妻の肌が白いのを自慢した結果

 42歳のサラリーマンです。去年より家族と離れ単身赴任中です。会社の寮で自炊しながらの生活ですが、数カ月に一度は妻(38)が来て掃除やら整理整頓をしてくれます。同じ寮住まいのK君(26)独身と時々部屋で飲むんですが、妻の事を誉めるんです、僕も嫁さん貰うなら山田さんの奥さんみたいな人がいいな~と言うんです。

 へ~どうして あの位ならどこにでもいるぞと言うと、奥さんやさしそうだし、それにと言って口ごもったんです。それに何だ?と聞くと、奥さんの肌の白さですと言うんです。僕、色の白い人が好きなんですと言うのです。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 妻、圭子、顔は十人並みですが。色白だけが自慢なんです。身体も若い時とは違い、全体に脂がのりふっくらとして来ました。そんな妻の色白の裸体画像を密かに持って来てたんです。私は思い切って彼に、絶対秘密守れるかと確認し、妻の写真を見せたんです。

 もちろん無修正で全てをさらけ出してるんです。彼は、目をギラつかせながら食い入るように見ていました。時々唾を飲み込んでいました。見終わると、よかったら一晩貸して貰えませんか?と言うんです。彼の意図は直ぐ分かりました。妻の写真で抜くつもりなんです。

 あ~いいぞ、と言ってやりました。翌日、返品しながら照れていました、私がすっきりしたか?と聞くと、はいどうもとペコリと頭を下げたんです。それから、一週間後、妻がやって来たんです。少し酔った私がK君の事を話たんです。嫌だ、見せたの私の恥ずかしい写真をと少し怒り気味なんです。

 お前をおかずに彼、一発抜いたみたいだぞと言うと、へ~私でもまだ通用するんだと少し怒りがおさまったようです。どうだ、そのK君、呼んで三人で飲むか?と聞くと、いいよ恥ずかしいからと言うんです。いいじゃないか、見せる訳じゃないし、飲むだけだよと説得すると、そうね、飲むだけならねと言って三人で飲む事にしたんです。

 K君に妻が来てるから来いよとメールすると、飛んで来ました。少しはにかんだ笑顔で妻に挨拶です。三人酔いが回ってくると、段々と口が軽くなって来たんです。私がついどうだ写真と本物はとK君に聞くと、断然、本物が良いですと言うんです。

 でも服着てるとつまらないだろと言うと、それは仕方ないですよ、奥さんに脱いで下さいとは言えないしと言うのです。私が妻に、オイ、どうだ彼に少しサービスしてやれよ、お前の写真見て抜いたんだぞと言ったんです。すると酔った妻がサービスってどうするのと聞くのです。

 そうだな~ブラパンかな?と言ったんです。ブラパンって下着だけの事?って言うんです。その位ならいいだろ?と言うと、だって、もう人に見せれる体じゃないよと言うんです。どうやらお腹の肉を気にしてるみたいです。

 私がK君に、君が頼んだら脱いでくれるぞと言うと、奥さん、僕、奥さんみたいな人、タイプなんです、この前も奥さんの写真で 恥ずかしい事してしまいましたと正直に告白したんです。それを聞いた妻が、本当?私でいいなら、見る?と言って立ち上がり、脱ぎ出したんです。

 ブラウスを脱ぐとブラだけでした。そのままスカートを落とすとベージュのパンティとブラだけの妻がそこに立ってるんです。K君が、奥さん素敵です、ご主人が羨ましいと言うんです。あんまり見られると恥ずかしい~太ってるからと言うんです。いいえちょうどいいですよ奥さんの身体とK君が言うんです。

 私は、もう写真では全て見られてるから、全部取っちぇえよと言ってみたんです。すると私だけは恥ずかしいと言うんです。K君も脱げば全部取ると言うんです。これは面白くなってきたぞと私は内心 ほくそ笑んでいました、夫婦生活の刺激を欲しがっていたんです。

 K君は僕も脱ぎますと言って あっと言う間に全部脱いだんです、若者のチンポが妻の目の前でピ―ンと上を向いていました。それを見た妻も、凄いわ~お父さんのと大違いねと言ってブラとパンティを脱いだんです。全裸になった妻はK君のチンポを愛おしそうに摩りながら 感触を楽しむように ウットリ顔になっていました。

 K君も妻を抱き寄せ、尻からオッパイを揉みしだいています。妻がK君の手を取り自分のアソコへ導くんです。K君の指が妻のマンコをイジリます。指にキラリと愛液が光ます。もうダメ、立ってられない、ねっ、入れてと妻が催促の言葉を言ったんです。

 妻は、私達に尻を向け、四つん這いポーズを取ったんです、赤黒いマンコの中が少し覗いています。K君は妻の腰を掴みながら片手でチンポを握り、ゆっくりとマンコの中に入れてしまいました。するとア~いい~固いわ、奥に当たる~と独り言のように悶え続けているんです。

 K君も、経験が浅く、直ぐにクライマックスが来たようでした。奥さんもう限界です、出しますと言うと、なんと妻は中に中にマンコに出してと言うんです。それを聞いたK君が ピストンを速めると、ウウッと言うとドクドクと中出ししたようです。

 二人シャワー終えると、妻は、K君の手を引き、寝室に消えてしまいました。


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