パチンコをする人妻を

 スロットで良く「目押し」をしてあげる人妻とSEXした告白をします。その人妻と初めて知り合いになったのは、ビックボーナスが入っても絵柄が揃えなくて、コインを減らしているのを隣席で見ていて、絵柄を揃えて上げたのがキッカケでした。



 結構綺麗な人妻で私の目線は腰やバスト・・何時かは抱きたいと思っていたら現実になる日が来ました。何時もの様にスロットを打っていたら、「こんばんはぁ~」後を振り返るといつもの人妻。その人妻は3つ隣の席に座り打ち始めました。

 1時間ほどしたら「コーヒーでも飲まない?」と人妻に誘われたので、ホットコーナーでコーヒーを飲みながら人妻は
「今日は調子が出ない」「もう2万円負けたわぁ~」と嘆いて

「何時も目押しをしてもらっているので」
「お礼に食事をしたいので・・」と誘われ私は即座にOKをしました。脳裏には人妻の女体を思い浮べSEX、SEX。

 時間は夜の8時、店を出て人妻の車でステーキ店に行き、少し豪華な食事をしました。

「うちの人、2週間出張なの・・」
「帰っても誰も居ないから・・食事が終わったら少しドライブ・・どうですか?」

 勿論、私はOKして海が見える浜辺に着きました。波の音だけが聞える静かな浜辺で、海風が気持ちよいモード満点な場所。少しスロットの話をしていましたが、次第に男と女の良いムードになってきた時。

「ネェ~あれで遊ばせてぇーー」と言うと、いきなり人妻は私のズボンのチャクを下ろして、私の逸物を口に咥えました。「まぁ~こんなに立派になっているのね~」「太くて立派ぁーー」と口でスパスパされました。

 綺麗な人妻にされている・・と思うだけでペニスはMAX状態。暫くフェラされ「ズボンを脱いで・・」言われるままにズボンを脱ぐと、タマタマや竿を丹念に愛撫され時はさすが人妻の愛撫は違う。そんな事を思い、少時間されるままに身を預けていました。

 私の息子は我慢できなくなって、人妻のスカートに手を入れパンスト、パンティを下ろして人妻の下半身を裸にして挿入しようとしたら「近藤さん付けて」と人妻はバックから出し、手馴れた手で私の息子にかぶしてくれました。

 綺麗な人妻のアソコは濡れていてすんなり奥まで入った時、「あぁーーふ・ふ・ふっとぃー」と歓喜の声、その声と喘ぎ声で一気に私の腰は超高速運動にギヤが入り、狭い車内も気にせずあっと言う間にピュでした。

締りが良く喘ぎ声も綺麗な声で興奮したので射精が早かった。

 人妻は物足りなかったのか「ネェーーホテルでもう一度」と甘えた声で言われ、ホテルに着くまで人妻のアソコを指で愛撫、運転している人妻は時には「あ~ん・はぁはぁ~気持いいぃ・・」と感じていましたが、私は人妻の運転が心配でした。

着いたカーホテルは1Fが駐車場で2Fが部屋、部屋に入るとまずは浴室に向かい、綺麗な人妻の衣服を脱がしました。肌が白くとても綺麗な体で肌がつるつるな女体を堪能し、体中の精子を放出しました。

満足・・満足・・



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