夫が出張カら帰宅・・その4

 私の夫は海外出張が多いので、1年に数回しか夜のお勤めがぁ無いので、何時も私の体は渇いています。
そう砂漠のように果てしなく渇きが続いています。ああSEXがしたい!


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 夫は2~3ヶ月に1週間は帰って来ますので、その時が砂漠のオアシスで渇ききった女体を癒す時なのです。今日は夫が帰宅する日、「ピ~ポン」とチャイムがなり夫が1ヶ月半ぶりに帰宅しました。

「ただいま~」
「お帰りなさい!」

「何か変わった事は、子供は元気かーー」
と、夫婦会話をして夫は居間に向かいソファーに腰を下ろしました。

 私は、前もって用意したビールとつまみをセンターテーブルの上に置き、夫の横に座り2人で無事帰宅を祝って乾杯!夫は少し飲んでから私を求めてくるので、今日の下着は悩ましいランジェリー下着・・・

案の定、夫は濃厚なキスをして私を抱かかえて、寝室のベットに行くと

 「寂しかっただろ~」
 「今日はたっぷりと、可愛がってやるからなーー」

 せっかちにキスをしながら私の上着を、ブラを脱がし乳首に吸い付いて来ました。私は夫のズボンのベルトを外し、ズボンを脱がしパンツも脱がしオチンチンを右手で握ったら硬くなく、半立ち状態でしたので右手でシコシコ

 背広は着たままで下半身だけがスッポンポンの夫の姿は滑稽、私の首筋を舐め、右手はパンティの中、左手はおっぱいを揉みの3点攻めに
 
「フ~ン、アーー、ハァーハァ~ン」と歓喜の声が・・

 たまらなくなったのか、私から体を離すと一気に私の着ている物を全て取り去り、極限状態になったアレを、上着を着たまま私の中に入れて来ました。

 「イイー・あ・な・た・ぁ、」
 「くもの巣が張xているか心配していたよーー」
 SEX時も冗談が言える夫が私は大好きなんです。

 20数回出し入れして停止して、夫は上着を急いで脱ぎ本格的な重労働にスイッチが入り
 
 「あーーぁ・いぃぃ~・突いてぇ~、突いてぇ・壊れるまでぇーー」
 「うぅうぅ・いいぃぃぃ・もっとぉ早くぅ」
 「奥までぇ・もっとぉ・・もっとぉ・いくぅ~」

 夫の腰は前後にフル回転で私のアソコを「行ったり来たり」
いつしか私は夫の腰を両手で掴んで、より奥にと引き寄せていました。

 腰の運動を止め、乳首の愛撫と首筋の愛撫をされ、又、腰の運動と繰り返され

 「いっちゃうぅ・いくいくぅ・あ~~ん・はぁ~~んっ」
 「はぁーはぁーはぁー・そこぉ~いいぃ・もっとぉいっぱいぃ」

 「ウッ」と言ってチンチンから勢いよく、白いザーメンが大量に私の子宮に降ってきました。
 「久しぶりのお前の体、良かったよーー」と夫

 終わった後もチンチンは私の中に入ったままで、私の体に覆いかぶさって余韻を・・私も火照った体が静まるまでの一時を、夫の腰を両手で抱えながら待ちました。

 一時が過ぎ夫はテッシュで汚れた私のアソコを丹念に拭いて、一緒にお風呂に・・

 夫は私の片足を湯船の淵に置き、シャワーでアソコを洗ってくれて下からアソコを広げ、クリを始めました。

 「もうぅーー好きなんだからぁ~」
 「いいだろうぅ・おまえも感じているんだろうぅーー」
 「・・・・・・」

 散々舐めまわし、いつしか肛門の穴までも丹念に舐め始めました。

 「そんなとこまでぇ~~・ひぃーうっーかんじちゃうぅ~」
 「だめぇーーきたないからぁーーいやぁ~」
 と言うものの私の下半身から発する快感の嵐に歓喜の声を洩らしていました。

 私の喘ぎ声を聞いて奮起した夫は「元気になった?!」と私を風呂場の壁に両手をつかせバックから入れて来ました。
狭い風呂場に私の喘ぎ声、腰と腰が当たる音、性器のピストン音と響き異様な音の中ので2回目

 ベットに入り69で夫のアレをお口で竿筋、玉、カリ首、を愛撫し元気にしてあげて3回目
朝起きてモーニングSEXをしましたわ・・4回目

 朝シャンも良いけど,朝SEXもお・す・す・め



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