はそれを見て、ニヤニヤしていた。直後は少し気まずい雰囲気が漂ったものの、しばらくしたら誰もが忘れるくらいに楽しい雰囲気になっていた。愛美の年齢もあり、若い子が多かったせいか、俺の2回目の披露宴はやたらと華やかな感じがした。義理の祖父母には、やたらと感謝されていた。

 その日の夜から、愛美と子作りに励むようになった。新婚旅行に行く飛行機の中でも、愛美は積極的に触ってくるくらいになっていて、毛布が手放せなかった。新婚旅行から帰ってくると、裕美子もやたらと甘えてくるようになっていた。

 しばらくして、愛美が妊娠すると、裕美子と同衾することが多くなった。そして、愛美の出産が無事に終わり、子育てで疲れ果てている愛美を余所に裕美子と楽しんでいた。そしたら、今裕美子は妊娠4か月である。産まれたら、俺と愛美の養子として引き取ることにしてある。

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