★痴漢にのめり込んだ妄想の告白

 当時私は高校生であった。K負I線S行先頭は混雑していた。とある夏の日曜日の昼間終点S駅に到着。Tシャツ姿の女性の胸を降りる際に触ってみた。捕まるかと思ったが、捕まらなかった。電車の中って女の人に触れるじゃん!俺の痴漢道がはじまった。

 思い出1 K負線S駅行にてM駅で着物の女性が乗ってきた。しかもおばさんではない。綺麗な人だった。速攻で後ろをキープしおしりを触る。超興奮した。俺以外にもう二つの手が伸びていた。着物で満員電車は触られるでしょっ。



 思い出2 K負I線S駅発K駅行き急行最後尾。O急線との乗換駅S駅。O急線からの乗換客の中にいつも行くコンビニで働いてる。ちょっとけばめのお姉さんに似た人を発見。後ろをキープしおしりを触る。

 グレーのスカートをたくし上げ、ストッキングの上からパンティーのラインをなぞるように触る。ちょっと抵抗し、俺を見るが騒ぎはしないので続行。M駅まで堪能しました。

 その後コンビニでいつもの娘と会ったが、態度に変わりはなかったので別人だったと思われる。

 思い出3 C線S駅行途中T駅で同じ予備校に通うかわいい娘にそっくりなJK発見。妹か?とか思いながらおしりを撫でまくりパンティーラインを確かめ興奮しまくりで堪能した。その他はもう覚えていない。


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