あばかれた色情・・6/7

スカートの中に手を

「いや、だめ、ちょっと」慎一はスカートの中からパンティを取つた。「だめ、おねがいよして」慎一は奥さんの両手を押さえて顔を睨んだ。「わかった、いいわ、だから、服脱いで」


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 言葉通り受け取って、スーツをタンスに掛けたその直後、首を打たれて気絶した。気がつくと社長の寝室のベッドの上にいた。何がどうなったのかすぐに思い出すと奥さんを探した。奥さんはエ場の社長室にいた。

「あら、日が覚めた?」慎一はズケズケと近づいた。「明日、えっ、なに、あっ、だめ」慎一は、奥さんを床に倒すとスカートの中からパンティをもぎ取った。

「わかった、いいから」「もう嘘はいやだ」奥さんの表情が戸惑っていた。「わかったわ」慎一はゆっくり立ち上がると、奥さんの立ち上がりを助けた。

そしてとっさに金的を防御した。案の定、奥さんの足が上がっていた。「あぁ、これは・・」逃げようとする奥さんを抱き止めて、手をアソコに突っ込んだ。「あぁ」奥さんの抵抗が無くなった。慎一は奥さんを正面に向かせると、机の上に乗せて足を開いた。

「いや」奥さんは顔を背けた。慎一はモノを入り口に付けた。「お父さん」慎一の動きが一瞬止まった。しかしすぐ勢いよく挿入した。「アァ~」奥さんは顔を背けたまま悲鳴を上げた。慎一はゆっくり動かした。

「アッアッアッ」奥さんは顔を背けたまま吐息を洩らしていた。慎一は奥さんを抱き抱えるとソファ-に倒した。「アッアッアッ」慎一は奥さんの大腿に放出した。すぐにティッシュで拭くと、しばらく奥さんを眺めていた。奥さんは、ゆっくり起き上がって服装を整えると、何も言わずにノソノソと出ていった。

 慎一はしばらくソファ-に座っていた。「あの~」「んん」キッチンにいた奥さんに後ろから声を掛けると、奥さんもそのまま返答した。「・・風呂・・いいですか」「いいわよ~」「どうも」脱衣場で服を脱いでいると、奥さんが選択物を持って入ってきた。

「ごめんなさい」「かまいません、どうぞ」奥さんは慎一を見ないように、洗濯機の前に立つと持って来た洗濯物を放り込んだ。「横田君のも、かしなさい」「・・・・」慎一は黙って脱いだものを渡した。

「パンツも」「いや、これは・・」「はやく~」慎一は後ろ向きになってパンツを脱ぐと、前をタオルで隠して渡した。奥さんは後ろ向きで受け取って放り込むと、残りの洗い物を次々と重ねた。

「奥さん」供一は後から抱きついた。「だめよ」さっきと違ってまったく抵抗を感じない。慎一は前からスカートの中に手を突っ込んだ。「明日早いんでしょ~」「一緒に入ろうよ~」「・・・・」慎一は戸を開けてそのまま入った。

「服濡れちゃうわ~」「じゃあ脱いで」慎一が放すと、奥さんは脱衣場に行って裸になると、胸からタオルを下げて入ってきた。

7/7へ続く


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