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★泥酔い女をお持ちかえりした体験談

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2015/01/26(月)
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」とその時は思った。この公園は繁華街に近くって、トイレもあるんで、結構こう言うヤツが多い公園で、有名な所。別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買って、タバコ吸いながら見てると、ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。

「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…服はタンクトップと超ミニスカだけ、
周りを見回してみると、ベンチに上着らしき物とトートバッグが置いてある。
* 胸…身長ちっちゃいクセに、結構あるな…この泥酔女…「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」めんどくせーけど、コンビニまで引きずっていって、コンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…と考えて、泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。

 キタ━━(゜∀゜)━━ !!! この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!俺がハイエナになる事に決定しますた♪

 財布の中身を確認すると、25000円入ってる。うしっ!OK♪ 泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、邪魔にならない隅っこのトコに移動させて、ハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても、邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。

 泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら道路まで出る。「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」何とかタクシーを捕まえて、泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに「○○交差点まで行ってくれ」と行き先を告げる。「あー…○○交差点ね…判りました」運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。

 ○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが、地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。10分ぐらい走ると、目的のラブホ街に到着。運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。

 この時間にホテルに入っちゃったから、泊まり料金になっちまった…
「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」途中で、泥酔女が、
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。

「あぁー…ふかふかだぁ♪」とか言って、ベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから、足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。

 ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツしばらくして、静かになったなぁ…と思ったら、ベッドに頭半分突っ込んだまま、寝てやがるし…

「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。「あぁ~ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」コンビニで買って来てた飲み物を飲んで、タバコ一服吸って、気分を落ち着けると「さて…そろそろ…」泥酔女をたたき起こして、風呂に入らせようとすると、急にシラフに戻りやがった。

「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…意識のはっきりしている相手を、無理やりやるって言うのは好きじゃない。それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。

 今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなwwこの泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行って、そのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、あの公園の近所で、はぐれちまっらしい。

「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」なんて事話してる内に、何だか仲良しムードになって来た。こりゃ、イケるかも…泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。「あ!嫌っ何するの…」何するのってキスしてんだよ。

 そのままベッドに押し倒して、頭を肩で固定して、逃げられないようにして、さらにキスをする。「うんんんっ」と首を左右に振って抵抗する泥酔女。ちょっと大きめの胸を、服の上からもみ始めると「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」とさらに抵抗する。

 泥酔女の声を無視して、ミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪「だって…君かわいいし、性格も良いから、何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」と耳元で言うと、「ホント?」って聞き返してきた。

こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」こいつ…おめでたいな♪でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺
「うん…良いけど、今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」これからもっと恥かしい事しようとしてんのに、何言ってんだ?この女ww服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。何か物詰めてるみたいで、ぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」って素直に俺が言うと、
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから、素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」
この女…頭ちっと弱いかも…風呂の中では、いちゃいちゃモードで、お互いの体弄りながらシャワーを浴びる。

俺が「体洗ってあげるよ」と言うと、
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」と言ったが、
掌にボディソープをつけると、泥酔女の後に廻り、体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。
「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww胸弄り始めたら、急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。

「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」声になってない。
クリの部分を弄ると、体がヒクッヒクッと跳ねる。こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけると、クリを重点的に弄くりまわす。

 反応が面白かったんで、しばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて、風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

 2人ともシャワーでボディソープを落とすと、バスタオル巻いてベッドイン。「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」とか「こんな事になっちゃうのって、初めてかもしれない…」とか言い訳ほざいてる。

「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…
言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。

 急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると、大人しくなった。さらに強く上下にクリを擦り上げると「ふ…んんっ…はぁ」と体をビクンッビクンッさせる。タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると、泥酔女が「えっ?何何?嫌だ何するの?」と言ったが、無視してマ○コを舐め始めようとすると、

「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だって、こんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

 何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?された事が無いって判ると、なおさらしたくなるのが男ってもんだ。「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

 クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて、舌で強く舐め捲くると「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むと、さらにクリをベロで攻撃。

「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」面白くなってきたんでさらに責め捲くる。
「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」

 急にブリッジするようにえび反ると、大人しくなった。はあはあ言いながら、時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。「凄い感じ方だね」と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、ゴムつけると、ぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」と言ったけど、無視して正常位で挿入して、腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」声はあげるけど、体動かないみたいなんで、足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると、
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると、泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て、
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。
「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」と俺が言うと、
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」

「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が、
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」と俺に言った。てな、感じ。

 今日もその泥酔女と逢ってきた所。携番、メアドも交換して名前も聞いた。休みの時は逢おうって言う約束もした。

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