あやまちのレイプの告白

 俺は残業を終わらせ夜の9時過ぎに車を走らせていた。帰りにエロビデオでもレンタルするか~なんて考えながら・・すると前方に自転車の反射鏡が光っているのに気付く少し追いつくとルーズソックスが確認でき女子高生だとわかった。

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 自転車に追いつき、すれ違う時に見てみると今時の茶髪、ミニスカ、ルーズの女子高生が携帯電話を見ながらフラフラと自転車を走らせていた・・この辺りはしばらく田や畑で人気がなく真っ暗痴漢でもやってみようか?と考えながら車を走らせた・・

 300Mぐらい行き、山道に入る小道に車を隠した。車を降りて見てみると、ずっと向こうに自転車のライトが光っている俺は歩いて車から100Mぐらい離れた所で草陰に隠れて待った。胸をもむか、尻をさわるかなどと緊張しながら考えていた。しばらくすると自転車が近づいて来た・・

 俺は車が来ないか確認して横から飛び出し、そしてなぜか自転車のカゴに横から蹴りを入れてしまった・・「きゃっ!」と悲鳴を上げコントロールを失いそのまま田んぼに自転車ごと落ちて行ってしまった・・

 土手の下を覗くと自転車が倒れていて、その2Mぐらい下に彼女は「く」の字に倒れていた・・・田にはまだ水がはいっていない状態で、そこに倒れていた。俺は「大丈夫?」と声をかけながら土手を降りた。彼女は何が起きたのか理解できてないらしく「・・・痛い~」と 言いながら下を向いたままだった。

 俺は彼女の背中から抱きつき、胸を両手でワシづかみにした。「きゃっ!!えー!?・・何!?」と驚いています。俺がもう1度抱きつくと「ぎゃぁー!!」と物凄い声を上げました。俺はビックリして、思わず頭にゲンコツを1発、2発・・・頭を抱えながら「痛い~」と泣き崩れてしまいました。

「く」の字にまた倒れたので制服の上から胸や尻を触りまくったがずっと泣いてるので、スカートを腰までめくると急に暴れだしました。俺は背中にしがみつき、両足で彼女の足をはさんで動けなくしてパンツの中に手を滑り込ませて強引に指を動かせた・・・

 あまりにも抵抗するので、俺はつい彼女の首に手をやってしまった。「殺すぞ!」「イヤ~やめて!お願い!!」とおとなしくならないので俺は「じゃあ入れられるのと、口でヤルのどっちがいい?」「・・・どっちもイヤ」(脇腹にパンチ1発)グーッと顔をゆがめたが無理矢理キスをして舌をねじ込んだ。

 俺はやさしく「どっちでもいいから俺をイカせてよ、な?」「絶対イヤ」「じゃあ中出しやな」彼女の表情が変化した・・「な?それなら口でやってよ」俺は勃起したペニスを取り出した。彼女の口元にペニスを近づけると顔をそむけたが、髪の毛をつかみ唇に亀頭を押し付けた。口を開かないので強く髪を引っ張ると顔をゆがめながら口を開き、亀頭部分をくわえ込んだ。

 俺は土手に移動して寝転ぶと、両足を大きく開きその間に彼女をしゃがませてフェラチオをさせた。途中で彼女の携帯が鳴り出したので、電源を切るように指示した。69の形になるように言うと、嫌がったがその方が早くイクって言うとシブシブ69の形になった。

 尻を俺の顔に突き出したので、スカートをめくり上げるとピンクと白のチェックのパンツが出て来た。アソコの部分を横にずらすと、薄暗い月明かりの中におま○こと、アナルが良く見ると確認できた。俺は両手で尻の肉を開いて、そこに顔をうずめるとしゃぶりついた。

 フェラではイキそうになかったので、無理矢理パンツをむしり取り正常位でペニスを挿入しようとした。「やめてー!入れないって言ったじゃんよーっ!!」激しく足をバタつかせ抵抗したが、両足を俺の肩にかけて無理矢理おま○こにねじ込んだ。

 すると急におとなしくなり、後はずっと泣いていた。俺は無我夢中で腰を激しく振り続け、無理矢理キスをしながらそのまま中に射精してしまった・・俺は彼女の耳元で「・・ごめんな」ってささやいたが彼女は放心状態で、どこか遠くの方を見ていた・・

 俺は最後にチュッと軽くキスをして、土手をかけ上がった。家に帰り、冷静になった後とても怖くなった・・・



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