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★職場の女性に告白されイタダキマシタ!

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2015/05/12(火)
 こんにちは、都内で営業の仕事をしている28才の男です。僕の会社は結構デカくて、社員が1000人を超えています。僕は自慢じゃ無いんですけどモテる方なんで、社内だけでも5人の女を喰いました。でも、社員数が多いので、ちょっとしか噂にならなくて、非常に助かってます。

 こんな僕ですが、一応は本命の彼女がいるんですが、来る者は拒まずって感じで遊んでいます。ちょっと前の話なんですけど、学生時代ぶりに告白された事がありました。社会人になると、面と向かって「好きです!付合って下さい!」なんて無いと思っていたので、ビックリしました。
* 相手の女なんですけど、総務の新人で23才のちょっとぽっちゃりがキツい感じの地味目の女でした。僕は細めのギャルとしか付合った事が無いので、ちょっと新鮮な感じでした。面識は有るんですが、話した事はほとんど無くて、総務の同期から「新人であんたの事好きだって娘がいるよ!」とは聞いていましたけど、まさか告白されるとは思っていませんでした。

 告白される前に、同期から聞いた情報では「超真面目の文化系女子!」「バージンじゃないけど、貞操観念が古い!」と言っていました。顔もプリクラを見る感じじゃタイプでも無かったので、気にしていませんでした。そしてそれから2月ぐらい経った夜。僕は会社で残業していて10時位になっていました。

 僕のフロアは何人か人が残っていましたが、喫煙所に行こうと思って、上のフロアに行くと誰もいませんでした。しばらく一人で一服しながら、こっそり缶ビールを飲んでいました。すると、喫煙室のドアが開いて、女が入ってきました。僕は最初は気が付かなかったんですが、総務の新人の女でした!

 そいつは「あの、お忙しいトコすいません…」と話し掛けてきました。「えっ、どうしたのこんな時間に、総務の人でしょ?」と言うと「あっ、えっ、残業で…」と言っていましたが、総務の新人がこの時期残業なんてちょっとおかしいです。

 そしたらその女が「あの、ちょっとお話が…」と小さい声で言い出したので、僕も内容が分かっていたので、気を使って人が居ない所に移動しました。そして、オフィス用品が入っている倉庫に移動しました。電気を付けると目立ってしまうので、薄暗い中で話を聞く事にしました。

 そいつは「真由」と言う名前で、やっぱりぽっちゃり気味の体つきだった。顔はブスでは無いが、好きなタイプでも無かった。真由は「すいません、あの、突然なんですけど…前から好きでした…良かったら付合ってもらいたいです…」と震えた声で言いました。

 僕は、酒を飲んでいたのと、薄暗い部屋の中にいるのと、真由の私服が厭らしく谷間を見せているのとが混じりあって、すごい興奮して来てしまいました。そして『告白してきたんだから文句ねーだろ!』って勢いで、真由にキスをしました。真由はビックリしていましたけど、当然嬉しそうです。

 でも、僕はそれでは終わらせません。無言で、真由のワンピースの胸元から直接手を入れて、生おっぱいを揉みまくりました。意外にデカいパイオツで、すぐに乳首が固くなっていました。真由は複雑な感じで「先輩、どうしたんですか、やっ、ダメです、最初から、付き合ってくれるんですか」と戸惑っていた。

 でも、僕はそんなの無視して「ダメじゃねーよ、乳首立ってんじゃねーかよ」と言って、自分のベルトを外して、ナニを取り出しました。もちろん真由はビックリして、「えっ、きゃあ」と叫んでいましたが、僕は無理矢理、膝を付かせて口にチ○コをぶち込みました。

 僕は「好きなんだったらできるだろ?それとも俺のは汚いから嫌か?」と言うと「そうじゃありませんけど、いきなりこんなの良く無いです」と苦しそうにしゃぶっていた。たぶん真由の人生で初めてこんな扱いを受けたのだろう。

