あばかれた色情・・7/7

色っぽいネグリジェ
 
 その様子に慎一は少し戸惑った。「おねが~い、もっと揉んでえ~」「はい」「ア~」 浄槽の中で挿入して腰を動かしている慎一に、奥さんはいろいろねだった。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「イイ~、ジョ~ズゥ~」 風呂場でのぼせるまで突きまくったが、奥さんほなかなかイかなかった。風呂場に奥さんの喘ぎ声だけがもんもんと響いていた。

 風呂から上がって二人でキッチンでビールを飲みながらしても、イッたのは慎一だけだった。「もう寝なさい」抱いている最中にそう言われて、慎一は放心状態となった。奥さんが寝室に入ってしまってから、ノソノソと自室に戻って社長と奥さんのビデオを見ているうちに、もう1度抱きたくなって社長の寝室に入った。

「明日大丈夫なの?」
「平気平気」その晩、奥さんの頼みで慎一の部屋で一緒に寝ると、やっとのことで一回だけイカせることができた。

 応接室で昨日の女性と商談を成立させて喜んで帰ろうとすると、その人に買物に付き合わされるはめになった。しかたなく付き合うと、買物とは口実で、慎一はそのままホテルに連れ込まれた。

「ア~ア~イィ~」女性は大分感度がいいようで、慎一がイクまでに三回イッタ。女性が誰であるかを知ったのはその後だった。その場で注文数増の再契約をしてくれたのも意外だったが、その人が社長夫人だと開かされたのはもっと意外だった。

 夫人はちょくちょく会ってくれれは客を紹介してくれるとも言ってくれた。「ただいま~」「お帰り~、どうだったけ‥」契約書を見せると、抱きついて喜んでくれた。

 そしてあの女性が社長夫人で、製品を慎一が運んで来るたびにお客を紹介してくれることも伝えると、奥さんはちょっと浮かない顔をしたが、「無理しないでね」と優しい言葉をかけて、慎一を抱きしめた。

 その夜は奥さんのほうから慎一の部屋に入って来た。しかも随分色っぽいネグリジェをまとっていた。「奥さん」奥さんは上布田をめくると、自分から慎一の上にかぶさって、奥さん流の男への前戯を披露してくれた。愛の囁き、キス、舌技、手技、胸技、そして奥義。慎一は舌技だけですぐにイッた。

「まだほしい~?」「はい」はじめて聞く奥さんの言薬と声は、奥さんと思えないほど淫らだった。その声だけでも慎一のモノは熱く立った。「ア~、イイーヮ~、イッイ~ン」

 慎一は、下から奥さんが慎一のモノを愛撫しているところを眺めていたが、奥さんのあまりの妖艶さに、とうとう攻める側にまわって、まるで一匹のオスのごとくむしゃぶりついた。

「ア~、ア~、アァ~」

 その晩、二人は熱く求め合った。慎一はほとんど休むことなく、なえることのないモノを奥さんの内に入れて暴れた。いつ終わるのかわからない肉体のぶつかり合いは、朝方まで続くように思われた。





↓他のHな体験談を見る



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