 僕はナニが固くなってきたので「真由、ケツだせ!」と言って棚に手を突かせると、スカート捲り、パンツも下ろさずに、パンツの脇からぶち込んでやりました。なんだかんだで真由も濡れていて「なんだよお前、濡れてんじゃねーかよ」と言うと「ひっ、あっ、ゴムは付けて下さい!」と言っていたので「好きな男のナニが汚ねーのかよ?」と言いました。

「そんな、違います、ああん、ひどいです、あああ、ああん、いやああ、どうして、こんないきなり、あああ、付合ってくれるんですか?」と真由は感じながらも複雑な心境だったみたいだ。

僕は「どんなマ○コかも分からねーで付き合えねーよ、イイマ○コならアピールしろよ!」と言うと「ああん、あん、そんな、ひどいですぅぅ、どうすればイイんですか、あああん、ああん」と泣きそうな声を出していた。

「ちゃんと俺が気持ちイイのか聞くんだよ!分かったか?」
「そんな…気持ちイイですか?」
「違うよ、真由のオマ○コは気持ちイイですか?だろ!」
「そんな…言えませんそんなの、あん、あん、ああ、ハァハァ」
「じゃあ俺の事は好きじゃねーんだな、もういいよ」
「違います、待って下さい…ああん、あん、うっ、ハァハァ、真由の、ハァハァ、オマ○コは、ああん、気持ちイイですか?」

「よーし真由、俺のチ○コは気持ちイイか?」
「えっ、ハァハァ、ああん、あん、はい、気持ちイイです」
「はっ?ちげーだろ、チ○コが気持ちイイです!だろ?」
「はい…先輩の、ああん、ハァハァ、チ○コ…気持ちイイです、ああん」
そうこうしてる間に、真由は感じてきたらしくて、奥の方からマン汁が溢れてきて「ブチュブチュ」音が出始めた。

 僕はバックの体勢からクリをイジってやると「あああ、それダメですうううう、いやあああ」と大声が出始めて、続けていると「もうダメ、先輩、ダメですううう、いやあああ、あうっ、うぐっ、はあぅぅっぅぅ、ハァハァ」と痙攣しながらイッてしまいました。

「お前ふざけんなよ、俺がイカねーのにお前だけイッてんじゃねーよ!変態女!」と言うと「ハァハァ、すいません、ハァハァ」と謝っていた。
「今度は俺をイカせるんだろ?」
「はい、ハァハァ、イッて下さい」
「イッて下さいじゃねーよ!真由のマ○コを使って下さいだろ?」
「ハァハァ、すいません、ハァハァ、真由のマ○コ、ハァハァ、使って下さい、ハァハァ」
僕は正常位に変えると、思いっきり腰を打ちつけた!

「あああん、あああ、そんな、激しい、あああん、ダメ、ダメえええ」
「真由、イキそうだわ、中に出すからな」
「いやああ、中はダメです、危ないです、あああん、あああ、ああん」
「じゃあ、付合うのは無しだな」
「そんなのひどいです、ああん、あん、ここまでして、ああん、ひどい」
「じゃあ、中出しさせろ」

「危ないです、出来ちゃったら、ああん、あん、どうするんですか、ああああああ」
「知らねーよ、とにかく中出しさせねーと付合わねーから、どうする?」
「そんな…ハァハァ、あああん、あん、あっ、ひどい、おねがい、外で」
「ああああ、やべー、出そう、どうするんだよ!ああああ、出る、外に出したら付合わねーからな、あああ」
「あああん、酷い、もうひどい、あああん、あん、ハァハァ、中に出して、もういいから中に」

「いいか?中に出すぞ、知らねーぞ、あああ、出る、イクぞおおお」
「もう出して、中に出してええ、あああ、あああ、うはぁあぁぁ」
僕は大量の精子をおもいっきりぶちまけてやりました。

 真由は同時にイッたみたいで、股を広げたまま「ピクピク」していました。僕は終わるとさっさと服を着て「真由、やっぱお前のマ○コ好きじゃねーわ、だから付き合えねー、まぁたまにセックスしてやるから、じゃあな」と言って、倉庫を出ました。

 真由は唖然として声も出ない様子でした。当然次の日に、総務の同期に怒られました!

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